2020年06月24日
Spotifyの音質設定
Spotifyは最高!もう手放せない。次々と未知の曲やアーティストを発見できて、新たな音楽ライフが始まった感じ。
音質もなかなか良いと思うが、その設定は重要だ。

まず、Music quality は4段階とAutomaticがある。
WiFi環境であればVery high にする。lowやnomalとvery highでは一聴して音が違う。highとvery highでは曲によってはわかりにくいこともある。
モバイル環境で、データ量を節約したい場合はAutomaticでいいだろう。
(もちろん日本語表記ができるのだが、設定画面は誤訳があり説明しづらいので英語画面にした)

もう一つ重要なのがNormalize volume である。
アルバムごとに異なる音量レベルを揃える機能で、音量を3段階に設定できる。
イヤフォンでは安全だろうし、BGM的に聴くには良いが、これは一種のコンプレッサーであり、ダイナミックレンジが損なわれる可能性がある。
本来のアルバムの制作意図とも違う音圧になってしまう可能性もあり、offにする方が音は良いと思う。
なお、設定を切り替えた瞬間には音が変わらず、別の曲にスキップさせると次から反映される。
これらの設定を適切にし、良いDACを通して聴けば、CDにかなり迫る音で聴けると思う。
音質もなかなか良いと思うが、その設定は重要だ。

まず、Music quality は4段階とAutomaticがある。
WiFi環境であればVery high にする。lowやnomalとvery highでは一聴して音が違う。highとvery highでは曲によってはわかりにくいこともある。
モバイル環境で、データ量を節約したい場合はAutomaticでいいだろう。
(もちろん日本語表記ができるのだが、設定画面は誤訳があり説明しづらいので英語画面にした)

もう一つ重要なのがNormalize volume である。
アルバムごとに異なる音量レベルを揃える機能で、音量を3段階に設定できる。
イヤフォンでは安全だろうし、BGM的に聴くには良いが、これは一種のコンプレッサーであり、ダイナミックレンジが損なわれる可能性がある。
本来のアルバムの制作意図とも違う音圧になってしまう可能性もあり、offにする方が音は良いと思う。
なお、設定を切り替えた瞬間には音が変わらず、別の曲にスキップさせると次から反映される。
これらの設定を適切にし、良いDACを通して聴けば、CDにかなり迫る音で聴けると思う。












































