ROBERTOHOUSE

    趣味と仕事と日常の徒然
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    2014年05月09日

    Bellami LENS BAR 1

    IMG_5166

    Bellamiのレンズについてフリートークしましょう!
    取り付け可能なレンズ(現在のところD、C、CS、M42マウント)について、このエントリーにてコメントお待ちしております(^^)




    「Bellami&D-Mount」カテゴリの最新記事

      robertohouse │コメント(59) 
      Bellami&D-Mount 

      コメント一覧

      59. Posted by Roberto   2014年08月16日 01:21
      ファームアップ、来ましたねー!!!
      16、18、24fps追加には驚きました。連番リセットと露出ライブビュー反映は僕もメーカーに強く要望していたので嬉しいです。これは本気かもしれません!時間が出来次第、実行してレポートしますね!
      58. Posted by taka   2014年08月12日 20:07
      https://vimeo.com/103220617
      幸運を呼ぶという、特別天延記念物コウノトリを今日、庭先で撮影しました。
      さっそく、ベラミのファームウェアのアップ情報が来ました。
      http://chinon.co.jp/?p=1212
      57. Posted by taka   2014年08月05日 21:12
      コシナですか。このタンバールの復刻の話をコシナにも相談したそうですが、最終的には「古くから卓越した光学技術を持つ富岡光学はかつてチノンと協業関係にあった」と先日の実写編で大浦タケシさんが書かれていた、その富岡光学出身の方が起業された試作レンズ専門の企業に製造を依託なさったとのことでした。
      「凄いところにレンズを作っていただくのは恐縮ですが、日本の伝統を維持する観点からも提携できたのは良かったと思っています」と、この復刻を企画設計販売なさった無一居さんはおっしゃってましたね。
      56. Posted by Roberto   2014年08月05日 08:37
      プロは案外、古いMFレンズで動画を撮っています。コシナのf0.95シリーズなんて完全に動画カメラマン御用達です。
      55. Posted by taka   2014年08月04日 20:54
      ほんとですね、プロが使うでしょう。
      ヨッパライ動画になり酔いそうですが、このレンズの何とも言えない味を、最後の方に入れましたのでご覧になって下さい。
      https://vimeo.com/102509109
      54. Posted by Roberto   2014年08月04日 08:39
      あのタンバールのコピー?というレンズですから、全体像を見てみたいのが人情で^^;bellamiだと中央部の数%ですし、拡大率が大きくなるのでレンズ本来の設計意図は出せませんからね。このレンズで、フルサイズ動画を撮りたいプロはいると思いますよ。
      53. Posted by taka   2014年08月03日 17:24
      「α7かライカMで真価を見てみたい」
      それは他の方におまかせして、自分の受け持ちは、このレンズがベラミ432mm,ペンQ353mm等の望遠域でどんな表現を見せるのかにこだわる事かなと思っています。もっとも、我慢しきれず92mm(X-E1)の世界に手を出してしまいましたが。
      このレンズの設計開発者は日本に帰国されていた際に、このレンズを使った僕の動画を見て下さって、とても勉強になりました、との連絡を下さったのですが、北京の仕事場に戻られたら、一度動画を見れただけで、その後動画閲覧が当局にて閉鎖され、日本に戻るまで見れないとの事。井の中の蛙の自分には思いもよらない中国なのだと知らされました。
      ベラミで月を撮って以来無限遠にも種類がある事を知り、調整済みと言われるアダプターにも不満が出て来て、自分でアダプターを削り、「さらなる無限が出てこそ自分のもの」になってきました。先日約1.5mm削ったベラミ専用Cマウントアダプターは、0.5mmの真鍮リングをかますとTAMRON500mmで月面撮影の時無限遠がどんぴしゃりとなり、晴れて、ベラミ本体のフランジバック調整はDマウント用CHINONの設定状態に戻しました。これを基準にやっとオプチバロンを調整したという事です。
      52. Posted by Roberto   2014年08月03日 16:03
      ソフトフォーカスレンズで花火、面白いですね!しかしせっかくのフルサイズ対応レンズですから、α7かライカMで真価を見てみたいものですね(笑
      51. Posted by taka   2014年08月03日 09:54
      ベラミの個性は厳しく撮影対象を選ぶという事でしょうかね。少なくとも仕事の友にはなり得ない。
      じゃー得意分野で勝負という事で、あいにくの強風でマイクの良さを記録できませんでしたが、ソフトフォーカスレンズとの格闘、初めてのジタバタ花火大会映像です。ISO560、シャッター1/30。
      https://vimeo.com/102403828
      ベラミにLマウントレンズを付けるために、ベラミ専用Cマウントアダプターを砥石で数ミリ薄くしてフランジバックを合わせました。やれやれです。
      50. Posted by Roberto   2014年08月01日 10:28
      僕は普段、AW1という1型センサー機で動画を撮ります(主に仕事での記録)。精細感や情報量、コントラスト、発色の自然さ、キレ、クリアさなどbellamiとは雲泥の差です。bellamiはレンズを含めたローファイ感を活かして作画したいカメラですね。近景の人物などはいい味が出ます。あと、思いのほかマイク音声がとてもクリアなんですよね。これは多くのコンデジを上回っていますが、ローファイ映像とのギャップが大きいです(笑)
      49. Posted by taka   2014年07月31日 21:33
      X-E1で動画、撮って見ました。
      https://vimeo.com/102220325
      fullHD動画としてはなかなか良いですね。さて、ベラミ動画はどうなのか?ベラミも十分に使える優れものだなと、あらためて思いました。プロがベラミを使ったら、うなってしまうような良いものが撮れてしまうのだから、道具の真価は使う人しだい。
      これで道具はそろったから、ひたすら撮影技術を磨きます。
      48. Posted by Roberto   2014年07月29日 12:21
      僕は先日、軒先の巣を落としました(^_^;)
      47. Posted by taka   2014年07月29日 11:31
      飛んでいるのはカゲロウと蚊と蛾だと思います。これは蜂です。
      https://vimeo.com/101972753
      先日26日の観測史上最高気温になった日の記録です。500mmとマクロズームとオプチバロンの三種のレンズが使われてます。ベラミがあったればこそ、こんな記録が残せました。撮る気にさせてくれた希有なカメラ。
      全く考えてなかった事が蜂に起きました。このようにプログラムされていた。限界直前で放棄するというプログラムだってあり得たはず。でもそうはなっていなかった。人間社会とフラクタルに思えます。ぜひ息子さんとご覧になって下さい。
      46. Posted by Roberto   2014年07月28日 15:26
      takaさん
      虫がいっぱい飛んでる!カゲロウ??
      近景に強く遠景の樹木等に弱いHD-1の特徴が出ていますね。
      45. Posted by taka   2014年07月27日 07:49
      シュナイダーシネゴン5.5mmは出番の少ないレンズのひとつになっています。自分の力では良さを発見出来ないで来たと言う事。この記事のおかげで使ってみようと言う気になりました。シュナイダーと言えばオプチバロン。これはズームではないとかすっかり混乱した事を言ってきましたが、謎がとけて、本来のオプチバロンの初めての映像です。あらためてoptivaronの性能と味わい、品の良さを感じました。三脚無しで撮影しているためストレスですが、覧いただけたら嬉しいです。
      https://vimeo.com/101782126
      44. Posted by Roberto   2014年07月24日 22:44
      大浦さんのレビューは凄いレンズばかりでため息が出ます。僕は最近はチノン純正レンズばかり。元々、広角派なのです。takaさんはシュナイダーの5.5mmをお持ちでしたよね?羨ましい、、、
      43. Posted by taka   2014年07月24日 22:07
      下記記事が出てました。
      チノン Bellami HD-1 Dマウント・オールドシネレンズ 実写編
      http://camerafan.jp/cc.php?i=282

