雑記

2026年01月14日

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某地方議員のXでの発言を読み、改めて「血統」という言葉の危うさを感じた。

日本列島に住む人々は数千年にわたり流入と混血を繰り返しており、大和民族などという括りは幻想といえる。
その多くは大陸由来の弥生系であり、DNAを解析すれば、「ハーフ」のAさんよりも縄文の血が薄い日本人Bさんだって珍しくないはずだ。
そもそも縄文人自体がアジア各地から集まったハイブリッドであり、さらに遡れば人類は皆アフリカに行き着く。

彼らが重んじる民族像は、実は明治期から戦前までに形作られたイデオロギーの側面が強いと思われる。
明治維新後、近代国家としての体裁を整えるために、民衆を「天皇を中心とした一つの家族」として統合しようとした。
国家神道と共に「万世一系」や「純血の日本」という神話的な物語が教育を通じて国民に刷り込まれた。

我々が家系を遡れるのはせいぜい数百年。それ以前は、誰もがどこから来たか分からない。皇室ですら、5世紀末以前を裏付ける確実な文字情報はないのだ。

彼のような人物を選挙で当選させた地域の背景には考えさせられるものがあるが、その主張は差別以前に、科学・歴史的に無意味であるとはっきりさせておきたい。

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2025年11月05日

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↓恐ろしい情報が...当アトリエから3kmほどの場所に箱罠が仕掛けられるとのこと。

【重要】常願寺川(右岸)河川敷に立ち入らないでください

大森地区で発生したクマによる人身被害をうけ、常願寺川(右岸)河川敷にクマ檻を令和7年11月7日(金曜日)から11月21日(金曜日)までの期間設置します。
クマ檻には、クマをおびき寄せるハチミツなどの誘引物を設置します。檻を設置している期間は、河川敷はクマが出現しやすい状況となります。また、クマ檻に子グマがかかった場合、親グマが檻の周辺で潜んで子グマを助けるために行動します。(親子が逆の場合も同様です。)
クマ檻設置中に河川敷に立ち入ることは大変危険です。 11月7日から11月21日までの期間は絶対に常願寺川河川敷に立ち入らないでください。


「森のくまさん」原曲の歌詞をAI直訳😨   
こんなサバイバルな歌詞だったんですね...


The other day, I met a bear,先日、私は一頭のクマに出会った。
A great big bear, a way out there.巨大なクマに、ずいぶん遠くの道で。
He looked at me, I looked at him,彼は私を見て、私は彼を見た。
He sized up me, I sized up him.彼は私を見定め、私も彼を見定めた。
He said to me, "Why don't you run?彼は私に言った、「なぜ逃げない?」
I see you ain't got any gun."「私には見える、君は銃を持っていない。」
I said to him, "That's a good idea!私は彼に言った、「それはいい考えだ!」
So, legs get going, get me out of here!"「さあ、足よ、動け、ここから私を連れ出してくれ!」
And so I ran, away from there,それで私は走った、そこから離れて、
But right behind me was that bear.でも、私のすぐ後ろには、あのクマがいた。
Ahead of me, I saw a tree,私の前方に、私は木を見た、
A great big tree, oh, glory be!巨大な木を、ああ、ありがたや!(幸運だ!)
The lowest branch was ten feet up,一番低い枝は10フィート(約3m)上だった、
I'd have to jump, and trust my luck.私は跳ばなくてはならない、そして運を信じるしかない。
And so I jumped, into the air,それで私は跳んだ、空中に、
But I missed that branch, a way up there.でも私はあの枝を掴み損ねた、遥か上にある枝を。
Now don't you fret, and don't you frown,さあ、くよくよしないで、顔をしかめないで、
'Cause I caught that branch on the way back down!だって私はその枝を、戻ってくる途中で掴んだから!
That's all there is, there ain't no more,これで全部だ、もうこれ以上はない、
Unless I meet that bear once more.私がもう一度あのクマに出会わない限りは。







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2025年10月25日

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アトリエから3kmほどの場所に熊が出て、高齢者が怪我をされたという。
この土手の向こう、川を渡って少し上流へ行ったあたりだ。犬の散歩も気をつけなければ。

個体数の増加や猛暑による餌不足が言われているが、人口が減少して集約化が進めば、バッファゾーンであった過疎地の里山は荒廃し、郊外・市街に野生動物が入ってくる確率は上がる。
下りてきてしまったものを駆除する対処療法はあっても、根本的な解決方法は全く思いつかない。



