
「絞りをF2に開ける」「F16に絞る」 F1.4の大口径レンズ」「ハイスピードレンズ」と思ってきたんだけど…
「F値をF2に下げる」、「小さくする」(感覚と逆) 「 F値の小さいレンズ」(感覚と逆)
YouTuberの影響なのか、世代なのか、最近はこう表現する人が多いような?「絞り」という言葉すら死語?
F値は分母だから数字の大小では間違ってはいないが、結果として得られる光量は逆なので違和感がすごい…
英語でも「絞りを開ける→large (wide) aperture 」で「絞る→small aperture 」だけどなあ…