2021年09月27日

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予想通り、いや予想以上の結果。 続きを読む

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オーディオ2020~ 

2021年09月24日

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新たなチャレンジ。


ウーハーJBL 2206Hは歯切れの良さと中域の質が抜群だが、95dBという高能率ゆえ低域がロールオフする。
エンクロージャーはJBL431X系と同じ45リットルとしており、これは部屋とのバランスからぎりぎり最大のサイズだ。
バスレフポートのfdを上げれば量感は増すが質は低下する。現状はポートを延長して35Hz程度に低く抑え、EQでブーストしている。
EQと相性がいいのは密閉型だが、タイトになりすぎてちょっと寂しい。

どのようにしても最低域がちょっと抜ける感じで、2206Hの能力を活かせているとは言い難い。もう少し力感、塊感が欲しいし、重心を下げたい。

そこでしばらく前から勉強しているのがパッシブラジエーターである。 以下長文になります(^^;続きを読む

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オーディオ2020~ 

2021年09月23日

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我が家のカルボナーラにはママカルボとパパカルボがあってどちらも人気メニュー。
ママカルボは生クリームを絡めて黄身を乗せた米国風(?) パパカルボはペコリーノロマーノたっぷりイタリア風。

パパカルボには色々バージョンがあり、良質なパンチェッタやグアンチャーレが手に入れば1人2個の黄身だけで作る贅沢カルボ。
今日のランチは冷蔵庫にあったベーコンで、卵は白身もメレンゲにして絡めた庶民カルボ。白身はタンパク質豊富だしね😉

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酒と食 

2021年09月20日

キャプチャ

7Artisans 25mm f/0.95 正式発表


うーん、重量582gか...とても魅力的なスペックでデザインも良いけど、ちょっとプレミアムな特殊レンズという位置付けかな...
往年の一眼レフ用35mm/F1.4は(ニコンを除き)どれも600gを超えてフィルター径67mm以上だったので、こんなものかもしれない。

しかし取付参考画像がX-T3なのは買えということか(^^;
本命?純正の新型XF23mm/F1.4R LM WRは11万円を超えそうだし、価格次第で検討しよう!



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FUJIFILM 
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たまたま竣工時期が固まって撮影も慌ただしく。

 
FUJIFILM X-T3とXF10-24mm/F4の組み合わせは建築撮影の決定版では?!

建築撮影は基本的にマニュアル露出。AEにするとカット毎に露出がばらついて後処理が難しくなる。
三脚セット時はISO160で、絞りF8、シャッター速度は室内なら1/4-60程度。
手持ちではXF10-24のOIS手ぶれ補正が効くので1/30は安全圏で、日中は400-800で十分撮れる。
頻繁に操作するISOダイヤルが独立しているので視認性がよく失敗がない。シャッターダイヤル、ISOダイヤルともにロック可能かつロックを解除しても使えるのは素晴らしい。
惜しいのはシャッターダイヤルが1段刻みなところ。1/2の中間値が欲しかった。

欠点としては10-24mmのAFが迷うことがあるが、ゾーン+フォーカスリミッター有効にすることでピンぼけを防ぐことができた。
フォーカスリミッターのような設定をマイメニューから瞬時に呼び出せるのも便利だ。

ボディ+レンズのバランスは最高で、手に馴染み、防塵防滴でガッチリとした剛性感が頼もしい。3軸チルト液晶も便利で、引きが取れない時によく使う。
バッテリーはX-S10より長持ちする。概ね500枚は撮れるので、建築撮影1回分はほぼOK。予備バッテリーを忘れてもUSB-C給電できるのは安心感がある。

画質に関しては必要十分で、フルサイズに比べてDレンジはやや劣るが、解像感は遜色ない。建築撮影に必要な被写界深度の深さはフルサイズに勝るところだ。
ダブルスロットはとても便利。RAWとJPEGに分けて保存し、LightroomはRAWのみ読み込むことでファイル管理が楽になる。

X-T3は、失敗を最小限にする機能性とカメラらしい操作の楽しさを併せ持つ、素晴らしいカメラだと思う!





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建築設計due | FUJIFILM

2021年09月14日

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竣工写真撮影。

新たな相棒X-T3にもすっかり慣れました。
三脚で良し、手持ちで良し。素早く確実、RAW現像の手間も最小限。最高の建築撮影システムかもしれない!

