ガジェット・買い物
2026年06月12日

13miniを不注意で破損し、USB-Cかつ物理SIM可能でリーズナブルな中古品を検討。
15か16の無印かなと思ったが、カメラ性能も考慮してapple認定整備品のiPhone15Proをゲット!
認定整備品は外装とバッテリーが新品で、現行新品の16無印より安く購入できた。
すでにiPhoneの性能は頭打ちだと思うのだが、15Proのカメラはヤバい。(現行17Proのカメラはさらに進化している)
外部アプリを使わずにRAWで撮れる。そのままLightroomで開いてAIノイズ除去などの高度な補正が使える。
3眼レンズは換算13、24、77mm。メインの24mmは48MPあるのでデジタルズームが有効で、実質13-77mmズームレンズとなる。
ポートレートモードのボケ感も進化しており、ぱっと見ではスマホ撮影とは思えない。
設定を保存して毎回ポートレートモードで起動できるし、ボケ感を決める擬似F値も好みで固定できる。
カメラが要らなくなる危機感...(-_-;)
robertohouse│コメント(0)
2026年05月01日
2026年04月10日

お客様各位本メールは対象の端末をお持ちのお客様にお送りしております。Amazon製品をご愛用いただき、ありがとうございます。これまで長きにわたりご利用いただきましたKindle端末ですが、発売開始から14年が経過した2026年5月20日をもちまして、2012年に日本で発売されたKindle端末のサポートを終了いたします。*これらの端末にダウンロード済みの本は引き続きご利用いただけますが、サポート終了日以降は、追加の本の購入、貸し出し、ダウンロードはできません。* これらの端末を登録解除または工場出荷時の設定にリセットした場合、端末を再登録または使用することはできません。対象の端末には、Kindle Paperwhite第1世代が含まれます。この度お客様には、ご不便をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。この度お客様には、対象のKindle端末の購入に適用される20%割引クーポンをご提供させていただきます。対象のKindle端末を購入すると、購入後¥2,000相当のKindle本クーポンが自動追加されます。
ガーン(T_T)
26年5月20日以降、DL済みの本は読めるけど、新規DLができなくなると。リセットしたら使用不可になるので売却もできない。
Kindle Paperwhite 特有の「紙の本に近い感覚」「目の疲れなさ」「明るい場所での視認性」「バッテリー持ち」「気が散らない」などはiPadやiPhoneにない大きなメリット。
2013年にプレゼントしてもらって、はや13年。背面が加水分解していたのでカバーを買ったんだけどな...バッテリーも持たなくなってきているし、潮時か。
20%割引き+kindle本2,000円のクーポンは魅力的だが、新しいKindle端末は価格も上がっているので悩ましい。
どうせなら?7インチ型やカラーのKindle Colorsoft も検討してみようか。
とりあえず延命すべく?「芥川龍之介全集」「カフカ作品集」「チェーホフ作品集」を99円で購入。古い文学には、Kindleのレトロな画面が向いている。
大好きな「泉鏡花大全」をはじめ「ロシア文学傑作集」「大正文学大全」「昭和文学大全」「明治文学大全」も入っているので、たぶん一生かかっても読めないけど。
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2026年03月27日

iPhone13miniのバッテリー交換記念に「これからもよろしく!」と感謝を込めてケース交換。
調べた限り、これが最も薄かった。
TORRAS iPhone 13 mini 用 ケース 2021 ブラック Wisdom Series
保護効果は完全ではないかもしれないが、ほぼ裸で持っているようなスリム感は素晴らしい!
iPhoneは8くらいから進歩が遅くなり、近年はあまり代わり映えがしない。
中古整備済み品が4万円くらいで買える13miniは、超広角レンズを搭載しながらコンパクトで、現行品にない魅力があると思います!
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2026年03月03日

3年半使用してバッテリー状態が80%を切り、1日ギリギリになってきた。
17Proもいいなあと思って数ヶ月間も悩んだ末、バッテリー交換で延命させることに。
今のモデルにない持ちやすいサイズで、超広角レンズもあり、不満はLightning端子くらいなんですよね。
富山で唯一の認定修理店はカメラのキタムラ掛尾店さんで、ここの対応はほんと素晴らしい。
ついでにガラスコーティングと清掃をしていただき、新品のようにツルツルピカピカになった!
iPadとPencilは8年、Macbookも5年、Watchは5年...読書専用機となっているiPad miniに至っては10年超!
新iPad Airが出たけれど、Apple製品は丈夫で高価なので、なかなか買い替えられないですね^ ^;
robertohouse│コメント(0)
2025年08月23日

