エンターテイメント

2016年09月18日



君の名は。


家族全員で観てきた!こんなに面白い映画はそうそう無い。全てにおいてハイクオリティで最後までドキドキしてた。
マジで凄いのでぜひ観て!!!出来れば予備知識と先入観ゼロで。映像や音響も素晴らしいので劇場がベター!!!



robertohouse│コメント(0) 

2016年08月08日

image image

新川文化ホールで始まった情景師アラーキー のジオラマ展が素晴らしい!ガンダムやミリタリーも凄いけど古き良き昭和の再現が最高!   



robertohouse│コメント(0) 

2016年08月06日

image

我が家のゲーム漬け小学生も2日坊主で飽きちゃったらしい...出不精なのと暑さのせいもあるが...

田舎ではポケモンも少ないし近所にジムやポケスポットも無いので、行動範囲の狭い子供にはつまらないみたい。でも高校生の方は頑張って集めたり戦ったりしているようだ。やはりポケGOは通勤通学や出張等で広範囲を動き回るオトナ向けのゲームなのだろうと思う。ゲーム嫌いの僕でも、遠くへ行ったらアプリを開いてみるかもしれない。

スマートフォンによる位置情報の積極的な活用は始まったばかりで、人間の行動を大きく左右する可能性を感じる。現実空間上に多層のアクティブレイヤーが重なり、遊びもビジネスも変わっていく。これをネイティブで身につけた子どもたちがオトナになる未来はどんなふうになるのだろう。ポケGOにはその一部を想像させるインパクトがあると思った。

robertohouse│コメント(0) 

2016年07月25日

13754505_986354661484974_3374056069119370343_n

アトリエに居た!

ゲームは嫌いだしポケモンにも全く興味はないけど、さすがに最先端技術の確認と世間話用に最低限は知っておくべきかと...
これは単なるゲームの枠に収まらない、人の行動を決めてしまうような、何というかSNSの次に来る全く新しいもの、という感じがしますね。 
でも、こういうものに世界中でみんなが夢中になって、人類の生産性がかなり落ちるような気もする^^; 

robertohouse│コメント(0) 

2016年05月26日

image image image 

これめっちゃ面白いです。半分くらいが漫画ですが、産地と品種別に詳しく解説されており、本当にわかりやすくて勉強になります。
ぶどう品種が可愛く二次元キャラ化されていて、ワイン飲むたびに、カベルネ君やグルナッシュちゃん達を思い出してしまう^^; 
最近は500~800円のワインをメインにして、時々2000円弱のちょっといいワインを飲むのが気に入ってます。品種を知るだけでも、安ワインが5割増しくらい楽しめますね。


robertohouse│コメント(0) 
image image

松本零士の戦場まんがシリーズはリアルな戦記からフィクション寄りの話まであるが、「勇者の雷鳴」は奇想天外な話が続いて面白い。スコッチでメッサーシュミットを飛ばしたり、離島で独自に活動する謎の雷電隊がいたり、重爆撃機「飛竜」の残骸でイカダを作ったり。どこかほのぼのとした暖かさもあって読後感良し。


robertohouse│コメント(0) 

2016年05月10日

13173340_934488823338225_2320011999764605091_o

松本零士の戦場まんがシリーズが面白すぎてついにkindle大人買い^^;) わが青春のアルカディア を読み終え、次はスタンレーの魔女 。小学生の頃に全巻読んだのだけど、微妙に忘れていて楽しめる。全て読み切りの短編だが絵も脚本も素晴らしくハズレが1話も無い。もったいないのでゆっくり読みます...

robertohouse│コメント(0) 

2016年05月02日

image   image image

松本零士の戦場まんがシリーズ がkindle化されてたなんて!!!小学生の頃に熱中した作品!!!この漫画が描かれたのは昭和50年頃だから戦後30年で、元兵士がまだ現役世代だった。既にそれから40年が過ぎているという事実に驚いてしまう。ストーリーや描写はロマンティックではあるが、今風の「萌え」とは一線を画す戦場の生々しさを感じるのは、やはり時代なのだろう。兵器、特に飛行機の描写は超マニアックで資料価値さえある。宇宙戦艦ヤマトや999と並ぶ、松本零士の最高傑作だ。

robertohouse│コメント(0) 

