2021年04月23日

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ヘアースタジオ・リアン 2007年

過去プロジェクトの再現像を始めた。最新のLightroomは綺麗にノイズを消しながら階調やシャープネスを引き出してくれる。オリンパスE-1の頃は500万画素しかなくて暗所にも弱かったが、ZD7-14mm/F4というレンズが優秀だったこともあり、画像サイズが小さければ破綻せずカッチリ写っている。それにしても当時の現像ソフトとは画質も使い勝手も雲泥の差があり、カラーマネジメントもいい加減だったのがよくわかる(^^; RAWを保存しておいて本当に良かった!

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建築設計due | カメラと写真2020~

2021年04月22日




フジフイルム XF18mm F1.4 R LM WR 開発担当者インタビュー ~開発の経緯や既存レンズとの比較まで徹底解説!~(カメラのキタムラ動画_FUJIFILM)


シャープネスとボケ味へのこだわり、スペック的に近い16mm/F1.4より2ランク上の性能を目指したこと、フォーカスクラッチMFはAFの進化と高画素対応から見送られたことなど、明快に語られている。
富士フィルムのプロモ動画はどれも面白く、中でも上野さんのおかげでユーザーになった人も少なくないのでは。

これはFUJI Xシリーズの標準レンズであると考え、予約しました。金策はこれから考える(^^;




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FUJIFILM 

2021年04月19日

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建築設計due 

2021年04月17日

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管理されていない、打ち捨てられたような風景に惹かれる。
LightroomのプロファイルClassicNeg. に部分補正を加えて現像。

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FUJIFILM | 柴犬日記

2021年04月16日

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FUJIFILM X-S10とXF10-24mm+16-80mmの使い勝手は最高だが、写りを詳細に見れば最高ではない。中央はシャープだが周辺に近づくにつれて解像度が落ちる。発色やコントラストもパキパキに鮮烈な描写、というわけではない。ライカM10-Pは2400万画素フルサイズセンサーをレンズ性能が上回り、「ピクセルの角」が出るような描写をするが、富士フィルムのレンズは2610万画素APS-Cセンサーを十分に活かせてない感じだ。ただしこの2本は光学的手ブレ補正を搭載した便利な高倍率ズームであり、写りだけを追求したレンズではないので仕方ないだろう。単焦点のVILTROX23mm/F1.4にしても、中華製の安価なレンズをもってXシステムの実力とは言えない。

カメラの性能を出し切れる高性能な標準~広角常用レンズを1本欲しいと思うが、決定版がなかった。14/2.8、18/2、23/1.4、35/1.4あたりは設計が古く、AFが旧式で遅く煩い。F2WR系統は明るさと近接距離が物足りない。16/1.4WRは寄れて良さそうだなと思っていたところへ、XF18mmF1.4 R LM WRが発表された。続きを読む

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FUJIFILM 

2021年04月13日

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オリンパスEシステムからフルサイズに移行し、ニコンを経て、ライカでの7年間。
フルマニュアルでの建築撮影は楽しいし、確実で、画質は最高、満足度も高いけれど、大判カメラのようにカッチリと撮ろうとして、型に嵌ってしまっているなと思っていた。

富士フィルムのXシステムは、強力な手振れ補正、軽快で便利なズームレンズ、オートでも正確なピントや露出やホワイトバランス、最高ではないが必要十分な画質を持つ。
三脚を持っては来たが、最後まで伸ばすことがなかった。余計なことを考えず、感覚的に、スナップ写真のように。建築は動き、移ろいゆくもの、物体である以上に印象であることを思い出していた。

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建築設計due | FUJIFILM

2021年04月12日

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撮影後の帰り際に…ライトアップ、点滅する工事灯、車のライト、微かに残る空の色が合わさって、不思議な瞬間...まもなく完成引き渡し!

