2008年05月12日

とりあえず、載せてみた笑顔

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フィリップスの高域をカットした2wayも試してみたがダメだった。 やはりフルレンジを高域カットすると音が引っ込んでしまう。

フィリップス12インチはイコライザでピークをつぶしたRoberto流デフォルト状態がベスト。
ツイータは3.3μFで高域を上乗せする感じ。
6.8μFでは重なりが大きすぎて定位感が損なわれた。
バッフルを付ければもっと良くなるはず。

ちなみにアルニコ版は減磁の影響か能率がやや低く、高能率のフィリップスにつながらなかった。 差は2?3dBだと思うが...

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音は輝かしさが増して散乱する感じ。 しかしホーンツイータのようなつながりの違和感はなく、魅力的な音色だ。
フィリップスは15kHzまで伸びているのでツイータでレンジが伸びるわけではないが、キレが増す。
ただし定位の安定感はフルレンジ1発に負ける。

このツイータを使うなら、フィリップスは後面開放でおおらかに鳴らしてやりたい気がする。

平面バッフルや後面開放は何度も試してきたが、いつも挫折している。
僕が低音不足に耐えられるか、それが問題だ落ち込み

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音楽とオーディオ 2008 
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押尾コータロー富山公演、行ってきました笑顔
デビュー当時に小さなライブハウスで見てから5年ぶりです。

メロウ、トロピカルな曲からパワフルな曲まで変幻自在の押尾節を堪能笑顔

バックバンドが5人くらいいそうな超絶テクニックもすごいけれど、なんといっても観客を楽しませるエンターテイナーぶりが圧巻でした。

アンコールはなんと客席通路に登場!
名物の「メンバー紹介」をしながら練り歩きます。

「オン、ベース、押尾コータロー!」 →チョッパーベース炸裂!
「オン、エレキギター、押尾コータロー!」 →スモークオンザウォーター!

以上は2mくらいの距離で見られました笑い 
押尾さんのサービス精神が、大きな多目的ホールをアットホームなライブハウスにしてしまいました。

他にもドラムス、鼓笛隊の小太鼓、なんてのもあります。もちろん全部アコギ1本でびっくり 
コータローさんは本当に楽しそうに演奏していて、「連れてこられたふう」のおじさんや子供客も最後はノッてました笑い

MCも滅茶笑えます。 演奏がうまい人はたくさんいると思うけれど、アコギ1本で2時間半、まったく飽きさせないのは本当にすごいです。

地方都市のホールで1000人も集められるインストミュージシャンは他にいないのでは?



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音楽とオーディオ 2008 

2008年05月11日

土曜はクライアントの方々と打合せ3連チャンで、10時間しゃべりっぱなし、風邪は治りそうにない...
でも着工に向けて最後の詰めなので気を抜けない。

さて、その打合せの合間に、なんとシマさんが遊びに来られた。
オーディオブログ関係で知り合ったのだが、こんなに早くお会いできるとは思わなかった!

しかもなんと、シマさん絶賛のザクセンのツイーターを2組持ってこられ、どちらか気に入った方をお譲りいただけるとのこと! 価格もごくリーズナブルなものだ。 感謝感激!!
オーディオ以外のお話も盛り上がり、素敵なお友達が出来ました笑顔

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旧東ドイツ製、50年代だろうか? 特徴はセンターダンパーと強力なマグネットだ。
ツイーターといっても、ほとんどフルレンジのようなつくり。
口径は13cmもあり、エッジのストロークもあるし、後面は開放されている。
アルニコ版とフェライト版で価格はかなり違うが、好みの問題でどちらが上ということではないそうだ。

小音量ニアフィールドなら、スルー接続のフルレンジでも聴けるとのこと。さっそく試してみた!

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小出力の300Bシングルにつなぎ、いろんなソースを聴いてみた。

第一印象は、なるほど、これはフルレンジだ笑顔これだけでちゃんと音楽が聴ける。

コーン型ツイータへの先入観であった紙臭さや変な癖がないすっきりとした音。 もっと暴れ馬かと思っていた...
口径からして高域レンジは広くはないはずだが、とても大昔のスピーカーとは思えない、クリアな音だ。 現代的ソースも何ら問題なし。

アルニコとフェライトの違いはわずかで、フェライトのほうがわずかに能率が高く高域が伸びているような気もする。

フィリップス12インチはホーンツイータとは音色が合わなかったのだが、これはコーン同士だからイケるかもしれない!

