2019年03月03日

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タイムリーなプレゼントもらった(^^)




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オーディオ 2018~ 

2019年02月23日

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オーディオにはプラシーボ効果という魔物がいる。
特に自作系では労力や達成感の影響もあるのか、何かを変えた瞬間はたいてい良くなって聞こえる(^^;
だから、劇的に改善!とかあまり言いたくないけれど、さすがにこれは...続きを読む

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オーディオ 2018~ 

2019年02月17日

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鬼目ナットと砲金製クランプで完璧なマウント!メンテナンス性も良い!
音は…驚くほど変わったけど、もう少し使ってからレビューします。




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オーディオ 2018~ 

2019年02月16日

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リニアフェイズとかタイムアライメントの話。

ユニット毎の距離差が大きいと、位相差、時間差によってクロスオーバー付近の特性に影響が出る可能性がある。
例えばクロスオーバーで半波長ずれていれば、その音は打ち消されることになる。
10kHZ以上で繋げるスーパーツイーターではこれがとてもシビアで、リスニングポイントでも変わってしまい、結局諦めたことがある。

現用システムのバッフル面からドライバーとウーハーのボイスコイルまでの距離差はこんな感じ。
LE85:150-(2220H:70+ バッフル+フランジ45)=+35 mm
CDP44II:115-(2220H:70+バッフル+フランジ45)=0 mm

今回のフロントマウント化によって
CDP44II:115-(2220H:70)=+45 mm

勘違いしていたけど、CDP44IIに交換したことで、偶然にもリアマウントでウーハーとぴったりだった。これをフロントマウントにすることで45mmズレが生じる。

ただし、発音の基点がボイスコイルなのか、コーンやホーンなのかについては色々と議論があるようだ。
ボイスコイルにも厚みがあるし、ボビン、コーン紙、ホーンを沿う空気伝達でそれぞれ音速は異なるはずで、どこまで気にするか?
クロスオーバー を1〜2kHzとすると波長は150〜300mmあるので、大きな問題は無い気がするが…
 

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オーディオ 2018~ 

2019年02月15日

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タモ材は堅くて手に負えないので穴開け加工はプロに依頼しました。
歪みや反りもなく、タイトボンドクイックリリースクランプでがっちり固定。明らかに剛性が高まっている!

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オーディオ 2018~ 

2019年02月14日

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ホームセンターで入手できる赤松集成材は精度がよく加工しやすく響きも悪くないが、軽くて柔らかいことがバッフルには不向き。特にウーハーのクランプが食い込んでしまい、増し締めしてもまた緩んでくる。ビスも繰り返し締めると効かなくなってくる。またリアマウントとしたことでエッジの最外周部が僅かにバッフル開口端に触れており、これが低域大入力時のビリつきの原因とわかった。取り外し式バッフルは鬼目ナットでしっかり締めているが、箱全体の剛性において弱点にもなっている。これらを一挙に解決するのが今回の改修工事だ。

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オーディオ 2018~ 

2019年02月12日

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いよいよバッフルをリジッド化します。

背面取付専用のD123を利用するための着脱バッフル構造は、今となってはメリットなし。JBLマニュアルでもフロントマウントを推奨している。バッフルは鬼目ナットで締めてはいるが完璧ではない。赤松集成材が柔らかくてウーハーのクランプ金具が緩みやすく、20〜40Hzの大入力ではビリつきも見られる。硬いタモ材のバッフルに交換し、エンクロージャーに接着・一体化して剛性アップ。ついでに実効容積も2.5L増える。さてどうなるかな?

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オーディオ 2018~ 

2019年02月06日

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カセットテープが静かなマイブーム!
ジャズやロックのレコードからのコピーや、waltzで買うビートやアンビエントのテープをリビングでBGMに回したい。幸い、リビングの棚が1段空いている。そこでジャンク価格で買えるダブルリバースデッキを探し、TEAC W-860Rを入手した。1998-2006年頃製造の比較的新しいエントリーモデルだ。操作はごくシンプルで、2本のテープをリレー式に連続再生出来るのはとても便利。スマホに大量の音楽を放り込める時代に、アナログで長時間回せるところがいい。再生専用機のつもりだったが、ミュージックカセットから90〜120分テープへのダビング編集も面白いかもしれない。 

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オーディオ 2018~ 

2019年02月05日

組み合わせと判定に恵まれたグループリーグ、イランの自滅によって進んだ決勝で、サッカーの質の違いをまざまざと見せつけられたという印象。カタールはまるで欧州のクラブを見ているように組織的にパターン化し洗練されたチームだったのに対して、日本は個人個人が即興で考えて対応が遅れているように見えた。ベトナムやインドの躍進も目立った。ハイレベルな指導と育成がアジアに浸透しつつあり、パワーバランスの変化を感じる大会だった。

戦術面では林舞樹さんのレポート(下記リンク)が素晴らしすぎるのでこれ以上言うことがない(^^; 近年は林さんや戸田さんら気鋭の専門家がネット上で試合前~試合中にも的確な解説や指摘をしてくれる。欧州サッカーで目の肥えたファンが増えている中で、日本のサッカー解説・批評のレベルは劇的に向上したと思うが、テレビの解説者や新聞の記者はねえ...(-_-)

カタールのポジショナルプレー。構造的にボロボロの日本の危うさ
なぜ日本がボールを支配できた?「敬意」と「過信」に揺れたイラン
ベトナム戦。冴えない攻撃、見えないゴールへの道

対サウジの合理的で効率的な戦い方。課題は武藤&南野の「第一プレス」

グループリーグ総括「アジアの厳しさ」は嘘。森保ジャパンの戦術的欠陥とは?

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サッカー 

2019年02月01日

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最近はなんとカセットで復刻や新譜も出ている!

ミュージックカセットは70〜80年代の短命なメディアで、レコードよりずっと新しく、CD時代には急速に消えていった。中学生の頃に何本か買ったけど当時は贅沢品だったな…ラジカセでも音はクリアで、機器性能に依存するレコードより良かった記憶がある。何を今さら…ではあるけれど、便利なオートリバースを含めてアナログ感が懐かしい。音質はかなり良くて、再生時のドルビーポジションでトーンを変えられる。カセット専門店waltzさんではマイナーなインディーズから名盤復刻まで宝探し的な面白さがあり通販も可能。1600〜1800円程度とレコードより手頃で、カセットのデザインも凝っていてCDよりも楽しいかも。

robertohouse │コメント(2) 
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