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建築設計due 

2021年04月10日

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深夜に部屋の模様替え...最近おざなりになっていたアナログを中央に配置してきちんと聴けるようにセットアップ。
機材は変わっていないが、レコード/カセット+真空管プリ/パワーアンプのフル・アナログと、MacBook+業務用機器によるデジタルを明確に分離してみた。
スピーカーケーブルの差し替えだけで使い分けができるし、ラインケーブルを伸ばせばクロスオーバーして4種類の音を楽しめるようになった。
ストリーミングの便利さ、アナログの作法、どちらにも良さがある。元子供部屋で狭いのでモノを減らしたいけど、これが限界かな?





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オーディオ2020~ 

2021年04月09日

キャプチャ

X-T4のRAW画像には対応しているのに、X-S10には無かったBLEACH BYPASS とCLASSIC Neg がキタ! 続きを読む

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FUJIFILM 

2021年04月08日

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KJ邸は全てFUJIFILM X-S10で撮ってみることにした。続きを読む

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建築設計due | FUJIFILM

2021年04月04日

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X-S10は超広角レンズ付きで常時持ち歩ける軽快さ、気軽さが最高。APS-Cって中途半端なイメージだったけど、実はバランスがいい。
現在、APS-Cを本気で作っているのは富士フィルムだけではないか?良いレンズがたくさんあるし、絶賛されて品切れしているX-E4も気になってきた^ ^;





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FUJIFILM | 柴犬日記
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中古で買ったXF10-24は結局、差額を出して新品に^ ^; 個体差があるのか、問題点は幾らか改善され、片ボケ感は減ったと思う。10mm端F4開放の周辺画質は良くないが、絞れば使える。14〜18mmは開放からまずまずでF8で十分な画質となり、24mm端は全体に少し解像度が落ちるが周辺まで均一に近い。

もうひとつわかったことがある。10mm端では歪曲収差が大きく、強いレンズ補正がかかっているため、周辺が放射状に引っ張られる。JPEGでは必ず補正がかかってしまうが、RAWなら現像時にレンズ補正をオフにすれば周辺画質は向上する。 14mm以上は光学的に十分補正され、デジタル補正量はごく僅かなので、劣化は少ない。これはXF16-80mm/F4も同じで、特に広角端で強い歪曲補正がかかっている。歪曲が気にならない被写体であれば自動補正をオフにして、周辺光量や歪みについて最低限の手動補正とする方が画質が良くなり、ついでに画角も少し広くなる。

早速、建築写真にも使ってみた。心配したバッテリーに関しては、400枚以上撮れたので予備が1個あれば問題ないだろう。モバイルバッテリーで給電撮影できるところはライカより優れている。正確なAEと手持ち+手振れ補正によって撮影速度は抜群に速い。ライカ+トリ・エルマー16-18-21では三脚に据えて16mm広角端から始めてトリミングしていく撮り方だった。XF10-24は大きな画角変化と手持ちの自由度を活かすフットワークが鍵になりそうだ。





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FUJIFILM 

2021年04月02日

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桜が綺麗でした。まもなく完成!

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建築設計due 

2021年03月30日

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TriElmar16-18-21(WATE)をFUJIFILM X-S10で使ってみる。

24-32mm相当という微妙な画角になり、ボディ側の手ブレ補正も効く。画質は周辺までキリッとして素晴らしいが問題もある。K&F Concept マウントアダプターは安価なわりに強度や取付精度は申し分ないけどオーバーインフ気味。(全てのレンズで確実に無限遠を出すために、僅かに短く作られている)ヘリコイドを∞に当てるとピンぼけになるし、距離目盛はズレるので使えない。EVFで拡大しても広角レンズでビシッと合わせるのは簡単ではない。もちろんレンズプロファイルは自動で読み込まれないのでRAW現像には手間がかかる。マウントアダプター遊びは何度もやっているけど自分には向いてないかな...ライカのレンズはライカで使うほうが使いやすいし、富士フィルムのカメラには純正AFレンズがいい。クロスオーバーの楽しさよりも互いの欠点が目立ってストレスになるような...





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FUJIFILM | LEICA

2021年03月27日

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10年前のフィルムがトイカメラから発掘された!4枚連写型!
カメラは動かなくなってたけどフィルムは生きてた。かけがえのない日々が蘇るタイムマシン!続きを読む

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カメラと写真2020~ 




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