2016年04月29日

image   image

もうたまらなく好き。この平凡な街に住みたい。時にしんみりと、そしてポジティブな気持ちになる。
絵、ストーリー、構成、全ページに隙がなく、漫画でこんな素敵な表現が出来るんだなあと感心する。amazonのレビューが全巻オール5点なのは伊達じゃない。 

robertohouse│コメント(0) 

2016年04月27日



これが欧州で最初のパフォーマンスだったらしい。東洋人、アイドル、子供、、、ロックフェスでは明らかにキワモノであり、どう批判されてもおかしくないのに、5万人の大観衆を前にして、自分たちは絶対にウケるという自信を持ってやっているのがわかる。
 
そして2年も経たないうちにBABYMETALはウェンブリー・アリーナを単独で埋めてしまい、今年は全米と欧州で18ヶ所ものツアーを行うのだという。



robertohouse│コメント(0) 

2016年04月22日

image

買っちゃったんDEATH!
アイドルのCDなんて25年ぶりくらいだと思う...

今夜、Mステ出たらしいな...ここはテレ朝が観られない富山(-_-;)



robertohouse│コメント(0) 

2016年04月13日



BABYMETALが日本人2組目の米アルバムチャートTOP40入り 坂本九以来53年ぶり
BABYMETAL、イギリス週間チャート15位の快挙


ニュースからちょっと見てみた...最初は何だこりゃ?と頭が混乱した。youtubeで何曲か聴いて冷静になってみると、Perfumeや金爆同様、高度なプロデュースの勝利であることは確かだが、曲はよく出来ているし演奏は凄いし、KARATEなんかを聴くと実は歌もかなり上手くて、メタルサウンドとアイドルポップのミスマッチが、なんというかポジティブに、じわじわ来る...海外から売る戦略も面白い。youtubeのコメントもほとんど海外からだ。というわけで今夜の残業BGMは全部BABYMETAL^^;

robertohouse│コメント(0) 

2016年04月12日

image image
各話が1本の映画になりそうなくらいに素晴らしいので一気に読むのが勿体無く、ゆっくりと週に1話くらいのペースで読んでいる。港町の弁当屋で働く元風俗嬢ちひろさんを中心に描かれる悲喜交交の人間模様。シンプルに削ぎ落とされ詩情あふれる絵もいい。平凡で静かな街の風景が深く心に残り、自分もそこに住んでいるような気持ちになる。一通りのお店や施設はあるけれどコンパクトな海辺の街、富山県でいえば氷見や黒部あたりだろうか。風俗現役時代の作品 ちひろの後日譚のような設定だが、 僕はちひろを読んでいない。この街の人々のように、ちひろさんの過去を詳しく知らないほうが正しい読み方のような気さえする。今夜あたり、ちひろさんに会いに行こう。

robertohouse│コメント(0) 

2016年03月25日

現代社会の闇をリアルに描いた民俗資料として歴史に残るのではないかと高く評価している闇金ウシジマくんの最新巻。 前巻からの「ヤクザくん」編はスーパーバイオレンスヒーローものになってしまった。 主人公はあくまで金融屋であって、いくら強くてもその一線を超えてはならないと思うのだが。しかしそれに続く「逃亡くん」編では舞台を沖縄に移し、あの殺伐として虚しくてかつリアルな空気感が戻ってきた。 もう終わりが近いのかもな、と感じさせる展開も。

robertohouse│コメント(0) 

2016年03月17日

image  image
最高です。第1話から引き込まれた。まずキャラがいい。全ての話が深い。絵も無駄がなく独特の間と空気感がいい。
こういう海辺の小さな街に住むのが昔からの夢だ。


robertohouse│コメント(0) 