オーディオのメイン機材はMacbookで、DACを通して外部オーディオを使うが、ちょっとした映像やBGMでは内蔵スピーカーを使うことも多い。
MacbookPro16インチのスピーカーはかなり優秀とはいえ、低音不足は否めず、調整もできない。
そこで、外部EQアプリ"eqMac"を導入してみた。
無料版ではEQの「ベーシック」「上級」のみ使用できる。「ベーシック」は3バンドのトーンコントロールで、「上級」は10バンドのグラフィックイコライザーのような操作になる。
いろいろ試してみて、上のような設定にすると厚みのあるバランスの取れた音になった。低域を強くブーストすると歪むので、最小限にするのがコツ。プリセットもできて実用性は高く、おすすめです。
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2025年07月19日

2013年に妻からプレゼントされたKindlePaper White 初代モデル。
ボディの加水分解でしばらく使ってなかったのだけど、ケースを買ったら生き返った!
本物の紙のようなクラシックな画面が新鮮。iPadより目が疲れず、古めの文学にぴったり!
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2024年06月10日

テンキーレスキーボードと左手テンキー導入。
プライベートや事務仕事でMacBookの使い勝手が素晴らしいこともあり、CAD中心のWindowsPCもマウスとキーボードの距離を詰めたかったのです。慣れれば最高!なハズ🧐
テンキー:Merdia 数字キーパッド 有線Numpad 34キーポータ ブルキーパッド USB外付け ミニスリムキーボード(ブラック)
方向キー付きで、キーボードと打鍵感の近いものを選択。電卓キーを押すと画面に電卓が現れ、関数電卓も操作できるのはgood!
なお、CAD仕事用は安定性と応答性で有線派です。
キーボード:バッファロー BUFFALO コンパクトモデル テンキーレス 有線キーボード ブラック BSKBU305BK
MacBookProと打鍵感が近いパンタグラフ式。静かで打ちやすい。スペースキーが特に幅広なのが決め手!
スペースキーは機種によってV,B,Nキーに対する位置や幅に差があり、個人的にけっこう気になります。この機種はさらに外側のC,Mまでをカバーしてます。
強いていえば「 」キーの幅が狭いのが難点かな。
マウス:エレコム マウス 有線 Mサイズ 5ボタン (戻る・進むボタン搭載) 静音 BlueLED 握りの極み ブラック M-XGM10UBSBK
マウスも新調。エレコムEX-Gシリーズの有線・無線タイプを長年使ってますが、いつの間にか静音化(ほぼ無音!)されており、クリック感がとても良くなってました。
無線タイプと比べて応答速度の差は慣れとしても軽さの差は埋め難く、CAD作業ではかなり効く!
ちなみにMacBookProでは同じEX-GのBluetoothタイプを使ってます↓
エレコム マウス ワイヤレスマウス Bluetooth EX-G 握りの極み 静音設計 5ボタン マルチペアリング Mサイズ ガンメタリック M-XGM15BBSGM/EC
最初はapple純正にこだわってマジックマウスを使っていたけれど、やはりWindowsPCと合わせたいんですよね。マジックマウス高かった...
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2024年06月08日
2022年09月20日
2022年09月19日
2020年11月19日
M1搭載MacBook Airが、全てのPCを過去にする
1番安いのでも凄い!M1 MacBook Air 開封&1stレビュー・AppleシリコンMac来たー!ベンチマークやoffice/Adobe/動画編集計測など(¥115,280税込)
ようやくintelから脱却したMacbookが登場しユーザーレビューが出始めた。概ね好評のようで、最も安価なAirでもPro16インチを軽く凌ぐほどの性能だという。
高速化かつバッテリーの持ちがほぼ倍増。そしてオーディオマニア的にはAirのファンレス仕様を歓迎したい。
(自分のMacBookPro16インチでも通常使用でファン音が聴こえることは滅多にないが)
オーディオで使うなら吊るしの8GB256GBモデルで十分だと思う。ディスクに溜め込まなくてもストリーミングで無限の音楽が手に入る時代だ。
10万円そこそこで買えるMacBookAirと、良質なDACとアンプ、スピーカーがあればオーディオシステムは完成してしまう。
amazonHDならCDと同等以上の音質が期待できるし、検索の使い勝手はネットワークプレーヤーの比ではない。
WindowsPCやiPhone、iPadでも同じことはできるが、テストした感じではMacのほうが音質が良いと思った。
Windowsより操作が直感的で「仕事感」も少ない。デザインや質感も抜群で「モノ」としての存在感もある。
M1チップにより安定度、サクサク感も劇的に高まり、iPadのように一瞬で立ち上がるらしい。
パソコンが手軽なデバイスになった今こそ、M1Macを中心としたシンプル・オーディオをお薦めします。
robertohouse│コメント(0)
2020年07月23日