      シュナイダーオプチバロン、0.05mmよりもさらに厳しい精度が要求されたフランジバック調整でしたが、ぴったり決まったときのすごさ、感動しました。無限遠は月よりずっと手前に設定してあるレンズでした。ここ何ヶ月かで、ずいぶんと先まで歩いて来たな、という感慨があります。
      thambarの描写にトライしたくて、やはり大きなカメラ買います。動画はベラミ、スチルはX-E1になりそうです。
      42. Posted by Roberto   2014年07月16日 10:03
      ソフトフォーカスレンズ、いいですね。HD-1の画質の低さがカバーされます(笑)僕もMEGNARという正体不明のレンズがお気に入りです。http://robertohouse.com/archives/8368478.html
      41. Posted by taka   2014年07月15日 22:52
      PenQの動画の性能も良いですね。今日待っていたレンズが届いて、ベラミのアダプターがまだなのでPenで撮りました。
      撮りたい気持ちを発掘してくれて、オールドレンズの世界を開いてくれたCHINONの今回の企画に、個人的に大感謝です。
      今日届いたレンズはオールドレンズの伝説。今までのどれとも違う。今日初めてさわった初心者の作品、別世界の片鱗を下記動画で是非見て下さい。
      https://vimeo.com/100797948
      これで、しばらくレンズを買う事も無いでしょう。十分なレンズ資産が出来ましたから。それにしてもタンバール、大きなカメラも欲しくなるけど、あえて、豆サイズカメラにこだわる偏屈がいても良いかもね。
      40. Posted by Roberto   2014年07月15日 07:50
      ペンタックスQと比較して画質はどうでしょう?HD-1は画像処理エンジンが悪く、ノイズ消しで塗り絵調になりますね。近景の人物などでは気になりませんが、遠景は良くないと感じてます。
      39. Posted by taka   2014年07月15日 07:32
      フランジバックの調整はほんとにシビアです。真鍮リングをかませての調整は0.05mmの精度が要求されます。オプチバロンも見事に蘇りすばらしいzoomレンズに復帰しました。うれしい!
      調整済みで戻って来たベラミは所有の500mmレンズでは無限遠が全く出ず、禁断の調整を経て下記の映像となりました。月齢16.8の昨夜の月です。
      https://vimeo.com/100712924
      現状では十分満足してよいレベルだと思いました。オプチバロンもそうでしたが無限遠が地平線上の物体に合っていても、月やそれ以上遠い無限には合っていない事実も発見でした。だからこそ、禁断の仕掛けはなくてはならないもの。付属のDマウントレンズにジャストフィットではだめで、さらに約50度奥に入れて上記の月面です。
      Bellami HD-1がone-offとなるなら,
      これはますます貴重な自分が撮れる最大の月面ということになりますね。
      38. Posted by Roberto   2014年07月14日 10:51
      フランジングバック調整ができるのはいいですよね!自分はやっていませんが^^;)

