2025年10月23日

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チハヤリスタート!   たけうちホロウ(著)

熱く、辛く切なく、スカッと爽快! 久々に、理屈抜きで面白いマンガに出会った!
走ることしか取り柄がないチハヤが、コロナ禍で引きこもりになり、再び走り始めることで人生をリスタートしていく物語。
シンプルなストーリーとテンポの良さ、キャラの立ち方が最高。作画はかわいらしいけれど無駄な線がなくスプリントの表現も巧み。
amazonレビューの高評価通り、期待を裏切らない良作。読後は外へ出て走りたくなります(笑)

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エンターテイメント 

2025年10月22日

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Canon | 雑記

2025年10月20日

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NM邸を掲載しました。 

ドラムを叩ける防音室やビルトインガレージ、伸びやかで眺望のいいリビングとルーフテラス、急傾斜地などの条件から、
鉄筋コンクリートと木造の混構造を採用した "盛りだくさん"な家です。

   →建築設計due   →NM邸

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建築設計due 

2025年10月19日

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EF35mm F1.4LⅡ USM

760gの重さゆえ稼働率は上がらず、軽くて安価なEF35mmF2ISに再入れ替えも考えるけど、さすがに写りは抜群に良い…
どこか中判のような雰囲気もあり、最新のミラーレス用高級レンズにも全然負けてない気がする。

最近はアウトドアで実用的な小型カメラに興味があって、R8+RF35mmF1.8も魅力的。
まもなく発表が噂されるR6Ⅲの出来と価格次第で、今後のシステムをじっくり考えたい。


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Canon 

2025年10月18日

IMG_1375

最近は休日の天候に恵まれず、風は強かったけど晴れ間を狙って出撃。
さっと出掛けてお昼ごはん食べて読書したりして夕方には帰ってくる、田舎ならではの遊びが気に入ってます。

DODのワゴンを新調したところ、準備や積み込みが迅速になり収納としても便利で散らからず、これは当たりでした!

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自然とキャンプ 

2025年10月14日

4D5A1132_1440

いきものを育てる半地下室。

建築設計due

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建築設計due 

2025年10月12日

4D5A2148   4D5A2150

地元の方々がとても綺麗に管理してくれています。

5Dmark4+EF50mmF1.4USM 大好き。
見たまま写るという点で、これ以上の写真機は必要ないんじゃないかな。

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Canon 

2025年10月09日

4D5A1075_1440

ひろびろリビング。

建築設計due

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建築設計due 

2025年10月04日

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EF24-70mmF4L

どの焦点距離でも良く写り、防塵防滴で取り回しも良い。
とりあえず付けておけば大丈夫というレンズ。単焦点は50mmF1.4だけでいいかな?

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Canon 
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Leica 

2025年10月02日

L1003757

すっかり使用頻度が下がり、手放すことも考えていたMtyp262。
思うところあってもう少し粘ってみようかと。

ほとんど調整できず癖の強いJPEGが、見たまま写るキヤノンと対極にあるんですよね。
撮って出しそのままでは厳しいけれど、Lightroomで少しだけ整えると良い感じに。 続きを読む

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Leica 

2025年09月29日

IMG_1241

今年最初のお泊りキャンプ!

能登島家族旅行村 Weランドへ行ってきました。続きを読む

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自然とキャンプ 

2025年09月22日

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ようやくアウトドア活動ができる気候になってきました。 続きを読む

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自然とキャンプ | Canon

2025年09月20日

L1005269


IM邸の施主さんとお店でばったり!話に花が咲きました。
最近ではコスト高もあってコンパクトな平屋の家が増えていますが、
この家は、スキップフロアの平屋で、寝室すら間仕切りがない空間に、好きなモノとコトが収まっています。
ここでの自由なライフスタイルは、時代を先取りしていたかもしれません。
家によって人生が変わったとおっしゃっていて、とても嬉しく思いました。

建築設計due  平屋の家特集

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建築設計due 
IMG_4887    


軽いカメラが欲しくて、EOS R8が気になってる。
他社も考えなくもないけれど、キヤノンのカラーサイエンスから離れられそうにない。

R6mark2とR8をあらためて触ってみて、予想以上にR8が好印象だった。

簡単にいえば、激安エントリー機RP(2019)のボディに、R6mark2(2022)のセンサーとAFを詰め込んだカメラだ。

この24MPセンサーは素晴らしい。RAW sample を現像してみると、とてもナチュラルで、解像感、ダイナミックレンジとも申し分ない。
ボディ重量が2倍もある5Dmark4と併用しても画質は違和感ないどころか、上回ってしまうかもしれない。

グリップの掛かりもよく、意外に剛性感もあり、感覚的には、以前使っていたFUJIFILM X-S10に近い。
小指余りを解消する延長グリップやプレートを付ければ大きめのレンズにも対応できなくもない。
RFレンズでは35mmF1.8や15-30mmが相性良さそう。もちろんアダプターでEFレンズも制約なしで使える。

APS-CやMFT機に比べても軽量コンパクトなボディに、最高レベルのセンサーとエンジン。
その代償はもちろんあって、バッテリーの持ちはかなり悪い。交換バッテリーまたはモバイルバッテリーが必須だろう。




IMG_4889


EOS R8は、大戦機で言えばメッサーシュミットBF109G型のイメージだ。
設計の古い超小型の機体に、エンジンと武装を限界まで詰め込み、より高性能な敵とも戦えるが、航続距離が短い(笑)


バッテリーやダブルスロット、シャッター耐久などを考えればR6mark2なのだが、結構大きくて、持った感じがEOS一眼レフと変わらない。
ファインダーやシャッターレスポンスもR8とそれほど差がないように感じた。これなら5Dの方がいいかな。
まもなくR6mark3が発表されるといわれているが、R5mark2同様、価格もサイズもアップする可能性は高い。

しかし重厚な一眼レフに慣れてしまったので、R8のガジェット感とかバッテリーの持ちに耐えられるかどうか?こうして悩んでいるのは楽しい。


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Canon 




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