XF1024

2021年11月26日

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2021年11月16日

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2021年09月28日

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水平ラインを意識したワイドな二世帯住宅。

設計時にイメージしていた通りの写真が撮れました。

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2021年09月20日

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たまたま竣工時期が固まって撮影も慌ただしく。

 
FUJIFILM X-T3とXF10-24mm/F4の組み合わせは建築撮影の決定版では?!

建築撮影は基本的にマニュアル露出。AEにするとカット毎に露出がばらついて後処理が難しくなる。
三脚セット時はISO160で、絞りF8、シャッター速度は室内なら1/4-60程度。
手持ちではXF10-24のOIS手ぶれ補正が効くので1/30は安全圏で、日中は400-800で十分撮れる。
頻繁に操作するISOダイヤルが独立しているので視認性がよく失敗がない。シャッターダイヤル、ISOダイヤルともにロック可能かつロックを解除しても使えるのは素晴らしい。
惜しいのはシャッターダイヤルが1段刻みなところ。1/2の中間値が欲しかった。

欠点としては10-24mmのAFが迷うことがあるが、ゾーン+フォーカスリミッター有効にすることでピンぼけを防ぐことができた。
フォーカスリミッターのような設定をマイメニューから瞬時に呼び出せるのも便利だ。

ボディ+レンズのバランスは最高で、手に馴染み、防塵防滴でガッチリとした剛性感が頼もしい。3軸チルト液晶も便利で、引きが取れない時によく使う。
バッテリーはX-S10より長持ちする。概ね500枚は撮れるので、建築撮影1回分はほぼOK。予備バッテリーを忘れてもUSB-C給電できるのは安心感がある。

画質に関しては必要十分。フルサイズに比べてDレンジはやや劣るが、解像感は遜色ない。ローパスフィルターレスなのにモアレが全く出ないのは素晴らしい。建築撮影に必要な被写界深度の深さはフルサイズに勝るところだ。
ダブルスロットもとても便利。RAWとJPEGに分けて保存し、LightroomはRAWのみ読み込むことでファイル管理が楽になる。

X-T3は、失敗を最小限にする機能性とカメラらしい操作の楽しさを併せ持つ、素晴らしいカメラだと思う!





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2021年09月14日

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竣工写真撮影。

新たな相棒X-T3にもすっかり慣れました。
三脚で良し、手持ちで良し。素早く確実、RAW現像の手間も最小限。最高の建築撮影システムかもしれない!

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2021年09月10日

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家具が入りました。 続きを読む

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2021年09月07日

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まもなく完成!

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2021年09月02日

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ご家族のライフスタイルを紐解いて、小さなシェアハウスのような家を意識して設計しました。 続きを読む

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2021年08月31日

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まもなく完成引渡し!
シンプルでコンパクト。楽しく住みやすい家になったと思います。

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2021年08月23日

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FUJIFILM X-S10 を気に入っていたのだが、思うところあって型落ちのX-T3に買い替え。なぜいまさら旧型機に?  続きを読む

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2021年08月11日

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完成から2ヶ月の訪問。
penaudioのスピーカーが素敵。 もう(ずっと前から)家の中心がテレビという時代ではないかな、と。
それが音楽だったり暖炉だったり犬だったり。
人の心の挙動を柔軟に受け止めるのが家で、それをステレオタイプに嵌めず引き出して形にするのが我々にできる役目かな。

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2021年08月08日

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BTLブリッジモノラル接続をテスト中。

ステレオモードより力強く、音像が明確になり、CP500Xの特長であるメリハリのある音質が更に際立つ。
BTL共通のデメリットとして、増幅回路が直列になるので残留ノイズが2倍に増える。ゲインも2倍になるので、前段機器にノイズがある場合はアンプの入力レベルを絞る必要がある。
現状で再生時に問題となるほどではないが、ネットワークを通さないマルチアンプで高能率ドライバーを使うと少し気になるかもしれない。
なお、電源系と思われるハムノイズが少し出ており、環境の影響を含めて検証したい。

BTL化で小音量時のS/Nは劣化するが、音量を上げた時にはパワーと余裕度の差が出る。品位だけならステレオモードの良さもあるが、総合的なクオリティはBTLかなと思う。

ともあれクラシックプロ恐るべし。これまで使ったアンプの中で、音の明瞭度、鮮度感、ストレートさではナンバーワンかもしれない。
これでパワーアンプ探しの旅は一旦お休み。周辺機器の特徴が明確に出るので、音作りを色々遊んでいきたい。


 


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2021年08月07日

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大きな間口の水平ラインを強調した外観が見えてきました。

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2021年08月01日

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アンプの音は第一印象、いや最初の1音が重要と感じており、しばらく使ってもその評価はあまり変わらないことが多い。

 CLASSIC PRO CP500X の音はどうか。

最初に感じたのは、静かで、クリーンで、カチッと引き締まった音だ。粗い音も予想していたので、え?こんなにHiFi?と驚いてしまった。

じっくり聴いてみると、癖や雑味がなく、解像度が高く、立上りが良く、聴き慣れた曲にハッとするような瞬間がある。繊細なエコーが聴こえ、音場が広く空間が出る。
ダンピングファクター400は伊達ではなく、低域の力は十分あり、30cmウーハー2206Hをタイトにドライブし、正確にリズムを刻む。

QSC USA900のような荒々しい圧力や真空管アンプの艶感、柔らかみのようなキャラクターは感じないが、薄口で味気ない音ではなく、エネルギー感、瞬発力は備えている。
安価な中華デジタルアンプもいくつか試したが、それらとは全く違う。どちらかといえば硬い音だが、歪感や聞きづらさはなく、オーディオ的な品位を持っている。
癖のない音なので、ストレートで聴くと物足りなく感じる人もいるだろう。自分はPULTEC型の真空管EQで厚みと膨らみ、艶、アタック感などを調整している。

とにかくこの音で24,800円とは信じられない。好みはあるが、価格が1桁違うアンプと比べてもこちらを選ぶ人はいると思う。
ファン騒音がなく、残留ノイズは多少あるが気になるほどではない。ポップノイズもなく、ホーム用パワーアンプとして使いにくさは全くない。ファンレスでシンプルなD級ハイパワーアンプは貴重な存在だ。

というわけで主役交代し、写真の通り既に2台になっている(笑)次回はBTLブリッジモノラル接続のレビューを。






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2021年06月29日

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完成引き渡しから約1ヶ月。とても良い雰囲気でした。 続きを読む

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