2016年02月29日



robertohouse│コメント(0) 

2016年02月28日

image

   
マイブームのiPad miniでコミックス、今回は「機動戦士ガンダム ギレン暗殺計画」。

これは超お薦めの名作。ソロモンからア・バオア・クーの激戦の頃に、ジオン本国でこんなことが起こっていたとは!第一級のミステリーとして文句なしに楽しめるし、後付けの作品なのにガンダム世界における「史実」の奥深さを補完してくれる。しっかり伏線を張る脚本が抜群で作画も良く、終盤のモビルスーツ戦も素晴らしい。作画は「光芒のア・バオア・クー」のArk Performance。作品を全部読みたくなる!

robertohouse│コメント(0) 

2016年02月20日

 

マイブームのiPadminiでコミック。 アニメのZガンダムは新訳映画版しか観ておらず詳細を知らないので読んでみようと思った。
絵は本編キャラクターデザインの北爪宏幸さんだから問題ないはずだけど、ORIGINを読んだ後では厳しい…安彦良和さんの漫画の技量が凄すぎるのだろう。
ガンダムORIGINが独立した漫画作品として成立しているのに対して、こちらはアニメのコミカライズ版という感じか。そういう目で見ればさらっとおさらい出来て悪くない。

robertohouse│コメント(0) 

2016年02月18日

「わたしを離さないで」は最も衝撃を受けた映画のひとつ。

臓器移植のドナーとして育てられる子供たちの成長と苦悩を描くシリアスなSF。 NAHOが原作を読んでいて映画以上に面白いらしい。
脚本、演出、音楽まで隙がなく本当に素晴らしい作品だが、中でも役者の演技があまりにも素晴らしく哀しく、心に刺さりすぎてもう一度観るには勇気がいる。

なんと日本を舞台にしてドラマ化されたというが、綾瀬はるか、大丈夫か^^; 


     

robertohouse│コメント(2) 

2016年02月15日



image   


機動戦士ガンダム 光芒のア・バオア・クー /Ark Performance

これはめちゃくちゃ面白い。
1年戦争最後の決戦場としてあまりにも有名なア・バオア・クーにおける、主にジオンの一般兵の視点から描かれた外伝的なオムニバス作品。
学徒兵が白い悪魔に出会ってしまったときの恐怖感がリアルだ。ジオン兵にとってガンダムとはヒーローではなく、出会ってはならない恐ろしい敵なのである。
ガンダム世界の根幹をなす、正しい者などいない戦争をリアルに描いた佳作。作画のクオリティもかなりのものだ。









robertohouse│コメント(0) 
最新コメント
記事検索
月別アーカイブ














PVカウンター

    プロフィール

    Roberto

    ギャラリー
    • アトリエ外壁改修-6
    • カンビュセスの籤
    • パナソニックもフルサイズ化?
    • ダイアフラムを戻す
    • CANON EOS R発表
    • CANON EOS R発表
    • ミノタウロスの皿
    • アトリエ外壁改修-5
    • アトリエ外壁改修-4
    • 2206Hのインピーダンス補正
    • iPhoneXのポートレートモード
    • iPhoneXのポートレートモード
    • iPhoneXのポートレートモード
    • iPhoneXのポートレートモード
    • U-20女子ワールドカップ優勝!!!
    • U-20女子ワールドカップ優勝!!!
    • ニコンZの問題
    • ニコンZ6・Z7発表
    • ニコンZ6・Z7発表
    • ニコンZ6・Z7発表
    • ニコンZ6・Z7発表
    • アトリエ外壁改修-3
    • ライカM10-P
    • ライカM10-P
    • ライカM10-P
    • スピーカー配置
    • U-20ワールドカップ決勝進出!!
    • アトリエ外壁改修-2
    • アトリエ外壁改修-2
    • アトリエ外壁改修-1
    • U-20女子W杯 ベスト4進出
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ
    • iPhoneXのカメラ