      bellamiはその後ファームアップもアクセサリの発表もないので、HD-1のワンオフプロダクトになりそうな気もしています...工業用の魚眼をアレンジするとか、個性的な交換レンズでも出してくれたら本気度がわかるのですが。
      37. Posted by taka   2014年07月13日 13:12
      PenQ+500mmでfull moon動画、vimeoにアップしました。この実験から色々わかったことがあります。
      動画に特化したベラミの良さを再発見。星空撮影における最難関の「無限の中にあるピントの山」をしぶとく捕まえる事の重要性。天体撮影は気温差で無限遠のピントがずれる程繊細である事。良い月面映像が撮りたければ、大気温が一定で嵐の後のように澄んだ時。今回のような梅雨の薄曇りはダメ。また、1/3型で4K8Kセンサーをを待つ事。ベラミの禁断のフランジングバック調整は有り難い。Optivaronのズーミングでピントが失われる問題の原因は、フランジングバックの調整が狂っていたため。ナカバヤシのホコリ飛ばしクリーナーは安心して使える必需品。
      ライカL39マウントをCマウントに変換するアダプターなど全く手に入らないので、Cマウント接写レングとベニヤ板で自作しようと考えています。無一居さんからレンズが届くまでに。
      36. Posted by Roberto   2014年07月10日 14:28
      HD-1の売れ行き次第で、2が出るかどうかは決まるでしょうね。HD-1もデジハリの利益で企画されたのでしょうしね。HD-1は楽しいカメラなんですが、やはりどうやっても静止画はiphoneに圧倒されます。HD-2が出るならセンサーを抜本的に見なおして欲しいですね。
      35. Posted by taka   2014年07月10日 14:20
      個人的には、サポートとのやり取りから次期バージョンの企画はとっくに始まっていると確信しています。とみにきな臭い最近の世界情勢の中で実現するかどうか、気がかりはそれです。
      最近PenQを多用していた訳は、ベラミのセンサーに着いたゴミが所有のブロアーではどうにも取れず、また、マウントアダプターを受ける、例のadjustableなリングのメッキが盛大に剥がれて来たために、修理に送ったから。
      「ナカバヤシDigioエアダスター/ノンフロン」を使い今回清掃してくれたとの事。早速アマゾンに注文しました。防カビとかニオイのキツイものなど、吹き付けたら薬品まで出てくるようで、使う事に躊躇いがありましたが、このブランドはCHINON御用達ということで試します。
      台風も壊れたようだし、間もなくの満月は、比較実験もかねて、PenQでも撮ります。
      34. Posted by Roberto   2014年07月10日 12:21
      bellamiの新型が出る可能性は低いかもしれませんが^^;
      ペンタックスQでも超望遠を試されましたか?望遠鏡に付けるためにペンタックスQを買う人は多いみたいですよ。
      33. Posted by taka   2014年07月10日 11:50
      DYGONレンズも含めて、全ては進化した次期バージョンのセンサーのため!今は軽い準備体操のようなもの。
      32. Posted by Roberto   2014年07月10日 11:44
      なるほど、凄いですね。でも同じレンズでペンタックスQのほうがもっといいかもしれませんね(笑)
      31. Posted by taka   2014年07月10日 09:29
      レンズ本体の姿を下記Boxにアップしてありますので、どうぞ。
      https://app.box.com/s/b8aqpizw7dnbuxsjxmhj
      https://app.box.com/s/r2ph2g6gche8igdc0vk1
      今回はタムロンとZuiko300mmを使ってます。vimeoにtest映像を二三アップしてあります.
      30. Posted by Roberto   2014年07月09日 17:54
      takaさん、これは凄いですねえ!どんなレンズですか?
      29. Posted by taka   2014年07月09日 17:14
      「ベラミで天体観測」やってみました。
      https://vimeo.com/100223622
      28. Posted by taka   2014年06月28日 22:19
      DYGON15mmのレンズのカビ取りにチャレンジしましたが、ばらし方がわからず、可能性をすべて試すうちに、とうとう無理をしてかに目レンチを壊してしまい、諦めました。このまま、汚れレンズとして使うか、プロにたのんで奇麗にしてもらうか。三軒問い合わせたうちのひとつのお店から、DYGONは扱った事が無く、分解のしかたが解らず返送の可能性もあることを承知してもらえれば、いちど見せてほしい、との返事を頂き、今荷造りしたところです。
      Dマウントアダプターごとレンズを前後させて超接写する面白さにハマってベラミの付属レンズも超マクロとして遊んでみたのですが、LEITZとは違う。LEITZの映像にはキレと品がある、と思った次第。
      TV MACRO ZOOM Lens MLH-10xをテストしました。
      https://vimeo.com/99393511
      次回は、月を撮りたくて探したTAMURON200-500mmF6.9にトライします。重い重い。2種のアダプターを使いCマウント経由でベラミを付けました。ほとんど使用感のないとてもきれいな大きなレンズに圧倒されてます。500mm×7.5=3750mmの超望遠の結果、また報告します。
      27. Posted by Roberto   2014年06月24日 10:18
      シェアすることで、新たな情報が入ることもあります。ぜひ公開して下さい。