ようやく再開しつつあるサッカー観戦。DAZNをはじめとして今やサッカーはネットで観る時代である。MacBookPro16インチはiPadの3倍近い面積があり、50cmほどの距離で見るので大型テレビと遜色ない視認性がある。内蔵スピーカーの音質も明瞭で聴き取りやすく、映画でもかなりの迫力がある。不思議なことに音像は画面内に浮かび上がってしっかり定位する。YouTubeなどのバックグラウンド再生もできるし、複数サイトを立ち上げて同時進行も可能だ。
Mac系のレビューサイトやYoutubeを見ていると、MacBook16インチはハードな動画編集専用機かのように思えてくるが、決してそんなことはない。大画面と優秀なスピーカーによりビデオプレイヤーとしても快適で、もうテレビは要らない。オーディオプレーヤーとしては既にCDを引退に追い込んでしまった。メインの写真現像・管理からブログやSNS、そして多人数でのZOOMもiPadより使いやすい。1台で何役もこなせるので、過去の買い物の中でも最高レベルのコストパフォーマンスだと思っている。タッチパッドが優秀かつ巨大でマウスが一切不要なので、ソファやダイニングテーブルで気軽に楽しめる。OS的にもWindowsPCよりフレンドリーでストレスがない。iPhoneやiPadのユーザーで、1家に1台パソコンを持つなら、MacBookPro16インチを自信を持ってお勧めしたい。
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2020年07月18日
MacbookPro13インチ上位バージョン2020年モデルのフリーズ問題が、OSのアップデートで解決された模様。
アプリか、OSか、あるいはCPUそのものの不具合か、情報が錯綜し、多くの人がキャンセル、返品、または買い控えるほど致命的な問題だった。
自分は16インチを購入したので直接関係ないけれど、様々な不具合報告を見ていて勉強になった。
何かあっても焦らず情報を収集し、多くの人が訴える症状であれば尚更、必ず改善されると信じて待つ方が良いだろう。
また、新製品はしばらく待つべきかもしれない。発売から半年ほど経過している16インチはすこぶる快調で(安価なApple認定整備品でもあり)とても良い買い物だった。
追記:Mac系Youtuberから続々と報告あり。
【おかえり】2020年MacBook Pro 13インチの不具合問題解決。真の力が開放された…!
2020 MacBook Pro13"がフリーズ問題解決のOS10.15.6アップデート・MacBook Airはどうなのか?Final Cut Pro Xのレインボーカーソル問題
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2020年06月27日
2020年06月24日
Spotifyは最高!もう手放せない。次々と未知の曲やアーティストを発見できて、新たな音楽ライフが始まった感じ。
音質もなかなか良いと思うが、その設定は重要だ。

まず、Music quality は4段階とAutomaticがある。
WiFi環境であればVery high にする。lowやnomalとvery highでは一聴して音が違う。highとvery highでは曲によってはわかりにくいこともある。
モバイル環境で、データ量を節約したい場合はAutomaticでいいだろう。
(もちろん日本語表記ができるのだが、設定画面は誤訳があり説明しづらいので英語画面にした)

もう一つ重要なのがNormalize volume である。
アルバムごとに異なる音量レベルを揃える機能で、音量を3段階に設定できる。
イヤフォンでは安全だろうし、BGM的に聴くには良いが、これは一種のコンプレッサーであり、ダイナミックレンジが損なわれる可能性がある。
本来のアルバムの制作意図とも違う音圧になってしまう可能性もあり、offにする方が音は良いと思う。
なお、設定を切り替えた瞬間には音が変わらず、別の曲にスキップさせると次から反映される。
これらの設定を適切にし、良いDACを通して聴けば、CDにかなり迫る音で聴けると思う。
音質もなかなか良いと思うが、その設定は重要だ。

まず、Music quality は4段階とAutomaticがある。
WiFi環境であればVery high にする。lowやnomalとvery highでは一聴して音が違う。highとvery highでは曲によってはわかりにくいこともある。
モバイル環境で、データ量を節約したい場合はAutomaticでいいだろう。
(もちろん日本語表記ができるのだが、設定画面は誤訳があり説明しづらいので英語画面にした)

もう一つ重要なのがNormalize volume である。
アルバムごとに異なる音量レベルを揃える機能で、音量を3段階に設定できる。
イヤフォンでは安全だろうし、BGM的に聴くには良いが、これは一種のコンプレッサーであり、ダイナミックレンジが損なわれる可能性がある。
本来のアルバムの制作意図とも違う音圧になってしまう可能性もあり、offにする方が音は良いと思う。
なお、設定を切り替えた瞬間には音が変わらず、別の曲にスキップさせると次から反映される。
これらの設定を適切にし、良いDACを通して聴けば、CDにかなり迫る音で聴けると思う。
robertohouse│コメント(0)
2020年06月23日