ただし能率はそれほど高くないので、98dBもあるフィリップス12インチにつながるかどうか、これから試してみよう。
このツイーターはかなり下から使えるのが面白い。 たぶん1kHzでも楽勝だろう。

フィリップスは2?5kHzにピークがあるので、きっちりハイカットして1?2kHzクロスの2wayにするのが吉かも笑顔
メインアンプは2台あるのだから、マルチという手もある!!こりゃ楽しくなってきたぞ?ウインク

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音楽とオーディオ 2008 

2008年05月02日

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本製品は2008年4月17日(木)より販売を開始させていただきましたが、大変
ご好評をいただいているためお届けまでに時間を要しております。 (オリンパスオンラインショップ)



パンケーキが大好評のようで、今注文しても6月まで待たされるとのこと。

50mm相当の単焦点というのは、昔は「標準レンズ」と呼ばれたが、ズーム全盛の今ではかなりニッチなレンズだと思っていた。
レンズマニアが「ボディキャップ代わりに」使うイメージである。

しかし特にマニアでもない人が買っているらしい。

かなり寄れるのでマクロ的に使えるし、画質も最高とはいかないがまずまずのようだ。 f2.8はズームと比べれば最高クラスに明るい。 
家族や食べ物など日常的なスナップ用として、案外一般受けしたのだろうか。

E?420との組み合わせでは合計500gを切り、確かに一眼レフの使い勝手を変えるインパクトがあるかもしれない。


でも僕は浮気はしないはず(?)

憧れの「例のヤツ」一筋落ち込み それにしても総重量1.8kgとはどういうことだ?

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カメラと写真 ~2009 

2008年04月30日

ネット上の作例です。 あまりに驚いたので、ちょっと拝借します。

いずれも焦点距離25mm、絞りはf3.2、画面周辺部(性能の差が出やすい)を等倍に拡大したものだそうです。
夜景なので色収差とコマ収差に注目。


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↑25mm/f2.8 最近発売された人気の単焦点パンケーキレンズ


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↑14?54mm/f2.8-3.5  僕も使っている標準ズーム


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↑14?35mm/f2  「例のヤツ」です落ち込み




これを見る限り


コマ収差  14?54 <<25単焦点  14?35
色収差   25単焦点  14?54 << 14?35
解像度   14?54 << 25単焦点  14?35  



あらゆる点で、14?35/f2は傑出してますね...
f3.2で既に十分な画質に達している...光源の滲みの少なさは、建築撮影にも最適。

大口径ズームは収差が増えがちだから、これは驚異的なレンズと言えそう。

単にボケ味がきれいなだけじゃなかった...落ち込み


ただし...


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↑14?35mm/f2  f2開放での画像


さすがにf2開放ではコマ収差が盛大に...周辺を等倍に拡大しているので酷く見えますが、まあ普通のズームレンズの水準。 

このレンズ、f2開放での、単焦点も真っ青な とろけて浮かび上がるようなボケ味と立体感 は誰もが認めるところ。

開放での柔らかい描写と、1段絞ってのキレ味、両方楽しめるレンズと言えそう。

ポートレートならf2開放が面白いし、建築撮影ではf4で完璧だ。

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カメラと写真 ~2009 

2008年04月29日

明け方まで仕事で、一眠りすると...

輪友、かつさんから電話。 

「これから走らない?」
「頼む、もうちょっと寝かせてくれ...午後から行こう」



続きを読む

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自転車とフィットネス 

2008年04月25日

忙しいので妄想の続き音符

618レプリカ密閉型エンクロージャーは、低域の伸びはイマイチだが癖が少なくて定位と音場感が良い。 バスレフにすると途端に中域に癖が出る。

なぜだろう? 

バスレフ型は、ポートから漏れる中高域が、想像以上に「悪さ」しているのではないか?


では低域を伸ばし、なおかつ中域の漏れを減らすには?

1.ダブルバスレフ
10?16cm用には何度も作ったが、レンジはぐんと伸び、深々と、ふわっとした柔らかい低音。 
箱が大きくなる。 30cmではどうなるだろう?

2.パッシブラジエータ
20cmユニットで実験したことがあるが、確かに中域の漏れは少ない。 立ち下がりが悪くブーミーになりやすい。 ウーハーをラジエータ代わりにすると、端子間ショート抵抗で電磁制動をコントロールできるのが面白かった。 コストはかかる...ジャンク品のウーハーが良いかも。

3.大型密閉をバスブースト
120リットルなら50Hzまでフラット、40Hzで6?10dBダウンでいけそう。 中低域にピークがなければトーンコントロールで補正できる。 これが現実的?


