CanonEOSR6Mark3

2026年05月27日

0S0A1423-2_800     4D5A7538-2_800


住まい手さんの暮らしによくフィットしているように思いました。
完成時がベストでなく、時とともに馴染んでいく家がいいですね。

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2026年05月23日

0S0A1368
RF35mm F1.8 MACRO IS STM

RF35mm/1.8は本当に便利。 続きを読む

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2026年05月18日

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Canon R6Ⅲ + RF35mm F1.8 MACRO IS STM

キヤノンのカメラとレンズはどのモデルでも、見たままに、かつ現実より少し見栄えよく写す印象がある。
Lightroomの現像プロファイル「忠実設定」または「標準」から自動補正→階調を微調整してバッチ処理するだけでいい。

FUJIのフィルムシミュレーションには、ニュートラルと思えるプロファイルがなかった。
「クラシッククローム」や「プロネガスタンダード」から手間を掛けてニュートラルに近づけていく作業に、何やってんだろ?と感じた。

ライカMはハマるプロファイルが見つからず、adobeの標準ではつまらなかった。とはいえカメラ内JPEGでは画質が悪すぎた。
他人が撮ったソニーα7系カメラの現像をすることがあるが、何となくのっぺりして、自然な色を出しにくく感じる。
キヤノンに次いで馴染めたのはオリンパスの「ナチュラル」、ニコンの「ニュートラル」かな。

R6Ⅲだけでも良いのだけど、大きな一眼レフを手放したので、アウトドア用にオリンパスの小型機もいいかなと思ったりしている。
ただ、カメラは1台に絞るのがいちばん良い結果が出るという経験則があり、悩ましいですね。




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2026年05月14日

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2026年05月11日

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生体反応なし... 続きを読む

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2026年05月04日

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2026年04月14日

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仕事用PCがガラス張りになったので...ちょっとオタクな投稿。続きを読む

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2026年04月08日

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整然と繰り返される住戸配置、素敵なドアの色。こういう建物に目がない... 続きを読む

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2026年04月04日

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ナンプラーに続き、タイの万能調味料のナム・プリック・パオ

原料は唐辛子、玉ねぎ、にんにく、大豆油、砂糖、干しエビ、タマリンド、食塩。これだけで複雑な味がつけられる。変な添加物は入っていない。
さらにナンプラーを加えて、赤エビとアサリ、白菜で作ってみた。仕上げにレモンを振り、パクチーもたっぷり。

いや〜美味しい!癖になる味!
ただ、甘みが強めで唐辛子は思ったより控えめなので、これ単独よりも塩やナンプラー、唐辛子を足して調整するほうが良さそう。
甘みに対して酸味が欲しいので、レモンをもっとたっぷり振っても良いかもしれない。

豚肉でも作ってみたけど、何を使っても美味しくできる魔法のソース!




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2026年04月03日

0S0A9537


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2026年03月30日

0S0A9624
Canon RF35mm F1.8 MACRO IS STM




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2026年03月29日

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ようやく暖かくなってきましたね! 続きを読む

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2026年03月21日

0S0A9556

久々にオーディオのお話。

埃をかぶっているアナログをもっと活かそう!と再びシステムの中心へ移動。

といっても機材や配線はそのまま、ビジュアル的に中央へ持ってきただけですが。
真空管フォノプリアンプから3mのケーブルで送り、デスク上のDAC(オーディオインターフェイス)をプリアンプとして使い、XLRバランスでパワーアンプに戻しています。
ボリュームやトーンコントロールが手元で使えるので便利。長いケーブルや32bit A/Dコンバータによる音質変化は、自分にはわかりません。






0S0A9552

以前はこのようにパワーアンプだけを中央に置いて、レコードやプリアンプ、カセットデッキは部屋の隅っこに。
これもシンプルで気に入っていたけれど、やはりシステム全体が正面に見える方が、オーディオとして存在感があります。

久しぶりにレコードを聴いてみて、アナログはやはり良いなあ〜と。パチパチというスクラッチノイズも懐かしい。
音質的にも、キラキラした輝きや明るさ、音が飛び出す感じ、キレと厚み...デジタル・ストリーミングとは違う何かがありますね!
自分の中では、アナログは暖かさや滑らかさというより、ハッとするような強さや意外性を味わえるという感覚。

システムは同じでも、家具配置や電源の取り出し位置でも音は変わるので、気分転換にも!





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2026年03月12日

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足場が外れて、外観が姿を現しました。
グレー基調の落ち着いたデザインです。



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2026年03月07日

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11歳半とは思えない?

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2026年03月02日

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RF14-35/4Lは良い!これ1本でほとんどの場面をカバーできてしまうスペシャルなレンズだ。
EF16-35/2.8L と厳密なテストもしてみたが、総合的に大満足。続きを読む

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2026年02月23日

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最高峰のEFレンズ2本を実用的なRFレンズ2本に「交換」することに。さすがにリセールバリューがあり、少しお釣りも😊

F値や描写力はわずかに落ちるけど、マウントアダプター不要で大幅に小型軽量化され、IS付きで接写にも強くなります!

これでEFレンズは50/1.4だけになってしまった...5Dmark4は気に入ってるのだけど、さてさて。

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2026年02月16日

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苔が積み重なって石のようになっています。
このレンズ、よく写る!しかもクロップ撮影。

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2026年02月14日

IMG_2903


RFマウントの「本命」とも言える1本、RF35mm F1.8 MACRO IS STMを導入。

中古で5万円から、新品でも6万円台という近年の価格高騰を考えれば破格と言える安さだが、その実力は侮れない。
「軽い・明るい・寄れる・手ブレ補正が強力・写りが良い」と五拍子そろっており、正直「これ一本あれば他はいらないのでは?」と思わせるほどの万能選手だ。

EOS R6 Mark IIIとの組み合わせでは、クロップ撮影を活用することでさらに利便性が増す。
クロップ時でも約1,200万画素あり、レンズの解像度も高いため、実質的に「35mm F1.8」と「56mm F2.8相当」の2焦点レンズとして運用できる。
使いやすい画角でそこそこボケ感が出せてハーフマクロ撮影も可能という、日常のほとんどをカバーできるレンズなのだ。

しかしひとつ弱点があって、これまで入手を慎重に検討していた。それはフード問題だ。 続きを読む

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2026年02月11日

0S0A0826

全方位を取り込んだ高市旋風と、それを失った立憲の自滅で説明できてしまう今回の選挙結果。
しかし個人的に注目したのは、チームみらいの躍進。

ギトギトした政治臭やイデオロギー、攻撃姿勢やハラスメント体質を感じさせず、優しく淡々とIT事務に特化してくれそうで、若年層や無党派層に消去法で選ばれやすかったのでは。

職場や学校や居酒屋で投票先を聞かれたとして、「みらい」と答えれば、「政治家ではなくシステムに投票した」と自己表現できるイメージ。
安野さんの性格や若さもあり、すごくホワイト感があって今っぽい。高所得・高学歴層の多い都心部で多くの比例票を集めたのも理解できる。

彼らが国会で仕事をできるかどうかは全く未知数で、実際にはかなり難しい気はするけれど。
政治的な思想がない、または持ちたくない人にとって、白票ではないプレーンな選択肢となっていくかもしれない。

政治は、国民の委託に沿って効率的に仕事をしてくれたらそれでいいと思う。右派vs左派という不毛な戦いが事実上終焉した今、みらいのようなホワイト派が増えていけば面白いと思った。



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