Appleイベント「WWDC 2020」開幕! やっぱりApple Siliconが主役だね #WWDC20【更新終了】
今秋に予定されるMacOS ”BigSur” は、完全に新世代へのメジャーアップデートらしい。
・デザインがよりiOS、iPadOSに近づいた
・コントロールセンターある
・通知センターのウィジェット強化
・Mac Catalyst強化。Macのスクリーンに自動で最適化してくれるなど
・Safariがさらに速く。タブプレビューついた!
どうやらMacはiPadに、iPadはMacに近づいていくようだ。
そして以前から噂されていたARMチップ。まもなくMacbookやMacMiniに搭載される可能性が高そうだ。
自然冷却であれだけのパフォーマンスを発揮するiPadを見ても、速度や省電力性能はintelプロセッサよりも向上するのだろう。
MacbookPro13インチは5年間フルモデルチェンジをしていないので、ARM版を待つことも考えたけど、安定して使えるのはいつかわからない。
昨年新筐体で出たばかりの16インチなら、能力的に当分は戦えるかなという判断もあった。5年後?買い換える時はARM Macになっているのだろう。
robertohouse│コメント(0)
2020年06月22日

Windows PCでリッピングしてきた外付HDDからMacBookでの再生はできたのだが、「元のファイルが見つからないため再生できません」が多発。読めるもの、読めないものに規則性がない。色々やってみたがライブラリファイルの何かが壊れているのか、元データはあるのにアクセスできない。1曲ずつ「元のファイルを探す」からサーチして力づくでなんとかしたが、疲れた…ともあれCDデータは全てMacBookから再生できるようになった。
これだけ苦労してCDリッピング音源を聴けるようにしたけれど、なんだCD500枚ってこれっぽっちかと思えてきた。結局、AmazonMusicやYouTubeの方が聞く機会が多くなる。
そこでストリーミングサービスのSpotify有料版Premiumを試してみることにした。 続きを読む
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2020年06月17日

Windows PCのiTunesでリッピングしてきた大量の非圧縮wavファイルを、MacBookのMusicで再生したい。
MacBookの内蔵ストレージは使いたくないので、手持ちの外付HDDで試してみることにした。
MacOSがCatalinaになってiTunesが廃止され、”Music”に分割されたが、はたして上手くいくかどうか?
①Windows PCのエクスプローラでiTunesフォルダを丸ごと外付HDDにコピー。
②Windows PCのiTunes環境設定で、Music Mediaフォルダの場所を外付HDDに指定し、問題なく再生されることを確認。
③外付HDDをMacBookにUSB接続。
④optionを押しながらMusicを起動。
⑤「ライブラリを選択」が表示され、外付HDDのiTunesのデータの中にある「iTunes Library.itl」を指定。
⑥Musicの環境設定でMusic Mediaフォルダの場所を外付HDDのiTunesフォルダに指定。
以上により、これまでの WindowsPCと全く同じライブラリがコピーされ、問題なく再生できた。
外付HDDを取り外すと当然エラーになるが、再取り付けすると自動認識してくれた。これは簡単!ストレージも食わない!素晴らしい!!
音質を比較テストし、CDプレーヤーより結果が良ければ、CDを全部片付けることができるかもしれない。
外付HDDを名刺サイズで回転音のないバスパワーSSDに入れ替えて、必要に応じて接続すればいい。
今後はストリーミングが中心になっていくだろうし、オーディオシステムをMacBookに集約することができそうだ!
追記…
MacBookから再生したところ「元のファイルが見つからない」アルバムが多数発生。
ファイル追加の時系列でもなく無作為に?出るので原因と対策を検討中…
robertohouse│コメント(0)
2020年06月16日

MacBook ProからDACを通してスピーカーでYoutubeやAmazon musicを聴いてみて驚いた。
圧縮音源とは思えないほど、厚み、奥行き、音場感とエネルギー感にあふれ、クリアで生き生きとしている。
同じDAC(RME ADI-2PRO)を通しても、iPhoneやiPad、 Windows PCより良いと思う。
PCオーディオはパラメータが多すぎて何を変えても音が変わるので原因を探すのは難しい。
まずOSレベルでのサウンドカードが違う。アプリも、 CPUやメモリなどのハードも、電源環境も出力端子の仕様も異なる。
次は非圧縮WAVでリッピングしたCDデータをHDDに落とし、Macに繋いで聴いてみたい。 いよいよCDプレーヤーが要らなくなるかもしれない…
robertohouse│コメント(0)
















































