2024年01月29日

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建築設計due | FUJIFILM GFX

2024年01月26日

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柴犬日記 

2024年01月25日

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白い塗装、白いタイル、白いキッチン。あと少しで完成です。

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建築設計due 

2024年01月24日

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今朝は20cmほど積もっていました。
暖房をつけるたびに能登のことを考えてしまいます。

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建築設計due 

2024年01月22日

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ご家族との対話から生まれ、キッチンのそばに作ったワークルーム。
キッチンからちょうど良い距離感で、お子さんの勉強や遊び、ちょっとした作業をするセカンドリビングとして楽しく使われていました。
壁は何でも取り付けられる構造にしましたが、うまく工夫されていました。


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ダイニングの一角に提案した趣味の土間コーナーは、ますます音楽ワールドに!
マッキントッシュのアンプとタンノイ・スターリングが柔らかな音を響かせていました。ピアノも始められたよう。
小さなスペースでも、「好き」を集められる場所があると暮らしは楽しくなりますね。

セオリーにとらわれない間取りが想定通り、想定以上に使われていると、設計者としても嬉しくなります。 建築設計due KW邸

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建築設計due 

2024年01月17日

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室内に外のようなラフな質感を取り入れながら、丁寧につくっています。完成まであと少し!

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建築設計due 

2024年01月11日

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東京ジャーミイ・ディヤーナト トルコ文化センター

ずっと観たかった建築。
トルコから職人を招いて造ったという内装は圧巻!ちょうど礼拝の時間になって様々な国籍の人が集まり、キリスト教会や仏教寺院では経験したことのない空気感。
建築の質と立地と使われ方を含めて、これほど意義深い建築は少ないのでは。ここを訪れることは、世界に対してフラットな目線をもつ良い機会になると思いました。
1階のショップでハラル食材を買えたりお茶が飲めたりして楽しめます。また行ってみたい!


撮影は携帯電話付属のカメラでのみ可能とされている。iPhone13miniの超広角レンズはなかなか優秀で、Lightroomアプリのカメラで撮ればDNGからディテールが救える。
iPhone16Proでは超広角用センサーの大型化も噂されており、もう建築スナップにカメラは不要になるかも...システムのスリム化を考えたほうが良さそう。





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建築とデザイン | カメラと写真2020~
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工事監理も大詰めです。
ラフ感の微調整が重要な仕事。

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建築設計due 

2024年01月10日

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僻地の復興はあきらめて街に移住させるのも政治の役割だ、日本に余力はないという意見と、多数の賛同者を見た。
こうした考え方は東日本大震災のときよりも進んでいるかもしれない。合理主義的で正しそうにもみえるのだが、前世紀の優生思想に近いものを僕は感じる。

進化過程で発現する強弱や優劣は、ある条件下での相対的なものだ。奥能登のような場所が各地に存在することは、日本人の生き方に多様性と幸せをもたらすのではないか。
存続するか淘汰されるかはわからないが、能登のことは能登の人が決める。その意志を尊重し寄り添うことが人類の生存戦略ではないか。


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雑記 

2024年01月04日

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元旦は関東にいてニュースに震えていた。戻ってみると富山県内の被害は限定的のようだが、何十回も訪れた、大好きな能登が心配でならない。現時点ではとにかく情報が少ない。
能登半島は険しい地形に陸の孤島のような小さな街や集落が点在している。インフラが止まり発信も報道もできず、貧弱な道路が土砂崩れや陥没で寸断され、港湾は津波と隆起の被害を受け、消防や自衛隊も近付けていないのではないか。

独特の地形と大都市圏からの距離が、能登を宝物のような魅力的な場所にしていた。しかし災害時には救援が困難なだけでなく、復興へのインセンティブも不足する。都会の電源でもリゾートでもない「僻地」は関心を持たれず、大切にされない。
国や自治体が、民間の力を集める施策を含む可能な限りのリソースを能登に充てることを望む。そして今この瞬間に1人でも多くの人が救われることを祈るしかない。

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雑記 




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