LEICA

2017年09月30日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III


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2017年09月11日

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LEICA M6  Zeiss Opton Zonnar50mm/f1.5 lomography400

ここには都市にはない豊かさがあり、そして足りないものもまた多い。

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2017年09月09日

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LEICA M6  Zeiss Opton Zonnar50mm/f1.5 lomography400

トイラボさんのスキャンはフィルムの特徴が出ている気がする。 続きを読む

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2017年09月04日

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LEICA M6  Zeiss Opton Zonnar50mm/f1.5 lomography400

トイラボさんからダウンロード連絡がくると嬉しい。 続きを読む

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2017年08月08日

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LEICA M-P + SWH15mm/f4.5III 
RRS L-Plate + SUNWAYFOTO DDH-03Ni + Manfrotto 755CX 

この組み合わせを固定で、残りのカットを手持ちのSONY RX10M2で押さえていくやり方で安定してきた。
RX10M2(24-200mm相当)が驚くほど使えるので、これの超広角バージョン(14-28mm相当とか)があったら最高なんだけどな...

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2017年07月29日

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ライカはレリーズタイムラグがほとんど無い(笑

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2017年07月28日

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ステンドグラスから入る朝陽が綺麗でした。

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2017年07月02日

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35mmは広角レンズなのだが、開放f1.4最短距離ではピントが数mmしかない。
ライカのレンジファインダーでのピントの歩留まりは高くないが、低くもない。

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2017年06月24日

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LEICA M-P  Zeiss Opton Zonnar50mm/f1.5

久々にライカ×てて。50年代ゾナーのボケ味はやはり最高!


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2017年04月26日

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LEICA M-P  JUPITER8-50mm/f2

KIEVにもれなく付いてくる旧ソビエト製レンズをamedeoアダプターでライカに装着。
固定爪を少し加工しないと付かなかったが、これはアダプターせいではなく、KIEV用レンズは本来互換性があるはずの旧Contaxボディにも付かないことが多い。
開放では甘いが実用になり、絞ればもっとシャープだ。発色は本家ゾナーより濃いかもしれない。ボケ味はさすがゾナータイプで、非点収差が少なくグルグル回らない。 

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2017年04月16日

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LEICA M-P + Summilux35mm/f1.4ASPH

一応広角の入口と言われる35mmレンズでも、被写界深度は1cmあるかないか。

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2017年04月13日

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外付サムグリップ(サムズアップ)の気になるところをヤスリでせっせと削って、当初の半分以下になった。これ以上削れば危険なほどで、しっかり指に引っかかり、厚みの増加もほとんどなくなった。ついでに手に当たるところの角は全部丸めた。手のひらで包み込むように握り込んだときの柔らかさ、丸みがライカの真髄なんだよね。

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2017年04月11日

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ずっと心の中にあった建築が、ビジュアルになる瞬間に立ち会うこと。それが竣工写真撮影。
実際には基礎から順番に造られていくけれど、最後の最後まで完成した実感はない。
RRSのLプレートとコシナ15mmを外して、ズミルックスに交換し、素のライカに戻すとき、プロジェクトの終わりを実感する。

毎度同じようなこと書いてる気がするけど、毎度同じ心境だから(^_^;)

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2017年03月30日

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LEICA M6 Avenon28mm/f3.5 / natura1600 

 
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2017年03月19日

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いまひとつ違和感のあった親指グリップ Thumbs Up EP-10S をギリギリまで削ってみたらホールド感が劇的に良くなった!
違和感の原因は、ただでさえ分厚いライカMがさらに厚くなりグリップポジションが後ろへ移動することだった。
薄く削ることでポジションが重心に近づき、引っかかりも深く大きくとれる。
強度にかなり余裕があるので思いきり削っても問題ない。ライカM6のホールド感と比較しながら削っていった。
真鍮なのでヤスリで簡単に削れるし地金は美しく、見た目も薄くなってむしろ改善されたと思う。
もちろん自己責任だけど、やってみる価値あり!


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2017年03月18日

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かねてより検討していたサムズアップの親指グリップ Thumbs Up EP-10S を導入。
ほとんどフィルム機そのもののフォルムを実現したライカだが、巻き上げレバーが無いために片手では持ちにくいのが欠点だ。
心配したガタつきは一切無く、評判通り安定感は劇的に向上する。質感も良く、見た目の違和感も少ない。真鍮製で、本体同様にエイジングも期待できる。

ただし伝統的な「ライカらしい」拳で包み込むようなホールド感とは少し違うので慣れは必要か。背面に突出するため携帯性も落ちる。
本当は、フィルムライカの巻き上げレバーのような形状で電源スイッチを兼ねた折り畳みグリップを実装して欲しい。
M10ではサムズアップとそっくりな外付けグリップがライカ純正で出てしまったので、M11に期待か。


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2017年03月05日

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LEICA M-P + Summilux35mm/f1.4ASPH

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2017年02月26日

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2017年02月22日

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竣工写真撮影!

ライカM10(-P?)はいずれ欲しくなると思うのだが、スペックやレビューを見ていて気になるスペックダウンがある。

・バッテリーは約500枚分に減った(Mtyp240は約800枚)
・電子水準器表示が省略された
・電源スイッチからドライブモード(セルフタイマー)切り替えが省略され、ON/OFFのみとなった


竣工写真撮影では概ね2時間、背面モニターは付けっぱなし、全てライブビューで300枚程度撮っているが、バッテリーは1個でなんとかいける。
露出はオールマニュアルでISO200固定。大半はボールレベラー三脚+パノラマ雲台に載せて電子水準器で水平をとり、2秒セルフタイマーでレリーズする。
時々自由なアングルが欲しいときに手持ちとしてドライブをSモードに切り替える。

つまりこのやり方ではM10だと撮影に支障が出てしまう。
バッテリー交換が発生し、外付け水準器が必要で、手持ち時にはメニュー画面からドライブモードを切り替えなくてはならない。
そしてM10の特徴である薄型ボディ、高感度性能の飛躍的向上、ISOダイヤル装備、連写速度向上、ファインダー倍率アップなどの恩恵は全く受けることがない。

Mtyp240はライカらしいフルマニュアルの操作性とデジタルカメラとして必要十分な機能をもち、建築撮影に最高だ。
M10は機能を削ぎ落としフィルムライカにそっくりな究極の趣味カメラであり、そこに大金を出せるかどうか、という難しい判断になりそうだ。 

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2017年02月20日

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これまた懐かしいフィルムを冷蔵庫から発掘。 続きを読む

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