2026年04月10日
ホーム・オフィス&オーディオ

8畳弱の元子供部屋。
Macbookで仕事や作業をするためにデスク形式にしており、オーディオ機器はスタジオのミキシングルームのような配置にしています。
スピーカーから耳までの距離は2.0~2.1mくらい。ほどほどのニアフィールドで明瞭かつ、うるさくない程度の距離感とアンビエントもあり。
オーディオインターフェイスを手元に置いて、音量やイコライザを操作可能。
音源はCDのリッピングやAmazonPrimeのストリーミングがメインでしたが、最近はレコードからダビングしたカセットを聴くのがマイブーム。
カセットデッキは、3ヘッド・オートリバースという特異な業務用のTASCAM112Rmk2。
アナログメーターでレベルオーバーぎりぎりを狙い、ドルビーもOFFでメタルテープに録った音は、分厚くキレもあって心地良い!
ビョークの名盤 『Gling-Gló』など、45回転LPなこともあってCDより良いと思うくらい。
30年前の使用済みテープに重ねて録音しても劣化が感じられない、日本のアナログ技術って凄かったんだなあと。
ダイトーボイスのロクハンユニットがあるので1組造りたいけど、スピーカーの最適ポジションはひとつしかなく、置き場所に困るなあ...妄想だけは続けてますが。












































