EF50STM

2024年05月30日

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2024年05月27日

IMG_9551
EOS6D EF50mmF1.8STM

あえて明暗差の大きい写真を撮りたくなってます。
光学ファインダーと内蔵露出計で光を読むのは懐かしい感覚。続きを読む

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2024年05月25日

IMG_9497-2


 世界一有名な柴犬かぼすちゃんが18歳で虹の橋を😢
あと何年一緒にいられるかと思うだけで泣いてしまいそう...どうか長生きしてね

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2024年05月24日

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2024年05月22日

IMG_8771
EOS6D EF50mmF1.8STM

一眼レフ全盛期の2012年当時、キヤノン機のダイナミックレンジは他社よりも狭いと言われていた。
海外のレビューサイトでは様々なデータを見つけることができる。JPEGのベタ塗り的な絵作りに加えて、センサー性能の評価もEOSを避けていた理由のひとつだった。 続きを読む

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2024年05月11日

IMG_8725-2  sensor_size


マイクロフォーサーズのOM-1はフルフレームのEOS6Dよりもシャープ感が高いが、写真としての雰囲気が出るのはEOSの方だ。
レンズの被写界深度を揃えて現像時に階調感を整えても、OM-1の画像にはどこか硬さが感じられる。

どちらも画素数はほぼ同じ20MP。つまりEOSの1画素あたりの面積はOM-1の約4倍で、44×33で100MPのGFX100Sに対しても約3倍ある。
ほぼ同じ世代であるライカM typ262も含め、画素ピッチとレンズのバランスが心地よさをもたらしているのではないか。
それともうひとつ、表面照射型であることも何か関係しているだろうか?

人の眼や脳の感覚に近いのはフルフレーム20〜24MPのセンサーと、それに見合ったレンズの組み合わせなのかなあと思ったりしてる。
カメラ・レンズともに2012年ごろの製品は「ちょうどいい」のかもしれない。

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2024年05月05日

IMG_8607
EOS6D EF35mmF2IS

最近はEOSばかり使っている。Lightroomで現像すると発色が良くて、思っていたイメージと違う。  続きを読む

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2024年04月30日

P4300502


定期的に高まる「いまさらレフ機使いたい病」

一度ニコンD780に手を出し、良いカメラなのにどうもしっくりこなくて手放したことがある。
それ以来、妥協せずD850にすべきだったか?いや逆にもっと古くて安いD810?D750?D610?ペンタックスもあり?などと物色していた。

そこへ全くノーマークなオールド・キヤノンが飛び込んできたのだ。続きを読む

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