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2025年10月22日

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2025年08月15日

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noteに「玉音放送の現代語訳と解説」を投稿しました。
文章はGeminiに繰り返し指示を与えてアウトプット。
AIは間違いも起こしますが、思考のサポートに有用だなとあらためて思います。

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2025年08月04日

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夏祭りの季節になると、毎年のように「テキ屋の闇」が話題になる。
当たりのないくじ、すぐ破れる金魚すくいの網、子どもを働かせる露店、そして保健所の許可すら怪しい食品の数々。
確かに税金も労基も衛生もルール違反ぎりぎり──いや、完全にアウトなことも多い。
だからといって、すべてをきっちりクリーンに!ホワイトに!あるいは排除すべき!なのだろうか?

この話題で私が考えこんでしまうのは、テキ屋という存在に、近世以前の門付け芸や香具師(やし)といった「周縁から生きた人々の文化」の面影を感じるからだ。
それは、被差別や漂泊といった境遇に根ざした、制度の外で生きる術だった。

現代に残る「歌舞伎」や「巫女」「大道芸」なども、かつては同じように周縁にいた人々の営みから生まれたが、時代とともに制度に組み込まれ、グレーな部分はきれいに拭われていった。
テキ屋は、まだその“拭われていない部分”をかろうじて残している、数少ない存在なのではないか。
それを祭りというハレの場でのみ、いまだにリアルに観察することができているのではないか。

もちろん、現代社会にふさわしい在り方は必要だ。 たとえば簡易な申告や衛生ガイドラインの導入、家族経営における少年労働の明確な基準など。
必要なのは一律の排除ではなく、テキ屋文化を“ゆるく制度化”して包摂する道ではないだろうか。そのために営業上の制約が増えて販売価格が上がるとしても、やむを得ないと思う。
すべてを白に塗り替えるのではなく、グレーを許す知恵こそが、文化を残す手段なのではないか。
マージナル(境界、周辺)にこそ文化が宿る。テキ屋は、その最後の一つかもしれないのだ。

制度の隙間でしか育たないものがある。管理されず、整えられず、だからこそ生き延びた習俗や工夫、したたかな人間の知恵。
それを「時代遅れ」と切り捨て、社会を「健全」にしていくことは簡単だが、私たちは果たして何と引き換えにそれをを得ようとしているのか。

テキ屋を通して立ち現れるのは、ただの夜店ではなく、「境界で生きる」ことそのものへの問いなのかもしれない。
そして気づけば私たちもまた、どこかの制度に包まれきれず、何かの境界に立ちながら、この社会を歩いているのではないかと思うのだ。

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2025年07月26日

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日本の「80兆円投資」に対して「利益の90%をアメリカが得る」とはどういうことか?
国内外のニュースや分析を読み込んでみて、トランプ大統領の不可解な発言の真意が見えてきました。

たとえば、日本は政府系融資80兆円に加え、企業が自己資金等10兆円を足し、計90兆円を米国内の事業に投資します。
この事業で日本企業が100兆円を売上げ、10兆円の利益を出すとします。企業は「儲け」を得て、日本政府も資金を回収できます。

一方、アメリカは、この投資が(中国や欧州でなく)自国で行われることで、雇用や用地、設備投資の現地調達を通じて90兆円もの資金を国内に循環させることができます。

つまり、日本は事業で10兆円の利益を得て、アメリカは投資により90兆円の経済効果を得る、という関係です。
「利益」と「経済効果」は同列に比較できないにも関わらず、トランプ氏はアメリカに流れ込む経済効果の規模を強調する政治的なレトリックを用いたといえるでしょう。

ただし、日本で利益を得るのは一部のグローバル企業に限定されるのに対して、アメリカ経済はさまざまな分野で幅広く恩恵を受けます。
日本サイドにとっては「投資」である以上、失敗のリスクもあります。アメリカが常に有効な投資先であるとは限りません。
それに対して、アメリカは失うものがなく資金投入が確約される点で有利です。投資分野やタイミングもアメリカの息がかかる可能性が高いでしょう。