      あと、サンプル画像がヤフオク画面なのは笑いました^^;)
      26. Posted by taka   2014年06月23日 23:36
      Super near distance image by 6.25mm DYGON
      https://vimeo.com/98932179
      これで一通り実験しました。興味のつきないDYGONレンズのシリーズです。この結果が皆の知るところとなったら、eBayでも品薄になるかも?
      今のところ、多くのDYGONレンズは本体にビルトインされた15mmと組み合わせないと使えないという理解がされないまま、使い方がわからないレンズとして出品されてますね。
      25. Posted by Roberto   2014年06月22日 20:41
      こういうマニアックで貴重な内容こそ、広くシェアすべきだと思いますよ!
      24. Posted by taka   2014年06月22日 18:40
      Tele DYGON 36mm のテスト映像です。
      https://vimeo.com/98843333
      あまりに近くに寄り過ぎてベラミからDマウントごとレンズが外れたシーンからスタートして、中ほどに背景ボケがまるでキノ・プラズマートかヘクトールのようだと思わせるカットがあり、レンズの汚れが水路の花の背景の光の玉のなかにクッキリ写されてもあり、近接撮影のシャープさはやはり同じという、興味深い結果でした。まだテストしていない Wide 6.25mm DYGON もきっと良い結果になりそうです。改造記ですが、あまりに種あかししてしまったら、やってみる楽しみを半減させてしまうのではないかと、危惧しています。親切すぎない程度に注意点のみの改造記を出しましょうかね?
      絞りは上手く装着出来ましたが、レンズの汚れが強調されてしまい、今のままでは良い結果にならないので、今回の36mmのテストも絞り無しです。
      23. Posted by Roberto   2014年06月22日 16:22
      なるほど、改造記をぜひブログ等でお願いします!
      22. Posted by taka   2014年06月21日 20:57
      「絞り外し」状態での撮影ですからF2.0です。映像を見てやはり絞りが欲しいなと痛感したため、絞りの装着を試みています。ひとつ問題があって、Dマウントアダプターと干渉する0.8mm厚のナットがあり、これが無限遠を阻害しているため、チタン、ステン、炭素繊維用金属強度接着剤で固めて、ナットとその部分のビスを削り取ってしまうかと考えています。このような試行錯誤がこの遊びの面白さですから、障害大歓迎。
      21. Posted by Roberto   2014年06月21日 08:40
      おおおっ!
      想像よりはるかにちゃんと写りますね!!!特に近接はすごくシャープなんですね!!!遠景もさほど崩れないし、国産の8mm用とはかなり違うかも。絞りはどれくらいですか?
      20. Posted by taka   2014年06月20日 22:02
      汚れたままの状態でLEICINA本体ビルトインDYGON15mm固定焦点レンズのお試し映像です。Dマウントアダプターを回してピントを得ています。9mm15mm二つのレンズが付いて2700円で3ヶ月程前に落札しました。誰もこの値打ちに気がつかないで欲しいという祈りが適って、ライバル無しの入札でした。
      https://vimeo.com/98725538
      19. Posted by taka   2014年06月18日 21:04
      百聞は一見に如かず。
      https://vimeo.com/98534342
      タイトルの下に書いた通りレンズは汚れまみれ。組み上がって初めての、My first shot です。ボケボケの開放値チェック映像。しぼり外し。スリットはオープン。くもり空。
      18. Posted by Roberto   2014年06月18日 10:43
      凄い改造ですね!!写りはいかがですか?!
      17. Posted by taka   2014年06月18日 07:59
      「ベラミでライカ」やってみました。レンズ分解キットが届いてきれいになってから、本腰入れて遊びたい。カビだらけ映像もまたよいか?
      https://vimeo.com/98424604
      16. Posted by Roberto   2014年06月13日 11:37
      これはオモシロイですね!超望遠なのが惜しいところです。α7あたりに付けるといいのかな?
      15. Posted by taka   2014年06月12日 20:31
      御無沙汰でした。
      『ベラミでベス単』をやってみました。 https://vimeo.com/97927124
      VPKに改造は加えてないので、いつでも元に戻せます。 100年前の 色消しの単玉メニスカスレンズというものに感動です。巷で有名なフード外しの作例は一番最後のカットだけで、他はフードありです。 なにせ、500mm超の望遠になるので手持ち撮影は避けたいもの。 また接写リングを増やすと、とんでもないマクロになることも想定外でした。2態(2体)工作所要時間は2時間ほどで、その内の1/3はVPKの錆び落としとレンズ磨き。
      14. Posted by Roberto   2014年05月31日 22:53
      趣味ですからどんなことも自由ですし楽しいですよね。
      このHPも面白いですが、α7やペンタQを操るアダプタ厨が溢れる昨今に何を出すのか興味深いです。
      Bellamiは大手メーカーとは違う価値観を示してくれましたね。トイカメラとしては上出来でしょう。

