建築設計due

2017年07月08日

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スキップフロアの中2階に配置された、開放的かつプライベート感の高いダイニングキッチン。

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2017年07月07日

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竣工写真撮影!

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2017年04月25日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月23日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月22日

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SONY RX10M2

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2017年04月21日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月19日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月14日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月13日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月12日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月11日

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ずっと心の中にあった建築が、ビジュアルになる瞬間に立ち会うこと。それが竣工写真撮影。
実際には基礎から順番に造られていくけれど、最後の最後まで完成した実感はない。
RRSのLプレートとコシナ15mmを外して、ズミルックスに交換し、素のライカに戻すとき、プロジェクトの終わりを実感する。

毎度同じようなこと書いてる気がするけど、毎度同じ心境だから(^_^;)

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2017年04月10日

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SONY RX10M2

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2017年04月09日

御茶ノ水のLEMON GASUI主催の卒業制作展が40周年とのことで、どこから見つけてきたのかワークグループからメールが来た。もう20年前の事だし大学と連絡も取ってないのに、出展名簿から名前だけで現アドレスをサーチしてきたらしく、ネット時代の怖さを感じる(^_^;) 
 

それでもあの展覧会は自分にとって懐かしい思い出。僕は建築に目覚めたのが遅く、設計事務所で働きながらの夜学で留年もしてしまった。卒業設計はバブル期の地上げで残された渋谷の不整形な土地に自由なアートスペースを造る「東京アパートメント」。在学中に既にリアルな建築業界に脚を突っ込んでいた自分が、建築の限界を心の底から吐き出した、不条理の中での希望がテーマだった。ほとんど不眠不休で、前の大学の友人サンちゃんにも手伝ってもらったのに、大学への提出期限に完成できず帰りのエレベーターの中で号泣した。冗談ではなく、最後までやり切れなかった悔しさ、情けなさへの、本当の号泣だった。でもなぜか卒業出来て、なおかつレモン展で大学からたったひとりの代表に選んでもらえて、プレゼンを全力でやり直した。御茶ノ水スクエアに家族や友人がたくさん来てくれて、見知らぬ大勢の人がコメントを書いてくれたノートは今も残してある。あれは大きかった。自分のような地味な人生では数度しかない、大切な大切な瞬間だった。



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2017年04月04日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年04月02日

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ダイニング、リビング、中庭に正対し、楔形断面のマッシブなフォルム。美しくて耐久性のあるクオーツストーン。
世の中はメーカー製システムキッチンがほとんどですが、本来、キッチンは自由に設計できます。
建築のプランやデザインにぴったり合わせ、人それぞれ異なる料理の楽しみ方や作法にも最適化させることができます。

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2017年03月31日

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2017年03月28日

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2017年03月03日

1面 パース スタジオ_320 DSC03127_235

久しぶりに鉄骨造でのご提案。空間の自由度の高さはやはり魅力的です。

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2017年02月24日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III

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2017年02月22日

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竣工写真撮影!

ライカM10(-P?)はいずれ欲しくなると思うのだが、スペックやレビューを見ていて気になるスペックダウンがある。

・バッテリーは約500枚分に減った(Mtyp240は約800枚)
・電子水準器表示が省略された
・電源スイッチからドライブモード(セルフタイマー)切り替えが省略され、ON/OFFのみとなった


竣工写真撮影では概ね2時間、背面モニターは付けっぱなし、全てライブビューで300枚程度撮っているが、バッテリーは1個でなんとかいける。
露出はオールマニュアルでISO200固定。大半はボールレベラー三脚+パノラマ雲台に載せて電子水準器で水平をとり、2秒セルフタイマーでレリーズする。
時々自由なアングルが欲しいときに手持ちとしてドライブをSモードに切り替える。

つまりこのやり方ではM10だと撮影に支障が出てしまう。
バッテリー交換が発生し、外付け水準器が必要で、手持ち時にはメニュー画面からドライブモードを切り替えなくてはならない。
そしてM10の特徴である薄型ボディ、高感度性能の飛躍的向上、ISOダイヤル装備、連写速度向上、ファインダー倍率アップなどの恩恵は全く受けることがない。

Mtyp240はライカらしいフルマニュアルの操作性とデジタルカメラとして必要十分な機能をもち、建築撮影に最高だ。
M10は機能を削ぎ落としフィルムライカにそっくりな究極の趣味カメラであり、そこに大金を出せるかどうか、という難しい判断になりそうだ。 

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