Instant Camera

2016年03月08日

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いつも近所の農家の納屋で待っていてくれる、大好きなお姉ちゃん。



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2016年02月29日

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2016年02月17日

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二眼レフなのにチェキフィルム!「MiNT InstantFlex TL70」体験記

ようやくレビューが出てきた。

”マイナス→適正→プラスの3段階と大まかですが、露出補正ができるのも特徴です。下の作例は同じ場所、同じ環境でEV値レバーを切り替えての撮影した例。プラスとマイナスではかなりの差があるので、撮影時の環境や作風によって露出を自分で設定する事ができます。”

露出補正がかなり大刻みなのはその通りだが、標準でもなかなかうまく合わないところが難しい。まあ、多少ズレるくらいが味なのかもしれない。

”チェキと違ってピント合わせができるので、撮ってみたらピンボケだった~! というプリントが本当に少ないです。”
”何気ない被写体も、どこか味のある雰囲気に仕上がります。最短撮影距離は48cmなので、思ったよりもググっと被写体に近づく事ができます。”

これがTL70の最大の特徴だと僕も思う。近距離でピントがしっかり合うのでチェキよりも身の回りのものを撮りやすいし、「撮ってる感」もある。
つくづく、シャッターがオートなのが中途半端で、マニュアルだったらもっと本格的に使えるのになあと思う。これを買う人はエントリー層ばかりじゃないと思うのだが...



    


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2016年02月15日

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GUIDIグイディレザー仕様 TL70 ジャケットケース&ストラップセット(50セット限定)
MiNT社・日本総代理店限定発売品


ファスナーでの裏蓋開閉に萌える...まさにジャケットだ...
TL70はローライなどと違って背面さえ開けばフィルム交換が出来るから、よく考えられたデザインだと思う。
脆弱なプラスチック製ボディもカバーできるし、持った感触も良くなるだろうな...しかし25,000円か...(-_-;)

 

    


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2016年02月09日

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http://webgram.co/mint_tl70_jp
こんなのが出るらしい!

いくらするんだろう?プラスチック製のトイカメラにこれはちょっと大袈裟な気がする、かな...
InstantflexTL70が普通の二眼レフよりも奥行きが少し大きいのが、強調されてしまっているな...
ジッパーで脱着するデザインは悪くないけど、結構高そうだし、僕はスルーかな?

  


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2016年02月07日

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日向ぼっこ。
直射日光なのでf22まで絞って適正露出になった。
晴天屋外の風景は大抵オーバー気味になってしまうけど、今回は接写なので露出倍数が掛かっているんじゃなかな。 
マニュアル露出のTL70Mとか出ないかなあ、、、一般的にはオートが使いやすいのかもしれないけど、、、
B、1/15 、1/30、1/60、1/125、1/250、1/500 で十分だし、露出計も不要なんだけどなあ。



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PLAROIDジャバラ部~もう一つの『ポラロイド』~

 

おお〜!ポラロイドカメラを扱うお店を調べていたらこんなページを発見した。
ジャバラポラってカメラ店で見たことはあるけど、触ったことはない。 スーパーイコンタやベッサをポラにした感じか?レトロ感たっぷりで美しい。
これがなんと現行フィルムFUJI FP-100Cを使えるのだ。
バリエーションがとても多くて、価格は普及機の数千円から、限定版で数十万円のものまであるようだ。 
フルマニュアルのモデル180やモデル185は特に使えそうだし、カッコいい。
チェキWIDEフィルムを使うlomography と良い勝負か?興味深い!

  


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2016年02月05日

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126 POLAROID さよならからの出会い

またしてもポラロイド写真集。
ポラロイドフィルム生産終了を惜しんで開催された共同写真展の図録のようだ。
背表紙の無い装丁が斬新でお洒落。アマチュア?から森山大道やアラーキーも入ってる。 
インスタント写真はネガやポジとも、もちろんデジタル写真とも明らかに違う何かがある。

つくづく、なぜポラを使ってこなかったんだ!と後悔する。もう遅いのだ。 

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2016年02月03日

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チェキフィルムのホワイトバランスがデイライトなことがよくわかりますね。

  


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2016年02月02日

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TL70は日中室内の明るさがベスト。とても良い感じに撮れる。

  


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2016年01月31日

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TL70は絞り優先AEなのだが、暗い室内ではアンダー、晴天屋外ではオーバーになりやすい。
絞りf22、ISO800ならシャッター1/500でいけるはずだが、オーバーになる。
測光センサーの指向性とシャッター精度の問題かと思うが、そこはトイカメラなので割り切る必要がある。
暗いところではバルブモードを使えば良いが、明るすぎる場合はNDフィルターを使うしかなさそう。
いっそのことマニュアルシャッターにしてくれたほうが良かったと思うけどね... 

