ガジェット・買い物

2016年08月09日

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スポナビライブ
でのキーワード検索がとても多いようなので、僕の観戦システム(たぶん完成形)を紹介。続きを読む

robertohouse│コメント(0) 

2016年06月18日

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EURO2016も佳境に入り、スポナビライブ観戦システムが完成!
モニタは色域が広く斜角にも強いIPSフルHDのGeChic On-Lap 2501H に交替し、家族で取り合いになっていたスピーカーも安価な専用機としてAnker SoundCore を用意した。 これで10年は闘える(^^;;

robertohouse│コメント(0) 

2016年05月20日

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ええ、行っちゃいましたとも!我が家のガジェット総動員(^^;;


iPhoneにLightning - Digital AVアダプタを介して、HDMI対応の15.6インチモニターGechic On-Lap2501A を接続してミラーリング。モニターにはiPhoneやiPadに使っている大容量USBモバイルバッテリーを使用。同時にiPhoneにもアダプター経由で給電出来る。このモニターはスピーカーも内蔵しているが音質はiPhoneにも劣るので、ヘッドホンか外部スピーカーが絶対必要。そこでモニターのヘッドホン端子から Bose Bluetoothスピーカー SoundLink Mini II  を接続した。とてもクリアな音をニアフィールドで出せるので家族に迷惑をかけない。(ただしこのスピーカーは家族全員が便利に使っているので占領すれば文句は出そうだ)

モニターの画質は可もなく不可もなし。解像度はVGA(1366×768)だからエントリーノートPC同等である。このAVアダプタ経由ではアップコンバートされておりフルHD出力ではないし、スポナビライブの画質もそれなりなので解像度は問題ないが、視野角と色域の狭さはやや物足りない。同じシリーズのモニターでフルHDバージョンのOn-Lap2501H もあるのだが価格が2倍もするので実験にはリスクが大きすぎた。このシステムがうまく機能することはわかったので、いずれグレードアップするかもしれない。スポナビライブに限れば15.6インチという画面サイズはベストだ。大画面テレビでミラーリングするとむしろ見にくかった。

ともあれ月々500円でリーガ、プレミア、EURO2016、そしてなでしこリーグが生放送&見逃し配信で見放題というのは信じられない。今夜放送のATPテニスも試しに観てみたらなかなか良い。もちろんこのシステムでyoutube他あらゆるWEBコンテンツを観ることが出来るが、それはiPadや普通のPCでも可能。やはりスマートフォン専用サービスであるスポナビライブを観るところに価値がある。
  

robertohouse│コメント(0) 

2016年05月18日

スポナビライブという神コンテンツの登場に色めき立ち、iPhoneからのミラーリング方法をいろいろ試している。ソフトバンクSIM入りのiPadを契約すれば全て解決するのだが、それではSBの思う壺で、維持費がバカにならず、スカパー等を契約するのと変わらなくなってしまう。なんとかしてiPhoneの画面を大きくして観られないものか。


テレビにFire TV Stickを取り付ける

悪くはないのだが...サッカー放送は日曜日に集中し、子供とのTVチャンネル権争いが激しすぎる(-_-;) また、日曜はほとんど家族全員がモバイル機器を使用しており、家庭内WIFIが大混雑するのでつながらなかったり、映像が途切れがちだったりする。いろいろ使えるデバイスではあるが、ミラーリング専用機としてはやや失敗感がある。大型TVでは画質も粗すぎるようだ。

パソコンにAirPlay対応のフリーソフトlonelyscreenをインストールする

安価なノートPC(14インチクラスで2万円からある)を買えばソフトウェアだけで簡単に観られる。ただしフリーソフトなのでiOSにいつまで対応してくれるのか(少し前にはiOS9に非対応だったらしい)イタチごっこになりそうな気がする。このためにPCを買うのはリスクがある。また、WIFIの混雑状況は免れない。

