酒と食

2022年03月13日

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こんな立派なクロソイが700円くらいでした^ ^


 

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2022年03月03日

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ウクライナ製?のHelios44-2でロシアのウォッカを撮る。
GFXのイメージサークルをカバーするだけでなく、周辺光量もほとんど落ちないことに驚く。
F2開放ではフレアっぽくなるがF2.8でキリッと締まる。ボケ感は巷で言われるほどグルグルしない気がする。


昔から好きなオールドウォッカ「スタルカ」はほとんどアップルブランデーに近いまろやかさ。
今回仕入れた「オホートニチャ」はアニスが効いたスパイシーでドライな味わい。

学生時代にはロシア文学を好んで読み、ペテルブルグの石畳の上で雪に埋もれて死ぬことさえ夢想した。
批判すべきは21世紀に至っても帝国のプライドに囚われた時代遅れの指導者であって、ロシアの大地や人々ではない。

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2022年02月06日

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FUJIFILMは撮って出しの評価が高い。AWBとカラーバランスが優秀で、基本的に弄る必要がない。
2枚のSDにJPEGとRAWを分け、RAWはLrクラウドに、JPEGはSNS投稿する写真だけを小さいデータにしてWi-Fiで飛ばす。

そういえば最近、トマトソースのレベルが上がった^^ 
ホールでも生でも、多すぎない量をブレンダーでペストにして煮込み、茹で汁と合わせて仕上げる。
具材はパンチェッタ、牡蠣、ワタリガニなど何でもいいし、オリーブオイルとニンニクさえあればトマトだけでも十分美味しい。
鍋の中でこれでもかっていう位にかき混ぜてパスタと絡めるのがイタリア流かな?





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2021年12月24日

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ここから始まるクリスマスイヴ。 続きを読む

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2021年12月23日

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最近はカクテルをよく作る。

学生時代にバーテンダーの見習いのようなことをしていて、当時の教本を持ち出してきたら凄いメモが挟まってた。
カクテルは基本的にスピリッツとリキュールの組み合わせなのだが、それを覚えるためにマトリクス表にしたのだった。真面目な理系でした(笑)






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2021年09月23日

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我が家のカルボナーラにはママカルボとパパカルボがあってどちらも人気メニュー。
ママカルボは生クリームを絡めて黄身を乗せた米国風(?) パパカルボはペコリーノロマーノたっぷりイタリア風。

パパカルボには色々バージョンがあり、良質なパンチェッタやグアンチャーレが手に入れば1人2個の黄身だけで作る贅沢カルボ。
今日のランチは冷蔵庫にあったベーコンで、卵は白身もメレンゲにして絡めた庶民カルボ。白身はタンパク質豊富だしね😉

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2021年07月18日

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巨大なズッキーニとナスを頂いて、自家製のトマト、ニンニク、バジルと合わせてカポナータ。
シチリアにも砂糖を使うなど色々なレシピがあるけど、超シンプルに僅かな塩だけで。
これくらい美味しい野菜を食べられるなら、菜食に限定されても困らないかも。全ての食材をまとめてしまうオリーブオイルは偉大だなあ。







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2021年02月24日

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貴重な肉を頂き、ルマコーニと合わせてラグーにしてみました。イノシシは歯応えに弾力があり味が濃く、とても美味!
せっかくなのでいつもより良いワインを抜いた🍷 VILTROX 23mmは日常の写真にぴったり。





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2020年11月24日

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週3回のイタリア料理。
自分的にとてもうまく出来たので紹介。超簡単でとても美味しい!

いわゆる「ジェノベーゼ」(イタリアではpesto)をカゼレッチェというパスタで、エビも入れて。

① ニンニクみじん切りをたっぷりオリーブオイルで炒める
② ①に皮を剥いたエビを入れて軽く火を通す
③ ②に松の実を潰したもの、たっぷりバジル、パスタの茹で汁を少し加え火を消す
④ ③にアルデンテに茹でたパスタを入れ、削りたてのチーズ(パルミジャーノ、ペコリーノ)をたっぷり加えてよく混ぜる

コツ1:エビに火を通し過ぎない
コツ2:チーズは最後に
コツ3:オイル、ニンニク、松の実、バジル、チーズに入れ過ぎは、な〜い

もちろんエビは無くてもいいし、牡蠣やタコでも美味しそう。パスタは絡みの良いものなら何でもOK。
全具材でpestoを予め作っておいて絡めるだけでもいいけど、アツアツを食べたいので。

 カゼレッチェは最近お気に入りで、歯応えとソースの絡みが絶妙。いかにもイタリア!という味に仕上がった!

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2020年08月11日

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LEICA M10-P + Summilux35mm/f1.4ASPH

近くで涼んできました。 続きを読む

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