Bellami&D-Mount
2014年04月17日
2014年04月11日
2014年04月09日

安定性もグリップ感も申し分ない、でもBellamiには見た目に大きすぎるかなあ。
一眼レフでも十分安定する剛性があるので、いろいろ使えそうではあるけれど。
→facebookにも特設ページを作りました。
Bellami HD-1の今後の発展のために「いいね!」やシェアを頂ければ幸いです。
あくまで個人が勝手にやっている非公認サイトです^^;
1台のトイカメラにここまで肩入れする理由は自分でもよくわかりませんが、ベラミはなんだか新鮮で楽しい、たぶんそれに尽きるんですね。
robertohouse│コメント(2)
2014年04月07日

iPhoneでファインダー像を撮って拡大したものなので参考程度に。
見え味は最新のミラーレスカメラに比べれば劣るが、視度補正もありピントのヤマは見えるし色も悪くない。レンズの違いもちゃんと出る。トイカメラとしては異例に豪華な仕様だろう。動画の時は露出とEVF像の明るさが連動するので使いやすい。静止画もそうして欲しかったがフォーカシングを優先して自動的にゲインアップしてしまう。再生もメニュー設定も全てEVFで見るのは不思議な感覚だがすぐに慣れた。このカメラにチルト液晶モニタがあったらハンディカムみたいで興ざめである。
robertohouse│コメント(0)
2014年04月06日
2014年04月05日
2014年04月03日
2014年04月02日
2014年04月01日
2014年03月31日
2014年03月29日
2014年03月23日
毎年モデルチェンジして高機能高画質化し「永遠の過渡期」を続けるミラーレス、プロ用に特化し生き残りをかける「斜陽」の一眼レフ。そしてもはや「主流」となったスマートフォン。ユーザーのニーズとやらに応え続けた結果、カメラという道具(≒玩具)はずいぶん選択肢が減ってしまったなあと思う。フィルム時代には常時5-10台くらいのカメラを楽しんで使い分けていた自分も、いま持っているデジタルカメラは一眼レフのD600、防水ミラーレスのAW1、そしてiPhone5だけである。これで仕事もプライベートも合理的にカバー出来るのだが、猛烈に「遊び心」に溢れた、とある新製品についての考察(妄想)を。
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