スマホ拡大鏡(笑)
さすがにこれはない^^; 昔、ブラウン管TV時代にもあったよねえ...安さと手軽さは魅力だが、眼がおかしくなること必至。

iPhoneにLightning - Digital AVアダプタを介して、HDMI対応のモニタを接続する

このAVアダプタも実際はフルHD出力ではない、断線しやすいなどの報告があるが、最も現実的でシンプルな選択かもしれない。しかしHDMI接続可能で、かつUSB電源の使える(バッテリー内蔵ならベストだが)ポータブルモニタはほとんど存在しない。Gechic モバイルモニター On-Lap2501A がほとんど唯一の選択肢ではないか。スピーカーやヘッドフォン端子も付いており、バッテリー内蔵ではないが大容量モバイルバッテリーをつなげば十分使えそうだ。iPadなどに比べると15インチで1366×768の解像度は物足りない気もするが、Youtubeやスポナビライブの画質には合っていると思う。ただ、映すだけの機能なのに一番安いノートPC並みの価格が微妙なところではある。

robertohouse│コメント(0) 

2016年05月17日

http://www.lonelyscreen.com/

iPhoneの画面をPCにミラーリングする方法がわかった!

このフリーソフトをPCにインストールし、iPhoneのAirPlayを起動するだけ。WIFI環境を利用してPCをAirPlay端末として認識させる仕組みだ。 試しにスポナビライブをミラーリングしてみた。画質はそれなりだが、15インチくらいまでなら不満はない。WIFI環境次第だが映像が途切れることはほとんどなかった。iPhoneでしか観られないスポナビライブを快適に愉しむ方法を模索中だが、安価な低スペックのノートPCを買ってiPhoneの拡張モニターとして使う方法もありそうだ。

robertohouse│コメント(0) 

2016年05月13日

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スマホからTVへのミラーリングについて、いろいろ考えた結果がコレ。

Fire TV Stick

apple純正のHDMIアダプターより安かった。本来は家庭内のWIFIを使って、ネット経由でTVにいろんなサービスを付加できるデバイスで、Chromecastの進化版と言える。amazonプライム会員になれば相当数の映画も無料で観られる。でも自分はiPhoneでしか観られないスポナビライブのミラーリング用に使う。家族もいろいろ使い途があるだろう。スポナビライブは最高画質にしてもフルHDではないようで42型TVに写すと画質は粗く、時々通信が途切れることもあるが、iPhone6Plusで観るよりは当然見やすい。本当はSIM仕様のiPadくらいが最高なのだろう。ともあれ、月々わずか500円でなでしこリーグの生放送&見逃録画、そして夏からはEUROとプレミアとリーガが全試合観られるというのは信じられない。次にiPadを買い換えるときにはSIM仕様にしたくなるが、それではソフトバンクの思うツボ、そして家計のお許しも出ないであろう^^; Fire TV StickはモニターにHDMI端子があれば使えるのだから、10~20インチくらいのハンディな液晶モニタを買うのが一番かも?

  

robertohouse│コメント(0) 

2016年05月09日

キャプチャ

この3月から始まったスポーツ番組のスマホ配信サービス「スポナビライブ」をお試し登録してみた。ソフトバンク契約者なら1ヶ月お試し無料、その後は毎月わずか500円である。維持費の高い大手キャリアとパケット定額契約しているメリットを活かさないと損かもしれない。これでリーガ・エスパニョーラ(来季)やなでしこリーグの生放送がスマホで観られる!1週間は見逃し録画を観られるので、良いシーンを繰り返し確認できるのは素晴らしい。僕はサッカー専門だが、プロ野球は大半の試合、相撲は序の口から全取組が観られるらしい。

さっそくiPhone6Plusにアプリをインストールして、今節のなでしこリーグ2試合をチェックしてみた。キックオフ直前から放送が始まり、ハーフタイムはそのまま場内映像が流れ、CMは無い。試合終了後は8分ほどあり、選手インタビューは入る。実況解説は正規のものだ。動きの乱れも無いし画質は十分。誤算は、SIMの無いWiFiモデルのiPadでは使えないこと。もちろんパソコンも不可である。放送の受信そのものはWiFiが使えるのだが、認証にSIMが必要なのだ。なおWiFi環境なら宣伝通り「見放題」だが、WiFiが切れていたりしてモバイルデータ通信のパケット通信量がすぐに低速化制限値まで行かないかちょっと気になる。(→料金) またサッカー観戦にはiPhoneではさすがに小さいので、TVへのミラーリング方法も考えたい。このためにAppleTVを買うのもどうかと思うので、HDMI変換アダプターが良いかな?

