CanonEOS6D

2024年06月12日

IMG_1114

最近、ノンアルコールビールを飲み比べてます。夏場にビールは美味しいけれどワインほど好きなわけではないので、ノンアルでもいいかなと。
以前、タレントの真鍋かおりさんが「私は酔いたいわけじゃないの!お酒の味が好きなの!」と言ってて強く共感したことが(^^;

人工甘味料が苦手なので無添加品を中心に10数種類を飲み比べた中で、特に気に入ったのがハイネケン龍馬1865。両者まったく異なる個性をもっています。

ハイネケン Heineken0.0
原料は麦芽、ホップ抽出物、炭酸、香料、pH調整剤。ハイネケンと同じ製法で醸造されたビールからアルコール成分を取り除いたという脱アルコール製法が特徴。
ノンアルビールの中で最も甘味が少ないと感じ、切れ味鋭く喉ごし抜群。やや酸味があり、夏場に喉を潤す飲み物としてはビール以上に爽快かも!

日本ビール 龍馬1865
原料は麦芽、ロースト麦芽、ホップ。 香料、保存料、着色料は無添加。11kcal/100mlと特に低カロリー。
しっかりとした風味、香り、重さ、地ビールのような飲みごたえがありつつも後味良し。価格も110円/本程度と安い!

他にはヴェリタスブロイも無添加で美味しい。国内大手ではキリン グリーンズフリーアサヒ ゼロが癖が少なく飲みやすかった。
全体的に以前に比べて味は良くなってますが、予想以上に違いがありますね。中には「甘すぎてこれは無理!」というものも...

好みのタイプを見つければビールと遜色ない満足感があり、お酒を飲むときも1本目をノンアルで潤すのが気に入ってます。
ビールのような利尿作用がないので水分補給にもなり、カロリーやプリン体も減らせてヘルシー(^^)




robertohouse│コメント(0) 

2024年06月11日

IMG_0942-2

廉価な標準ズームをテスト。続きを読む

robertohouse│コメント(0) 

2024年06月07日

IMG_0865
 EOS6D  EF16-35mmF4IS

駆け出しの頃に設計させていただいた家を約20年ぶりに訪問。
懐かしい…全て手刻みの丸太組みの家。 棟梁も工務店の社長も既に他界されています😢

robertohouse│コメント(0) 

2024年06月04日

IMG_0826-Enhanced-NR
EOS6D EF35mmF2IS

今日は夕日がとても綺麗でした!
EOS6DとEFレンズは写りも撮影体験も本当に素晴らしい...ミラーレスを使えない身体になってしまった?


LUMIX S9をフルサイズにしたのはカメラのリテラシーが低い人にはm4/3は使いこなしが難しいから
またパナソニックが燃えてますね(^^; 社員のネットリテラシーは?とは思うが、言わんとすることはわかる。
深い被写界深度で隅々までカリカリに撮りたいときはフルサイズより使いやすいが、何を撮っても硬い描写、ISO200から出てしまう点描画のようなノイズをどう考えるか?





robertohouse│コメント(0) 

2024年06月02日

IMG_0074-2
EOS6D EF35mmF2IS

超絶困り耳😁

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月30日

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月27日

IMG_9551
EOS6D EF50mmF1.8STM

あえて明暗差の大きい写真を撮りたくなってます。
光学ファインダーと内蔵露出計で光を読むのは懐かしい感覚。続きを読む

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月25日

IMG_9497-2


 世界一有名な柴犬かぼすちゃんが18歳で虹の橋を😢
あと何年一緒にいられるかと思うだけで泣いてしまいそう...どうか長生きしてね

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月24日

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月22日

IMG_8771
EOS6D EF50mmF1.8STM

一眼レフ全盛期の2012年当時、キヤノン機のダイナミックレンジは他社よりも狭いと言われていた。
海外のレビューサイトでは様々なデータを見つけることができる。JPEGのベタ塗り的な絵作りに加えて、センサー性能の評価もEOSを避けていた理由のひとつだった。 続きを読む

