2005年12月10日

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父が古希を迎え、一族みんなで湯沢の温泉へ出かけた。
これだけみんなが揃うことは滅多になく、とても楽しかった。








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家族の時間 

2005年12月09日

Lisa Ekdahl (リサ・エクダール)のCDを買った。 

Amazonを見ていて、完全に「衝動買い」である。しかも3枚!  
リサは「ストックホルムの妖精」などと呼ばれる、スウェーデンのポピュラー歌手。

演奏はジャズそのものだけど、彼女の声にはびっくり!
若いときのアルバムでも27歳にはなっているのに、声は15歳の少女そのものなのだ。

ちょっと舌足らずで透明感のある、本当にきれいな声。
英語は母国語ではないし、歌も特に「上手い」わけじゃないけど、聴いていてとっても心地よい。
うーん、癒される?♪

録音も、透明な声をよく生かしたきれいな音で好感。

ヴォーカルって、やっぱり「声」だね。当たり前か。

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音楽とオーディオ 2005~2007 

2005年12月08日

関係者の努力によって、ようやくここまで来ました。

あと少しです!

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現場2005 

2005年12月06日

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出張に組み合わせて、ふたりきりでディズニーランドに行ってきました。

雪が降る中、デリカで往復900km走り、浦安のホテルに泊まって2dayパスポートで思いっきり遊んで来ました。
普段はなかなか子供と遊ぶこともできないので、本当に良かった。

僕自身、ディズニーランドは5,6回目だと思うけど、こんなに楽しかったのは初めてです。 


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家族の時間 

2005年12月04日

オベリスクの改造はどこまでも!

背面にツイーターを追加しました!  f218a767.jpg

FOSTEX FT28D です。

このツイーターは前に2Weyで使ったことがありますが、比較的ローコストながらハイエンドは50khzまで伸びており、さわやかな高音が特長です。それに極めてコンパクトなのもメリット。

FE83Eは20khz以上まで十分伸びているのですが、ラインアレイ配置でダラ下がりになっているはずだし、シンバルの切れをもっと出したいのです。

背面に付けたのは、デザイン的に正面に付けたくなかったのと、背後の壁に反射させて音場スピーカー的なプレゼンスを期待してのことです。
当初はFE83Eを背面にも付けてみようと思っていたのですが、中低域から反射させるとボーカルが膨らむような気がして、ツイーターにしました。

ちなみにアトリエの背後壁は、押出成形セメント板という、厚さ60mmのコンクリートのようなパネルになっており、ほとんど全反射に近い特性を持っています。

まずは1.5uF×2個=3.0uFでつないでみましたが、明らかにハイ上がり!
能率90dBとありますが、もっと高いのではないでしょうか。6khz(6dB/oct)のはずですが、結構低いところから効いてしまって、ボーカルも声が変わってしまいますし、音場も崩れます。
そこで1.5uF1個だけにしてみました。クロスオーバーは約12khz(6dB/oct)となります。実質はもう少し低くなるでしょうが、いわゆるスーパーツイーター的な使い方です。

さて試聴結果...

●当たり前ながら、明らかにハイエンドは伸び、さわやかな高音。
●音場空間はパッと広がった感じがする。
●ソフトによってはしシンバルなどの高音がちょっと目立つ時がある。

もうちょっと位相やコンデンサを調整したほうがいいかもしれませんが、まずは成功といえるでしょう。
今回の実験で感じたのですが、スピーカーユニットを背面に付けるなら、できるだけ超高域に限ったほうがいいような気がします。超高域だけで十分音場感は出せるし、反射の悪影響も少ないようです。


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音楽とオーディオ 2005~2007 
この家のキッチン、ダイニング、トイレの床はタイル貼りです。
その下のコンクリートには床暖房が埋め込まれています。

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このタイル職人とは何度目かの付き合いですが、マニアックなくらい丁寧で、いい仕事をしてくれます!

手前にちょっとだけ見えているのは、タイル貼り特注キッチンです。
乞うご期待!

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現場2005 

2005年12月01日

ふたつの現場が、竣工に向けてラストスパート!
今日は現場監理だけで終わってしまった!