こうしたサービスを使ってみると、TV放送はいずれネット配信に取って代わられるだろうと思う。既にTV視聴者は録画してCMを飛ばして観ておりダウンロードと変わらないし、広告効果は落ちている。広告放送よりも直接利用料を払うほうが番組の質も向上するだろう。4K放送が録画不可になるかどうかで揉めているようだが、10年後には放送の根本から大きく変わっているに違いない。それを阻むのはユーザーの意志ではなく、既得権益を守りたい業界ではないだろうか。

  

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2016年04月07日

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SPINGLE MOVE(スピングルムーブ) がとても運転しやすいことについての考察。 

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robertohouse│コメント(2) 

2016年04月03日

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お客さんと思いっきり靴が被った!(^^;;僕はSPINGLE MOVE(スピングルムーブ)  の大ファンで、靴はほぼ全てコレ(^^;;


 アッパーは表裏とも良質な革を使用し、柔らかくしなやかで履くほどに足の形に合ってくれる。ソールの踵が薄め(低め)なのは好みが別れるところかもしれないが、非常に軽快で、足と一体化するようなフィット感がある。ソールがアッパー下端をカバーして踵が巻き上がる形状のためか、クルマの運転もとてもしやすい。

スピングルムーブといえばカンガルー革 が定番だがキャンバス地 やゴアテックス(生産終了)もありTPOで使い分けている。デザインのバリエーションが多彩かつ一貫性があり、いずれもシンプルでカジュアル過ぎず、服にも合わせやすい。細身なシルエットの割に履き心地には案外ゆとりがある。サイズはXS(22.5cm)、SS(23.5cm)、S(24.5cm)、M(25.5cm)、L(26.5cm)、LL(27.5cm)、XL(28.5cm)、XXL(29.5cm)の8サイズ。日本人の足に合いやすく柔軟性があるので1cm刻みでもまず問題ないと思う。ちなみに僕は26cmだがキャンバス地やゴアテックスはLで、カンガルー革はMでもLでも履ける。

スピングルムーブの最大の特徴はバルカナイズ製法という、アッパーとソールを一体化させる伝統的な製法にある。アッパーの革が耐久性抜群なので僕の場合はソールの踵が先に擦り減るのだが、メーカーにソールとインソールの修理を頼んだら見事にレストアしてもらえた。手入れをすれば長く使えるので価格もそう高くは感じない。手作りのモノとしての魅力があり、少々傷んでも捨てる気にならない。仕事からプライベートまで幅広く使えるスニーカーとしてお薦め。 



robertohouse│コメント(0) 

2016年03月22日

キャプチャ

5行でわかるApple新製品発表会まとめ

初めて小型化し値段もかなり下がったiPhoneSEは中高生を中心に大ヒットすると思う。自分としても、iPad mini4の使い勝手があまりにも素晴らしいので、「ネットに常時接続できる多機能電話機」としてiPhone6Plusのサイズは必要ないかもしれない。iOSはクラウドでの連携が完璧だから大画面はひとつあればいい。次回(2、3年後?)の買い替え時はこのSE系を検討しても良さそうだ。

9.7インチのiPadPro
もいい。さすがに3世代前のiPadは最新OSでは動作が重くてプレゼンでも使いづらくなってきたので買い替えどきか。今回の発表を見て、もはやスマートフォンとタブレットはAppleの独走態勢に入ったと思う。周囲でもandroid等を使う人は稀になってきた。やはりiOSは感覚的で使いやすいし、端末のラインナップもユーザーのニーズによく応えていると思う。


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