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月18日

robertohouse│コメント(0) 
IMG_8986-2
EOS6D EF35mmF2IS





robertohouse│コメント(0) 

2024年05月17日

IMG_6607 IMG_6608

撮像面AFでない一眼レフはどうしてもジャスピンが出にくいのだが、EOS6Dにはレンズごとにピントを微調整するAFマイクロアジャストメントという機能がある。

50mm、35mmともに若干後ピンに感じたので、それぞれ巻き尺を撮影しながら調整を繰り返して、概ね満足いくところまできた。



IMG_9227-3

ミラーレス機の認識AFでは当たり前のことだけど、一眼レフの光学ファインダーでばっちりピントが合うのは気持ちがいい。
中央以外のターゲットを使用してもピント歩留まりは向上した。

フルサイズとしてはエントリー機に位置するEOS 6Dだが、細かなUIや機能にも手抜きがないのが良い!



robertohouse│コメント(0) 

2024年05月16日

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月14日

6D



8832回!! 既に600回以上切っているので購入時に8200くらいか。外観が美品なだけでなく、当たり個体だった(^^) 
EOS6Dのシャッター耐久性は10万回なので、まだまだたっぷり使えますね!1年保証付きだし!


さてEOSのシャッター回数はCanon EOS DIGITAL Infoというアプリで調べることができます。(正確性は不明。自己責任で...)

使用法は、USBケーブルでWindowsPCとカメラを接続し、カメラの電源を入れ、アプリの”Connect”ボタンをクリックするだけ。以下注意点。

カメラのWi-Fiを「使わない」に設定すること
・Canon製の「EOS Utilityアプリ」を終了させておくこと
・6DのUSBケーブルは最近あまり使われないmini USB Type-B

ついでにPCの時計とシンクロできるのも便利。

中古カメラ屋さんはレリーズ回数を表示してくれたらいいのにな(^^;






robertohouse│コメント(0) 

2024年05月13日

IMG_8800-2
EOS6D EF35mmF2IS

これがEOS一眼レフの本命レンズ。 続きを読む

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月11日

IMG_8725-2  sensor_size


マイクロフォーサーズのOM-1はフルフレームのEOS6Dよりもシャープ感が高いが、写真としての雰囲気が出るのはEOSの方だ。
レンズの被写界深度を揃えて現像時に階調感を整えても、OM-1の画像にはどこか硬さが感じられる。

どちらも画素数はほぼ同じ20MP。つまりEOSの1画素あたりの面積はOM-1の約4倍で、44×33で100MPのGFX100Sに対しても約3倍ある。
ほぼ同じ世代であるライカM typ262も含め、画素ピッチとレンズのバランスが心地よさをもたらしているのではないか。
それともうひとつ、表面照射型であることも何か関係しているだろうか?

人の眼や脳の感覚に近いのはフルフレーム20〜24MPのセンサーと、それに見合ったレンズの組み合わせなのかなあと思ったりしてる。
カメラ・レンズともに2012年ごろの製品は「ちょうどいい」のかもしれない。

robertohouse│コメント(0) 

2024年05月05日

IMG_8607
EOS6D EF35mmF2IS

最近はEOSばかり使っている。Lightroomで現像すると発色が良くて、思っていたイメージと違う。  続きを読む

robertohouse│コメント(0) 

2024年04月30日

P4300502


定期的に高まる「いまさらレフ機使いたい病」

一度ニコンD780に手を出し、良いカメラなのにどうもしっくりこなくて手放したことがある。
それ以来、妥協せずD850にすべきだったか?いや逆にもっと古くて安いD810?D750?D610?ペンタックスもあり?などと物色していた。

そこへ全くノーマークなオールド・キヤノンが飛び込んできたのだ。続きを読む

robertohouse│コメント(0) 




PVカウンター

    最新コメント
    月別アーカイブ
    記事検索