夕方、1時間だけMTBで河原を散歩。

素晴らしい青空と北アルプスだ。
こんな日は、富山に来て良かったと思う。

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自転車とフィットネス 

2005年11月30日

音楽やオーディオというのは、どんなに忙しくても出来る趣味だ。

Amazonや澤野工房のサイトでワンクリックすれば翌日には届き、箱を開けばもう聴けるのだ。
忙しいとBGMになってしまうが、それでもストレスは解消される。

先日も澤野工房 でオトナ買い!
これでヴィレ、ミラバッシ、シャラノフはだいたい揃った。

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街へ出れば中古レコード店で、中古LPを買い漁る。
ここではセロニアス・モンク、ジョン・コルトレーン、オスカー・ピーターソンあたりの名盤ばかり買っている。

50?60年代名盤をLPレコードで、最新のヨーロピアンJAZZを澤野工房CDで、というのが最近の僕の音楽ライフだ。澤野工房はヨーロッパの新進アーティストを発掘しており、演奏も録音もハズレが少ない。

僕はJAZZが好きだが詳しいわけではないので、選び方はいい加減だ。
「ジャケット買い」も多い。
jazzaudiofan さんの記事にもあったステファノ・ボラーニもお気に入りだけど、ジャケット写真が素晴らしく、イタリア人という興味で買ったら最高だった!

特注ミズナガ・プリアンプを導入してから古いレコードも驚くほど音がいいし、JAZZを聴くのが楽しい秋の夜長である。



さて、パッシブラジエータに、アッテネーターを入れてみました。  

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0?∞Ωまで変化する抵抗を入れて逆起電力をショートします。
これが驚くほどシビアに効く!

●0Ωにすると、完全にショートされてラジエータはほとんど動かない。これは密閉箱に近いダンプドバスレフ的な動作で、低音はぐんと減るがダンピングはいい。

●∞Ωにすると、ラジエータはフリーとなって盛大に動く。低音の量感は最大でローブースト型だが、鳴りっぱなしの感じで締まりがない。

●10?18Ωくらいがちょうどよさそうだが、音量や曲によって変えてもいいだろう。トーンコントロールとは違った効き方で、ドライバーのFE83Eにあまり影響を与えずに可変できるのがメリットだ。(厳密には、フリーにするとFE83Eも振幅最大になるが)
トーンコントロールと合わせて最適値を見つけたい。

パッシブラジエータ(ドロンコーン)のあるスピーカー自体、製作記事は滅多に見ないけど、捨てたもんじゃないですよ!
中高域の漏れがないせいか、DB(ダブルバスレフ)に近い雰囲気があります。ゆったり、じっくり、音楽に浸れる優しい音。
サイズはDBの半分以下にできるし、ローエンドの伸びは負けるけれど、量感では上回る。
1980年頃まではメーカーでも盛んに作られたのに、どうして消えてしまったのか....

パッシブラジエータを抵抗でショートするというのは教科書には書いてあっても、製作記事は読んだことがないしネットでも見つからない。

結構貴重な実験になるかも!?



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音楽とオーディオ 2005~2007 

2005年11月29日

今年はよく働いたので、ごほうびが出ることになりました。
サラリーマンと違ってボーナスはないのでとても嬉しい!

スピーカーユニットか、カメラレンズか、欲しいおもちゃはいっぱいあって悩んでます。


でも第一候補はこれ 

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Lemond POPRAD DISC


BRIDLERでフレームを見ましたが、いい色でした?
クラシックなクロモリフレームにストレートフォーク、機械式DISCブレーキです!

でも入荷が少なくて2か月待ちだって....

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自転車とフィットネス 

2005年11月28日

大工さんの仕事はほぼ終わり、最後の詰めに入っています。
これからはメインイベントともいえる、DKの床タイル貼りです。

この家は、関係者全員が全力を出し切っています。
dueとしても最高の仕上がりになりそうです。

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現場2005 

2005年11月27日

オベリスクの改造は続く!

FE83E×6発の振動板合計面積は約170cm2である。
これに対してパッシブラジエータ役のFF165Kは133cm2であるから、78%しかないことになる。その代わり振幅でカバーしているだろうとは思っていたが、低音の量はやや不足するのでトーンコントロールでブーストする必要があるし、あまりブーストするとFF165Kの振幅はものすごいことになり、大音量ではFE83Eも限界に達する。

そこでパッシブラジエータを増やしたらどうなるか、やってみた。

結論からいうと、 
「パッシブラジエータは面積である」

取り付けたのは、ヤフオクで落札した激安ノーブランド・20cmウーファである。
磁気回路は貧弱だがパッシブなら関係ない。
M0が40gと重く、ラミネートコーンで頑丈そうだったし、とにかく安いのでこれにした。
ダンパーが硬くてF0が高そうなのでダンパーを一部カットしてしまった。安いからそういうこともできる!
ウーファー面積は200cm2あるから、合計330cm2となり、FE83Eに対して194%と大幅にアップした。