      13. Posted by taka   2014年05月31日 17:40
      無一居さんのHPの写真の数々を見て、無一居さんの人となりを理解した気がして、怪しいなどとは露にも思いませんが。僕にとっては、味とは何か、品とは何かを学ぶ場。実に芳醇な人間の味がして、無一居さんの企画に惚れ込みました。ベラミからはじまって、さて僕はどこに行き着く事やら?
      12. Posted by Roberto   2014年05月31日 12:06
      無一居さんのHPを見ました。ちょっと疑似科学的なアヤシさがありますが面白いですね。資料としては役立ちそうです。
      11. Posted by taka   2014年05月31日 09:48
      サポートの方も高感度であることのユニークさを強調なさってました。「無一居」コラムにDマウントのソンベルチオシノールについて「夜に使ってくれと言わんばかりです。撮影者に自由を与えないレンズです。さすがに映画用レンズらしい人物の浮かび上がらせ方です。太陽より月を愛するあまり、勝手に夜の帳を下ろしてしまった感すらある、けしからん代物ですが、この特徴ゆえ、f1.4にて限られた光量の下では驚くような描写を見せます。理解と譲歩が必要ながらこれもまた1つの個性と思います。」とあり、f値が違うけれど同じ傾向かもしれず、いよいよ夜の撮影が楽しみです。「無一居」氏の復刻レンズ花影S1(モノ)を予約してしまいました。いよいよ沼に片脚を入れてしまったようです。
      10. Posted by Roberto   2014年05月31日 01:11
      takaさん
      ほとんどアウトフォーカスなのでわかりにくいですが、動画についてはBellamiとの差はあまり感じませんね。
      静止画ではかなり差が出ると思います。プロ用シネレンズはコストがかかっていますし、解像度はかなりあるんじゃないでしょうか。

