2024年05月05日
EOSと日常

ピントは時々外すけれど、それもまた楽しい。
一眼レフの光学ファインダーは脳を邪魔しない。


EF50mm F1.8はシャープな中にもレトロ感があって、最近のミラーレス用とは違う。
絞りの効果がわかりやすいのはやはりフルサイズだ。フォーカシングスクリーンをEG-Sに交換して撮影体験は向上した。

ライカとキヤノンは対極的なブランドだと思っていたのに、EOS6Dは写りや使用感がどこかライカに似ていて面白い。ニコンD600やD780では感じなかったのだが、なぜだろう?













