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新顔のCDプレーヤーは快調音符


PCオーディオのキレ味とはまた違う、静けさ、音場の深さに病みつき笑顔

どうやら主役交代となりそうだ。

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音楽とオーディオ 2008 

2008年04月24日

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CD、アンプが固まった。 フィリップス・アルニコという素晴らしい12インチユニットにも出会えた。 パッシブイコライザでかなりフラット化も出来た。


現状での問題は、ほぼ1点に集約されつつある。


フィリップス12インチの住処となるエンクロージャーだ。

自作アルテック618レプリカエンクロージャーは決して悪くない。
響きも心地よいし、絶妙のプロポーションと傾斜バッフルのせいか変な定在波も感じない。 このサイズと重量で、こんな薄い板で、こういう音が出せるということには驚いた。

しかしこれは元々、WE755系を入れるために作られたものだ。

つまり8インチ用の設計なのである。
バッフル穴口径の違いで12インチ用が618Bとして用意されてはいたが、あくまで「流用」と見るべきだ。

コーンの軽いフィリップス12インチには、やはり小さすぎるのではないか?
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t/sパラメータが不明なので正確には計算できないのだが...現代に比べてQの高いユニットであることは間違いない。 
ネット上で見つかった20cm版のt/sパラメータから想像し、仮にQts=0.7、Vas=150Lとして計算すれば、密閉型でもピークなしで伸ばすには最低でも120リットル以上必要だ。 

試しに容積600リットル(!)、ユニット径と同じ大口径ダクトにすると、25Hzまでフラットになる(笑)

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これまでの経験でも、「癖は少ないが開放感に欠ける」、「箱の中から音がする」、「低域が深く沈み込まない」というのは容積不足から来る。


110リットル級のバスレフ箱なら、昨年自作して使用していた 
これはそれなりに良かったが、問題もあった。

・大きすぎてセッティングが調整しにくい。
・広いバッフルのせいか、押し出しは良いが音場の広がりがなく、定位もシャープに決まらない。
・大きく重くなるほど、相対的な強度が確保できず、共振をコントロールできない。重量級の割りに、付帯音が付いていた。
・小口径バスレフの音は好きではない→ユニット面積並みの大口径化すると良くなった。



音場・定位感は今の618レプリカ箱のほうがはるかに良いし、セッティングでコントロールしやすいのである。


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そこで次回プロジェクトの構想はこうだ。



「フィリップス・アルニコを骨までしゃぶる計画」


・ツイーター無し、フルレンジ1本でワイドレンジに挑戦 
・容積をできるだけ大型化し、Qの上昇を防ぐ→目標は120リットル!
・なおかつ、インテリアを崩さず、移動・微調整できるサイズ・重量に
・セッティングで音質調整しやすいセミ・フロア型
・低域レンジ40Hzを目標とし、スリット型ポートを検討、fdも調整可能、密閉も可能に幅広くチューニング
・バッフル面を極小化、ラウンドバッフル化?
・板厚を増やさずに強度を増す、B&Wのようなマトリクスフレーム構造
・クラシック・モダンデザイン




デザインイメージは、国産モニタースピーカーの名機、三菱2S?305???

これは160リットルだから、ひとまわり小さくできる。


いかに小さく見せるかが、鍵になりそうだ。

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音楽とオーディオ 2008 

2008年04月23日

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真鯛(1匹700円)のオーブン焼き
ホタルイカ(1パック198円)とブリのカルパッチョ
ツナとトマトのパスタ

800円のオルヴィエート・クラシコ


安価でおいしい、富山のイタリアンの出来上がり音符

レストランなら1人分以下の値段で、家族6人たっぷり食べられます笑顔

夏になれば、トマトも自家製にびっくり

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酒と食 
コンパクトディスクというフォーマットは、誕生から30年が過ぎようとしている。
こんな時代に、よく続いているなと思う。

録音現場のクオリティや機器の進歩から考えると時代遅れの規格であることは間違いない。 しかし、いまだこれに代わるフォーマットは確立されていない。 DVDオーディオは消え、SACD?何それ?という感じである。

今後はネットによる音楽配信がメインになっていくのだろうが、ジャケットを含む物理的なメディアは完全にはなくならないと思う。
大多数のユーザーがCD以上の音質を求めていないという問題もある。