      最近、Bellamiは暗所にとても強いことがわかってきました。ノイズは乗りますが、とにかくどんな状況でも写る!この点ではスマホを圧倒しますね。こんど夜の縁日へ持っていきます。
      9. Posted by taka   2014年05月30日 18:45
      Robertoさん
      Qに液晶ビューファインダー×2.8を付けて新たな旅をスタートさせました。Robertoさんのお勧めはことごとく良い。新発見の毎日です。所有している、シュナイダーシネゴンF1.8 5.5mm ソンベルチオシノールF1.9 12.5mm 共に驚異的な解像度を持っている事にやっと気がつけました。ベラミのみの体験では、適わないこと。ベンチマーク機としてのQ。おっしゃる意味を理解しました。
      また、「無一居」コラムから、シネレンズが高性能なわけを知りました。「映画というのは見る人々に夢を与えるものなので、その映像は現実的であっても、やはりどこか超越したようなところが欲しいものです。映像用のレンズはそういうことも考えて魅力的に作ってあります。」単焦点レンズを使いこなせないから、代替として魅了されたズームOptivaron。これからしばらくシノールとシネゴンを遊びます。Qにシノール、Bellamiにシネゴン。かっこいいです。しばらくOptiを休眠させます。はじめてOptiをQに装着して撮った映像です。Opti+Q#1 前所有者が設定していたイフェクトがかかってます。画素の違い、でもBellamiの映像も健闘しているなと思いました。
      https://vimeo.com/96869100

