2024年03月18日
SOULSONIC SPEAKERS

SOULSONIC SPEAKERS
ダイポール×ラインアレイという構成を見事にまとめていて、こういうのがデザインなのだなと感心。
日本の自作派は8cm~10cmフルレンジユニットの小型バスレフが主流だが、海外のDIYerやガレージメーカーでは前後に同じ音を出す極小平面バッフル(ダイポール)がトレンドになってきている。
周波数特性の乱れを修正できるDSPの進化もあり、スピーカーデザインは自由度が増している。
ダイトーボイス DS-16ⅢFのエンクロージャーは箱に押し込めないスタイルで作ろうかな?とも思うが、DSPで無理のできるユニットではないので思案のしどころだ。
robertohouse │コメント(0)












