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低音の量は6dBくらいは増しているのではないか。
トーンコントロールでブーストする必要性はほとんどなくなった。
もちろん振幅は小さくなっている。
動かす空気量は同じはずだが、面積増大によって「空振り現象」が抑えられたのだろう。

それもそのはず、共振点付近の低音は全ユニット同相で放射されるが、
振動板の合計面積は500cm2に達し、これは30cmウーファーに匹敵するのである!
パッシブラジエータはバスレフと等価というが、面積に関してはダクトと同列には比較できないような気がする。

低音の質はゆったり系なので、たとえば30cm大口径ウーファーのようなダンピングはないが、ブーミーではないし中高音の漏れがないので音はクリアである。

パッシブラジエータはその名のとおりパッシブであり、FE83Eの背圧で動いているだけである。
8cmフルレンジだけで、バックロードや共鳴管のような巨大なキャビネットもなくこれだけの低音が出るというのは驚きだ。

世の中のスピーカーは、もっと研究の余地があるように思う。


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大きく見えるが、内容積は30リットルほどのスリムタワー型


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音楽とオーディオ 2005~2007 

2005年11月26日

新たな出会いがあり、これから1年余りに及ぶ家創りが始まった。

これまでいろんな建築をつくってきたが、今回はその経験には黒子に徹してもらい、今までにない発想をひねり出したいと思っている。

今は僕らの頭の中も真っ白であり、まだどこにも何も存在しない。
そこから全く新しい価値を創造できるということが、この仕事のやり甲斐のすべて、である。




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建築とデザイン 

2005年11月21日

ようやく、改修工事が終わりました。
これでもう、雨漏りはしません笑顔

断熱性、遮音性もよくなり、大満足です。

仕上げはベイスギ板貼りの上にキシラデコール・クリア塗装です。
工事中のピンク色の正体は、高性能断熱材「ネオマフォーム」でした...


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アトリエ日誌--~2006 
今日は快晴!

アトリエそばの土手から、立山連峰を撮りました。

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カメラと写真 ~2009 

2005年11月20日

ミズナガ・プリアンプが快調だ。

特にレコードをかけたときのいきいきした音は、本当に素晴らしい。
1950年代の録音のJAZZレコードでも、演奏の熱気がムンムン伝わってくる。
管楽器はブワアッと吹け上がり、ベースがぐいぐい引っ張っていく。
特に高域のレンジが広く、歪みっぽさが皆無。
とにかく音が明るく、生きている。

中古で買ったばかりのアンドレ・プレヴィン(クラシック指揮者として著名)のトリオのレコードなど、1958年録音だけどピアノもベースもワイドレンジで、すごいエネルギー感で迫ってくる!

とにかくどのレコードを聴いても初めて聴くような感動がある。
演奏の生々しさ、熱さ、艶やかさでCDに差を付けてしまったような気がするのだ。
CDプレイヤーだってDENONの1650ARという、ちょっと古いが定評あるものなのだが...

いっぽう、CD再生ではダイレクト接続とほとんど変わらないクリアな音で色付けがなく、SN比の低下は全く感じられないし、音場も広大だ。

パワーアンプは、300Bシングル・プリメインHC?1SEのプリ部をパスしてパワー段に直結している。HC?1SEのプリ部は厚みは出るが音場が縮こまり、まったりした音なのだが、このミズナガ・プリアンプは全然違うスカッとした音で、まるで「増幅するピンケーブル」のようだ!
もちろんゲインも十分で、たった6w+6wのパワーアンプだけど、広さ約50帖、容積400m3もあるアトリエに鳴り響き、近所迷惑になるほどの音が軽々と出せる。


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カバーを開けてみると、高級パーツがぎっしり詰まっていて配線も美しい。
ケースのサイドパネルには防震材が貼られていて、丁寧なつくりだ。

ぜいたくな回路設計はもちろん、電源が独立しているのが効いているに違いない。

レコードを聴く人は、ぜひプリアンプでぜいたくすることをお薦めしたい。
レコードの音はプリアンプで決まる!
カートリッジも大切だけど、いいフォノイコライザーがなければ宝の持ち腐れ!
ちなみに僕のカートリッジは、SUMIKOのPEARLというMM型で、たった1万円のものだが不満はない。
しかし、これでカートリッジのグレードアップも楽しくなりそうだ。このシステムなら、カートリッジの差をはっきりと見せてくれそうである。

よいフォノイコライザーは、過去の名演に出会えるタイム・マシンだ!

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音楽とオーディオ 2005~2007 
万年マンスリーライダーが、ここのところ3週連続で日曜日に走っている。
(なんとも情けない...)