      8. Posted by Roberto   2014年05月17日 21:41
      タップを切って芋ネジ追加したらいいですかね?
      自分は、大きいレンズを避けることにします^^;
      7. Posted by taka   2014年05月17日 21:33
      Robertoさん
      あれこれ試してみて、Bellami+Optivaronのいちばん使いよいスタイルは、グリップ無しでLEICINAの革ストラップを首にかける。撮影時、両手でほどよくホールド可能。0.89mmのレンチは常時携帯で、電池の蓋にセロテープ止め。
      出会うたいがいの人がこのカメラを持たせて欲しいとおっしゃるけれど、マウントがズレて戻ってくる事が多くて、最近は誰にもさわらせない、になりました。大きなレンズ装着の可能性を売りにしていたのだから、フランジバック調整ネジは現在の2箇所ではなく4箇所にすべきだったと思いますね。
      でも、こんな問題などささいな事、と言える程、撮りたい気持ちを刺激してくれる。レンズさえ良ければ、ちまたの高画質ムービーカメラに負けてないね、というのが最近の感想です。
      6. Posted by Roberto   2014年05月16日 16:42
      takaさん
      いいですねー!この変態ぶり(笑)
      FUJICAのグリップも良さそうです。すでにBellemiは原型をとどめていない感じですね^^;)
      5. Posted by taka   2014年05月16日 08:37
      六角ネジの大きさがわからなかったので、mmとinchそれぞれの7本セットを買って来て、おそらくインチではないだろうという見込みで、mmを試して、0.89mmがジャストフィットしました。ご参考に。
      下記写真の様なスタイルで遊んでます。取り付けているグリップは、昔ZC-1000のオプションで販売された、一脚にもなるかなりしっかりしたものです。木製の手作りグリップも使い良いです。この2つのグリップ、届いた時にはベラミに取り付けられませんでした。ベラミ本体のメスねじが奥まりすぎていて、FUJICA純正のグリップは接合面のラバーをはがして、木製のグリップはナイフで削りボルトを3mmほどさらに露出させて、やっと解決しました。
      ストラップは、LEICINAのグリップについていた革にしました。首からかけたまま移動出来るし、撮影の時も首にかけたまま。

      https://app.box.com/s/cj49fdpfwx01kxhkyog9
      4. Posted by Roberto   2014年05月14日 17:55
      takaさん
      動画拝見しました。ほとんどアウトフォーカスなので描写についてはわかりませんが、5枚羽の絞りが独特ですね。

      重いレンズの場合、マウントが緩むことがあるのですね。ボディでなくレンズを保持しないといけませんね。とても参考になる情報ありがとうございます。レンチは0.89mm、インチサイズなのですか...
      3. Posted by taka   2014年05月14日 13:01
      RobertoさんのFacebookのコメントにあった、「元々DマウントやCマウントはフランジバックにばらつきがあるので、スクリューで微調整できる構造はマニアックで良いと思っています。」という意見を読んでいて助かりました。
      大きく重い彼女は、いとも簡単にネジ止めを振りほどいてしまって、気がついたら、マウントアダプターごとどんどんカメラ本体に接近していき、ふと見ると目盛り10mで無限遠。立腹もせず、涼しい顔で0.89mmのレンチで再調整できたのは、Robertoさんのおかげです。
      Youtubeにアップを試みたのですが、昔アップできたのに、今回なぜかさっぱり上手くいかないので、Vimeoを検討しているところです。
      これが最後の押し売りです。宜しかったらダウンロードして下さい。とってもエキサイティングです。昨日撮りました。この絵はこの音と出会うためにあった?なんて、オーバーな。でもよく合っている!彼女の得意の絵。
      https://app.box.com/s/13lp3rk7huze1gxoppbf
      2. Posted by Roberto   2014年05月12日 14:33
      オプチバロンは女性ですか(笑
      絞りが星形?面白いですね。
      1. Posted by taka   2014年05月11日 18:07
      Robertoさん
      御無沙汰でした。僕が魅了されてるシュナイダーオプチバロンで遊んだ、動画、宜しかったらご覧下さい。
      庭で撮影したものにお気に入りのBGMをのせただけのシンプル映像です。
      オプチバロンはいまだに謎です。そこが面白い、謎の女!
      https://app.box.com/s/c58wnoly2gg3aotv2zd4
      https://app.box.com/s/uajpk8dfv2bv5nsr0szr

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