さてCDプレーヤーが壊れてから3ヶ月。

オーディオマニアでありながらCDが聴けない、という状況に耐えられたのはPCオーディオのおかげである。

仕事中のBGMとしてはこんなに便利なものはないし、音質も十分良い。

ソフトンUSB?DACを通して聴くwavファイルの音質は、壊れた9年前のCDプレーヤー(DENON1650AR)をしのぐ。
DENONのCDが、パワフルだが賑やかでやや平板、聴き疲れするキャラだったこともある。
特にfoobar2000でasio出力した場合のDレンジは、明らかに上だった。
ハイファイソースとしての不満はほとんどない。


しかし、PCオーディオが完璧というわけではない。


1.曲間にプチプチノイズが入ることがある。原因不明。

2.PCを立ち上げなくては音楽が聴けない(当たり前か)
平日のBGMや息抜きには良いが、深夜に疲れたときや休日にPCから聴くのは気分が良くない。よってアナログレコードを聴くことが多くなる。

3.HDDを酷使することになる。 仕事にも使うのでちょっと気になる。

4.HDDへリッピングして終わり、では音楽ソフトへの愛着が薄れる。
ジャケットを眺めライナーノーツを読んで聴くほうが記憶に残るものだ。 この点ではアナログディスクは対極にある。

5.リモコンが使えない。 デスクへ戻ってマウス操作は、ちょっと興ざめ感がある。



結論としては、PCオーディオは便利だが、万能ではない。




さて、長々と理屈を並べて




CEC?TL51XRを導入びっくり


以前の記事で膨大なアドバイスコメントを頂き、その中でも圧倒的な支持を得た。

実はお店での試聴はしていない。 
このあたりには置いてないし、あってもお店の環境でCDのようなデリケートな機器を、正確に聞き分けるなんて僕にはできない。

決定した要因は、「コストに比例する」以外の魅力があるように思ったからだ。 
なんといっても、ベルトドライブ・トップローディング式という個性。

CDプレーヤーを買うのはおそらく最後になるだろうから、あまりに安い普及機は嫌だ。かといってハイエンド機を買うお金はない。 
10万円の予算で、PCオーディオとは明らかに違う個性を持ったプレーヤーが欲しかった。

蓋を開けてCDをかけ、スタビライザを載せて蓋を閉めるという独特の「儀式」も、PCオーディオと差を付ける意味では好感が持てる。 
可動トレイが無いので壊れる箇所も減る。


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他のアンプ類(タカチのアルミケース)と色がそっくりなのも決定要因の一つ。 
すっきりシンプルで、海外製品のような佇まいである笑顔

仮に納まっていたラジオはひとまず退散落ち込み

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トップローディングは初体験だが、とても楽しい笑い なんだかハイエンドっぽい気分が味わえる(笑)  
この仕組み、子供には絶対にバレてはいけない落ち込み 何が詰め込まれるかわからない困った

外装仕上げに比べると、本体ボタンの操作感はいまいち高級感に欠けるし、リモコンは恐ろしく安っぽいが、まあ許そう...


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まだCD数枚のテストだが...

最初の一音から、DENONとは全然違う音であることがわかる。
PCオーディオ(ソフトンUSB?DAC)とも違う。

第一印象は、 「とにかく静かな音」

こういうのを、雑誌では「聴感上のSN比が良い」とか言うんだろうか?

静寂の中に、繊細な音がフッと浮かぶ感じ。 音場が深く音像はとても小さい。

DENONのような派手さはない。 
では甘い、眠い音なのか? そうでもなさそうだ。

ボーカル、ピアノ、シンバルなどでは、高域に輝きと艶が乗り、ベースの低域は柔らかいようだがグッと深く沈み込む。 
スピーカーのfレンジが上下とも広くなったように感じる。 

瞬発力とかDレンジではPCオーディオ(asio出力)に負けるかもしれない。
しかし51XRの静けさ、繊細さ、滑らかさはとても特徴的だ。


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パッと聴きで違いがわかるというのは、CDとしてはかなり個性的ということだろう。

ゴリゴリ、シャープでパワフルな音を好む人もいるだろうが...
僕はこの音が好きになれそうだ。 真空管アンプやヴィンテージスピーカーに似合うと思うウインク

駆動系やコンデンサなどはエージング効果もあるだろうから、しばらく聞き込むことにしよう。



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音楽とオーディオ 2008 
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