  


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2016年01月30日

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紙製だけど、シンプルでなかなか良く出来てる。
紙質がナチュラルで余計な装飾がなく、強度も必要十分。セッティングも楽。
4色セットなのも楽しいけど、色別の販売もして欲しいな。 

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2016年01月28日

キャプチャ 



impossibleのSX70フィルムがどうにも使い物にならない品質らしく、より大判のインスタント写真はチェキWIDEしかないと思っていたのだが...

こんなフィルムがまだあったんだな!
フィルムさえあれば、カメラは中古でいろいろある。本家ポラロイド社のメカニカルな蛇腹カメラが面白そうだ...
でも、いつまで作ってくれるんだろう... 

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2016年01月25日

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MiNT InstantFlex TL70

そろそろ「神経衰弱」でもやれるんじゃないかと言われました。

  


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2016年01月24日

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MiNT InstantFlex TL70

シャッターは"B"モードの勘で1/4秒くらい。
チェキやロモでは、この距離で構図やフォーカスを思ったように合わせることは困難。 

  


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2016年01月22日

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古本を大人買い(^^;;

TL70を使ってみてインスタント写真の面白さを知った。フィルム時代にもっとポラ撮っとけば良かったと少し後悔。
90年代に4×5のスピグラにポラバック付けて少し遊んだが、SX70あたりを持ち歩いてガンガン使うべきだった。友人達と遊びまくっていた時代になぜポラを使わなかったのか…
本家ポラロイド社は既になく、引き継いだ?IMPOSSIBLE社のフィルムは高価かつ温度管理や乾燥が重要でなかなかうまく写らないとか。
SX70は今でもファンがいて、OH済みの個体もある。いかにもポラらしいスクエアフォーマットは魅力的なのだが…
安価で安定しているのはやはりFUJIのチェキフィルムだ。TL70も面白いが、もう少し大きな判となると、チェキWIDEになるのかな。
LOMOGRAPHYからいくつか出ているので検討してみたい。いずれもトイカメラの域を出ないようだが…

       


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2016年01月16日

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MiNT InstantFlex TL70

倉庫から発見された消費期限2002年(!)のチェキフィルムで撮ってみた。
ノイジーだが一応写っている!フジフィルム恐るべし!


  


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2016年01月15日

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MiNT InstantFlex TL70

  


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2016年01月14日

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TL70がチェキのフィルムカートリッジサイズから設計されているのがよくわかる。
チェキのフィルムは実画面で幅46mm×高62mmだが紙幅は54mmあり、カートリッジ幅は6×6判フィルムとほぼ同じだ。
TL70の横幅と高さはローライコードやミノルタオートコードとほぼ同等で、奥行きが少し大きい。10枚入りカートリッジのぶん厚くなるのだろう。
上下ロールフィルムが納まるスペースは、乾電池と現像ローラーが占めている。二眼レフのフォルムを余さず使い切った見事な設計だと思う。

中判並みのフィルムサイズのため被写界深度は浅い。ファインダーでピントとボケが確認出来るところはFUJIのチェキより優れている。
共に縦型となる二眼レフとチェキフィルムの組み合わせはとても合理的と言える。 


  


robertohouse│コメント(2) 

2016年01月13日

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10年は使ってないチェキinstax10が出てきた。現行品もあまり変わっていないようだ。
こうしてみると二眼レフカメラはフィルムカートリッジにぴったりのサイズなのだな。
そこに着目して実現してしまったところがTL70の偉いところ。

ただし、WEB記事にあった「一般的な二眼レフカメラより3割小さい」というのは間違っている。
実際の外形サイズはローライとほぼ同じである。ピントノブ等の出っ張りが無いので携帯性は優れている。

10年前のフィルムも1本出てきたが、写るだろうか?(^^;; 


        


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