2018年09月26日

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Ortofon SPU#1S

まるで宝石!!

手持ちのカートリッジはいずれも不具合があり、アナログは満足に聴けない状態だった。
どうせ新調するならアナログ感満載のオールドタイプにして、デジタルオーディオと差別化しようと(^^)



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音楽とオーディオ 2018 

2018年09月24日

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建築設計due    http://due2002.com/

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建築設計due | 現場2018

2018年09月23日

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客人のためご馳走(^^)
大きな赤イカは刺身、パエリャ、そして墨のパスタに。
パエリャには子持ち甘エビもたっぷり。
ヒラマサとバイ貝の刺身、ベニズワイガニも大変美味でありました。


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酒と食 

2018年09月18日

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ケイミュー・ソリド( SOLIDO typM_LAP) が張り上がっています。工事は取り合いシールなど一部を残すのみ。
光線状態によって表情が変わり、経年変化もある興味深い材料だと思います。設計・施工上の注意点なども十分理解できました。




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建築設計due | 現場2018

2018年09月11日

キャプチャ「ミノタウロスの皿」と並ぶ傑作でテーマも共通している。終末戦争後に生き残った男女を通して、人間の生と死について深く考えさせられる。「ミノタウロスの皿」は豊かな色彩と音響すら感じさせ一息もつかせずハイテンションに進行するエンタテイメント。「カンビュセスの籤」では静かなシェルターの中で2人きりの淡々としたやりとりが続き、まるでタルコフスキー映画のようだ。

この2作を読みたくてPERFECT版(1),(4)をダウンロードしたが、収録された他の短編も秀逸で、ドラえもんに時々見られるシリアスでシュールなSF風味は、こうした大人向けの作品が原典と思われる。基本的に宇宙人の来訪かタイムパラドックスなのだがどれも面白い。毛色の違う作品としては、(1)の「劇画オバQ」が傑作であった。



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エンターテイメント 

2018年09月09日

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パナソニックがフルサイズ機を出す噂があり、それをネタにしたジョーク画像が流れてきた。G9のフォーサーズセンサーをそのままフルサイズにするとこうなるという…センサーを小型化してもカメラはさほど小さくならないというフォーサーズのジレンマを揶揄していて面白い。

ボタンやダイヤルの操作性、大口径レンズを支えるグリップ、マウントと筐体、アイレリーフの大きい高画質なファインダー、見やすい大型液晶、バッテリーの持ちなど、多くの要素のバランスがカメラのボディサイズを決める。本格デジタルカメラのフォーマットは、ライカ以来の歴史ある135フルサイズに収斂していくような気がする。

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カメラと写真 2015〜 

2018年09月08日

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思うところあって、コンプレッションドライバーLE85のダイアフラムをマイラーエッジのRADIANから元の(JBL純正?)アルミエッジに戻してみる。RADIANはフラットで滑らかだけど、中域のアタック感が抑え気味。ドームツイーター的なヌメッとした質感も気になって、ジャズやロックでは抜け切らない。指向性が広くて癖の少ないバイラジアルホーンとの組み合わせでは、柔らかくなりすぎる気がする。アルミエッジは少しメタリックな癖もあるけれど、音飛びが良い。一長一短で周波数特性もかなり違うし、色々バランス変わってイチからやり直しになっちゃうな…



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音楽とオーディオ 2018 

2018年09月06日

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CANON EOS R

ついにミラーレス戦国時代の到来。いくつかのレビューを見る限り、キヤノンは後出しの利を活かしていると感じた。ライバルの動向を巧みに取り入れたパッケージングで、性能・機能では同等レベルに持ってきた。そしてキヤノンのような業界最大手の場合、いかにして一眼レフからミラーレスにスムースに移行させるかが鍵。Rのデザインや操作性は一眼レフのEOSによく似ている。保守的かもしれないが、長い年月で練られたものを変える必要はない。マウントアダプターも小型でコントロールリングまで付けており、フルサイズ、APS-Cを問わず過去のレンズ資産をシームレスに使えそうだ。膨大なKISS層も取り込むことができるし、ミラーレスの優位性からソニーに流れかけたプロやハイアマチュアへの訴求力もある。ゆるやかな移行に向かう全方位的戦略の中核を担うカメラとして、ニコンZやソニーαを圧倒するのではないかと思う。ただし、自分の好みではない(^^;

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カメラと写真 2015〜 

2018年09月05日

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子供の頃、藤子F不二雄が大好きだった。やさしい絵のタッチも内容の深さでも圧倒的にFさんが好きで、Aさんとは別々に描いていると公表されたときも、そりゃそうだろ全然違うもん!と思った。そんなFさんの初期(1969年・ビックコミック)のSF短編「ミノタウロスの皿」が凄いと聞いてkindleで購入してみたのだが、これはヤバい。可愛らしい絵柄で淡々と描かれる人間の業に背筋が凍る。深くて、重くて、悲しくて、怖すぎる。ストーリーはもちろん、作画や構成も完璧だ。わずか35Pほどの短編漫画なのに、長編小説や大作映画のような疲労感と精神的ショックがある。衝撃のあまりトラウマになりそうなSF大傑作。おそらく実写化は倫理上難しいが、道徳の教科書にはできそう。ネタバレはしませんのでとにかく読んでみて(^^;



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エンターテイメント 

2018年09月04日

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SOLIDOが1枚1枚、手作業で張り上がっていきます。台風が来る前にどこまで進むかな...

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