そのあたりが関税率引き下げによってもたらされた「ディールの成果」というわけですね。





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2025年06月16日

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続けて戦争映画。

 スティーヴン・スピルバーグ監督の『プライベート・ライアン』(1998年・アメリカ)を観た。

ノルマンディー上陸作戦の冒頭シーンは、まさに衝撃だった。血と砂が飛び交う地獄絵図は、観る者に強烈なインパクトを与える。
タイガー戦車との接近戦もリアルで凄かった。戦争の悲惨さを描き出す映像のリアリティは疑いようがない。

しかし、個人的な見方をすれば、本作には「いかにもアメリカ映画らしい」側面を強く感じる。
たとえば、『スターリングラード』(1993年・ドイツ)や、『炎628』(1985年・ソ連)と比べると、その違いは明確になる。
これらの作品では、極限状態における人間の尊厳の喪失、戦争の不条理、そして底なしの絶望を淡々と描き出すことで、戦争の真髄に迫った。

『プライベート・ライアン』では、「一人の兵士を救う」という使命を中心に物語が展開する。
その使命に対する批判的な視点も描かれてはいるが、どうしてもアメリカ的なヒロイズムや倫理観が色濃く感じられる。
それぞれの兵の生と死に意味が与えられていくところも含め、どこかご都合主義に映ってしまうのだ。

もちろん、希望や犠牲、仲間との絆といったテーマは普遍的で、心を揺さぶるものがある。
だが、そこには戦争全体の深い悲劇性よりも、個々の兵士の献身や愛国心、ヒューマニズムが色濃く描かれた印象を受ける。

『プライベート・ライアン』が映画史に残る傑作であることは間違いない。その評価の高さもよく理解できる。
しかし、戦争とはそんなものではない、戦場での死に意味などないと思ってしまう。『スターリングラード』を観た直後であったせいかもしれないが。 

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2025年06月15日

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最近、2本の戦争映画を観た。

『二百三高地』(1981・日本)と、『スターリングラード』(1993・ドイツ)。

いずれもフィクションの人間模様に焦点を当てながら、史実を元にした重さを持つ作品だ。
塹壕で血を吐きながら殺し合い、瓦礫と化した街で凍え死んでいく兵士たち。そこにあるのは、勇気や栄光ではなく、救いようのない「死と絶望の反復」だった。
画面からは、弾の音や叫び声に加えて、痛みの感覚すら伝わってくる。観ていて苦しい。辛い。けれど、目を逸らしてはいけないと思わされる。

一方で、私たちが日常的に触れている戦争表現の多くは違う。
たとえば、戦争を題材にしたシリアスなドラマである『ガンダム』シリーズでは、兵器の「カッコ良さ」によって死の恐ろしさは抽象化され、観る者が深く傷つかないようにできている。

現実のウクライナでも戦争は続いているが、ニュースでは戦場の実態はほとんど見えない。ドローンやハイテク兵器が報じられても、勝負を決するのは重砲と機銃の飛び交う塹壕戦や市街戦だ。
数字や地図で伝えられても、そこにいる人たちがどう死に、何を失っているのかがわからない。私たちは戦争を知っているようで、本当の姿には触れていない。
人間が体験する「最悪の現実」を、わずかでも実感として受け取らなければ、戦争は記号になってしまう。痛みのない戦争は、忘れられていく。 せめて映像の中だけでも、目を背けずに向き合いたい。

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2025年06月07日

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noteを始めました。


テーマはブログと変わらず、建築、写真、オーディオ、料理、柴犬や日常のことなど。
少し雰囲気を変えたり、掘り下げた話もあるかもしれません。

このブログ「ROBERTOHOUSE」はこれからも続けていきますが、noteも新たな場として、よろしければのぞいてみてください。

▼noteはこちら  
ROBERTOHOUSE



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2025年01月13日

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今や18歳で成人ですが、長女に続いて長男も「20歳の集い」を迎えて一段落。おめでとう!このブログを始めた頃はまだ生まれたばかりでした^ ^

子どもと同世代の若者たちと交流してみると、とても真面目で優しく、よく学び、コミュ力や情報力があり、モラルも高く感じる。
自分の頃や、さらに上の世代になるほど、もっとガサツでご都合主義で、無意識の差別やハラスメントが蔓延する一方で、価値観は画一的になりがちであったと思う。
もちろんそれらは世代だけでなく時代の変化でもある。人口や経済の縮小とともに近年では社会全体が急速にホワイト化し、そこに若い世代ほど順応しアップデートできているだろう。
どの世代にも特有の悩みや困難はあるはずだが、社会が明らかに平和になり整っていることからも、人々は少しずつ進歩しているのだと実感できる。