今日は立山をちょっと登って上市、滑川コースで60km。

ちょっとだけ体が軽くなった気がした!



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自転車とフィットネス 

2005年11月19日

水面下で進行中だったプロジェクトがついに実現!
スピーカーマトリックス用スピーカー、オベリスクJr.が完成した。
とはいっても、たった3時間でできてしまった。

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まさに親子!

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世にも不思議なデザイン



エンクロージャーの設計はまさに即興!
オベリスクの余りのOSB合板を無駄なく使って、デザイン優先で作った。
ユニットを耳の高さに合わせた、容積極小の息抜き穴付き密閉箱。
はじめはサイコロ型の超小型スピーカーにしようとも思ったが、セッティングを追い込むならフロア型のほうがいいから、スタンド一体型とした。
ユニットはもちろんFE83Eで、2本シリーズで16Ωとした。
板材は余りモノだからタダ、ユニット4本とターミナル端子合わせて1万円ちょっとで、高さ126cmもあるフロア型スピーカー2本が完成した!

マトリックス接続用スピーカーだから低音はまったく必要ないのだが、試しに普通に接続し聴いてみると思ったよりしっかりした音がする。中高域が美しくボーカルがパッと空間に浮かぶ。点音源だからスピーカーの存在が消えるような鳴り方だ。
300Hz以下をサブウーファーで強化すれば、これだけでも十分Hi-Fiスピーカーとして使えるだろう。

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さっそくマトリクス接続し、こんなレイアウトで聴いてみる。
音場はパッと広がり、不自然な感じもない。
Jr.のセッティングで音場は変わるようで、いろいろ試してみたい。



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音楽とオーディオ 2005~2007 

2005年11月18日

アンプショップ・ミズナガさんにお願いしていた特注フォノイコライザー・プリアンプがついにアトリエにお嫁入り。

開梱してみて、まず仕上げの素晴らしさに感動。
管球がGE、PHILIPS、JJという欧米ブランド品ばかりというのも驚いた。
基本的なデザインはこちらからお願いしたものだが、真空管が頭だけ出ているプリアンプというのは市販品ではちょっと見かけないものだ。
ノブ類はクラシックで暖かいイメージと、ハム防止のためすべて樹脂製にしてもらったが、結構かわいらしくて気に入った。

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真空管とノブ類が可愛らしい
電源は独立させてノイズを低減


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金メッキの端子群
4入力、2プリアウト、1レックアウト


仕様上の特長は、

・CR型SRPPフォノイコライザー
・SRPPラインアンプ
・Rコアトランスによる独立電源部
・左右独立トーンコントロール


なかなかマニアックな内容で、市販品でこういうものは少ない。

さっそく試聴してみた第一印象。

・CDは、色づけのほとんどない音で、パワーアンプダイレクトと差が少ない
・LPレコードの音はワイドレンジで高域が伸びきってスカッとさわやか、明るくいきいきしている
・トーンコントロールの効きが控えめだが絶妙(ターンオーバー200hz、6khz)


このアンプがもし市販品で、海外製品だったりしたらいったいいくらになるだろう?
恐ろしいほどの、ウルトラ・ハイ・コストパフォーマンスである。
アンプショップ・ミズナガさん、ありがとうございました!


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ついにシステムが完成


<追記 回路構成>

フォノイコライザー:
12AX7のSRPP→CRネットワーク→12AT7のSRPP
ラインアンプ:
バランス、ボリューム→12AT7のSRPP→CR型トーンコントロール回路→12AU7のカソードフォロア

アンプショップ・ミズナガさんHPにも掲載されました!

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音楽とオーディオ 2005~2007 

2005年11月16日

今日、足場がばれました。
足場がばれる日は、毎回ながらとても嬉しいものです。

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押出成形板とベイスギ板張りのコントラスト


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「登り棟木」が支える大空間


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現場2005 
残っていたアトリエの電気工事がようやく終わった。
2階ロフトにコンセントを付けたり、倉庫に照明を付けたり。

一番大きいのは、デスクの上に蛍光灯を増設したこと。
当初は2階を事務所にするつもりで、1階はリビングのつもりでハロゲンランプしか入れていなかった。
工事途中でレイアウトを変更し、1階を仕事場にしたのだ。

夜は仕事をしないぞっ!とも思ったがやっぱり無理で、ロフトから4灯を移設。

夜はもちろんだが、北陸の冬は昼間も真っ暗なときがあるから、かなり使いやすくなった。

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お仕事モード


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遊びモード


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アトリエ日誌--~2006 
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