2021年11月15日
懸垂マシン

写真の撮り方が良くないけど、サイクルラックではありません(^^;
肉体改造計画を始めて半年、スロージョグから始めてHIITや筋トレも取り入れ確実に効果は出ているが、最近膝裏の痛みがあってランを休むとすぐにリバウンド傾向が...
富山の冬は雪と雨でサボりがちになるし、室内で自重系では腕立てとか腹筋、スクワットに偏ってしまう。
試しにアトリエの鉄骨梁で懸垂してたら相方に「落ちて怪我するよ?」と言われ、色々調べてSTEADY 懸垂マシンを導入。
やってみるとこれはヤバい。ほぼ何もできない(><)
懸垂は5回が限界。腕間隔を開いてバーの両端を持つと1回も上がらない。腕や肩、背中を引っ張る内側の筋肉はまるっきりダメなことがわかる...
STEADYの良いところは、懸垂バーがハシゴ状になっていていろんな持ち方ができること。握りによって使う筋肉が違うことがよくわかる。
腰高のアームレストとグリップで脚上げ腹筋、床近くのグリップで深い腕立て伏せもできる。
オールブラックで余計な装飾がなく塗装の質感も悪くない。組み立ては30分程度でできる。
ぶら下がり健康器は三日坊主&粗大ゴミの象徴だが...続ければ少しはマシになるだろうか?!












