20歳の記念撮影にはEOS 5Dmark4EF35mmF2ISを使用。
AFが正確で、十分にシャープでありながら洋服などにモアレや偽色が出ない。肌色が自然で現像も手間要らず。プロがキヤノンを使うのもよくわかると思った。
カメラはもう5Dmark4にまとめても良いかも?物欲から自由な若者を見習って^ ^;



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2024年10月20日

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変わらないと思っていた海でさえ、変えてしまった。
自分たちがいかに小さな存在か。だからこそ日々の安寧に感謝して生きなければ。

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2024年10月19日

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輪島市内では多数の家屋が倒壊したまま残されている。復興の遅れが指摘されているが、一筋縄ではいかない。

能登の大動脈である「のと里山海道」を走ると、平らな部分がほとんどないほど凹凸だった。陥没、崩落して迂回路が造成された箇所は無数にある。
これを全線開通させる苦労はどれほどだったのか。山の中の一本道が壊滅し、重機がそこまで行くことさえ困難だったはずだ。
いまだに通行止めになっている道路が多いのも、幹線道路の復旧にリソースを集中した結果であると思われる。

道の駅や公営駐車場、学校の校庭などに仮設住宅が並び、野球場に廃材が溜められていた。能登に平坦な土地がきわめて少ないことがわかる。
輪島市の海岸近くの駐車場にはクロネコヤマトの仮設営業所がつくられ、多数の運送トラックが出入りしていた。

全国的にはもちろん、石川県内でも能登は僻地とみなされている。人口や経済の点で、都市部に比べて復興へのインセンティブが働きにくいことは間違いない。
それに地理的要因が重なり、おそらくは相当な長期戦になるだろう。問題は、住民の方々がいつまで耐えられるか、そのために経済効率を度外視した支援が行われるかどうか。
商業活動が戻っていない輪島市内を見て、もしも自分なら住み続けることができるか、自信がもてなかった。

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2024年10月18日

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隆起した海岸には行けなかったが、この浜は以前と変わらない。海には救いがある。

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2024年10月14日

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朝市通り一帯は上家が撤去され、基礎の解体が進んでいる。曲がったアンカーボルトや溶けたガラスに、火災の凄まじさを感じた。

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大好きな輪島の街は、まるで昨日空襲に遭ったかのようだった。あまりに衝撃的で現実として受け入れられず、言葉が出てこなかった。

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2024年09月22日

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この週末に奥能登方面に行くことを予定していた。天気予報を見て、ちょっと無理だねと話していたが、まさかこんなことになるとは。
震災復興もままならぬ状態で、この大水害。なぜ能登ばかりこんな仕打ちにあうのか。今は被害が少なくなるよう、祈ることしかできない。


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2024年07月24日

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というと大げさですが...しばらく色々と根を詰めていたせいか、週末に珍しく大勢の人の中にいたせいか、体調不良でダウン。

かかりつけ医によると、現在もコロナ感染者は多いが重症化する人は少なく、数日で回復することがほとんどらしい。
今回は器官系の症状がなかったので可能性は少ないとのことだったが、念のため検査してみると陰性で、体調もすぐに戻った。さて寝込んでいた分を取り戻さないと!

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2024年05月21日



 柴犬の飼い主さんを募集します! 2人のオッサンによる写真撮影の裏側もみせます・富山市保健所

柴犬の飼い主さんを募集します…その後

すべての柴犬の譲渡先が決まりました~富山市保健所からのメッセージ~


狂犬病予防接種会場の「柴み」あふれるドタバタ映像で話題のとやまソフトセンターさんが、大きな大きな仕事をされました。
ただでさえ飼育難易度の高い柴犬、しかもいずれも訳ありのように見える子たちの譲渡がこんな短期間で決まるなんて(T_T)


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2024年03月13日

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大炎上したスクールフォト業界で勤めてたんだが、もう学校写真のカメラマンは限界かもしれない


おそろしく精緻な内容と読みやすい文章。写真業界に一石を投じる超一級のジャーナリズム。この人、何者?(^^;

あの炎上は自分も観察していたが、これを読むと(当人に浅はかなところはあったにせよ)業界の構造的な問題なのだろうと思った。
そして、似たような構造で疲弊している業界は少なくないのではないか。そう、建築業界も...




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