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建築設計due 

2021年09月10日

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家具が入りました。 続きを読む

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建築設計due 

2021年09月08日

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富士フィルム純正の新型XF23mm/F1.4R LM WRは良さそうだが、もうひとつ気になる情報。

7Artisans 25mm f/0.95大口径レンズがまもなく発売されます!
七工匠「7Artisans 25mm F0.95」のレンズ構成や製品画像の追加情報

七工匠といえば 7Artisans 35mm F0.95 は写りがフィルムライクで、MFも楽しい。これが23mm/F0.95となると、フルサイズ35mm/F1.4の置き換えになり得る。
MTFを見ると周辺画質はやや厳しいかもしれないが、HOYA製の超低分散レンズを3枚使用し、9群11枚という構成からオールドレンズ風味ではないかも。最短25cmも十分だ。

フィルター径52mmで全長99.7mmという細長いデザインは昔の90~135mm中望遠レンズのような雰囲気があり、個性的で悪くない。
価格は純正XFよりずっと安いだろうし、重量が400g台で収まったら悩んでしまいそうだ。

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FUJIFILM 

2021年09月07日

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まもなく完成!

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建築設計due 

2021年09月03日

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X Summit PRIME 2021/ FUJIFILM で XF23mm/F1.4R LM WRが発表された。

昔から35mmレンズ、中でも大口径タイプが好きだった。ライカMの新旧ズミルックスやズミクロン、ニコンのMF35/1.4やAF35/1.8など、システムを揃えたら絶対欠かせないのが大口径35mmだった。日常を最も自然に写し取る画角であり、F1.4〜2クラスになると柔らかい雰囲気も出せて、ほぼ50mmのような使い方もできる万能標準レンズだと思う。

今年使い始めたFUJIFILM XシステムにもXF23mm(フルサイズ35mm相当)/F1.4Rは存在していたが、かなり旧式で新型の発表も噂されていた。結局我慢できずに18mm/F1.4R LM WRを入手し、極めて優秀なレンズではあるのだが、やはり「標準レンズ」にはなりにくい。クローズアップやボケが欲しい時は35mmや16-80ズームを、広角としてはXF10-24mmを使うことが多くなる。明るさの差は優秀なOISが補ってしまう。

新しい23mmは18mmとほとんど同じ構造・サイズで次世代の性能を持つようだ。当然ボケ感は18mmより大きく、撮影倍率も上がる。XF35/1.4&XF28/1.4の2本と同じ仕事ができるので、入れ替え決定かな^ ^

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FUJIFILM 

2021年09月02日

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ご家族のライフスタイルを紐解いて、小さなシェアハウスのような家を意識して設計しました。 続きを読む

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建築設計due 

2021年08月31日

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まもなく完成引渡し!
シンプルでコンパクト。楽しく住みやすい家になったと思います。

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建築設計due 

2021年08月30日

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せっかく同じアンプ(CP500X)が2台あるので、XLR分岐ケーブルを仕入れてバイアンプをテストしてみた。

1台のアンプの2chをスピーカー片chのウーハーとドライバーに割り当て、左右スピーカーはもう1台のアンプで駆動する。
アンプ1台でのステレオ駆動に比べて、理論上は逆起電力による干渉を受けない、クロストークが減る、また出力は変わらないが電源部に余裕が出る可能性はある。
2台をBTLモノラルアンプ化して左右に振り分ける方法では、出力は150w→500wに増えるが、残留ノイズや歪み率も2倍に増え、ダンピングファクターも半分になる。


結果は、なかなか好印象。

1台ステレオとBTLモノラルを比べると、1台のほうがクリーンで解像度が高く、BTLのほうがやや粗いが力強く押し出し感や太さが出て、音の傾向そのものが変わる。
1台と比べると解像度が上がり音場感もいい。BTLのような大きな変化はなく、クオリティが少し上がる感じだ。
BTLと比べるとS/Nは明らかに良い。大音量ではBTLのほうが余裕が出る可能性はあり、一長一短かもしれない。
ウーハーとドライバーの音圧レベルを微調整できるメリットもあり、しばらくこれで行ってみよう!

robertohouse │コメント(0) 
オーディオ2020~ 

2021年08月28日

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七工匠 7Artisans 35mm F0.95 

2万円台でF0.95という脅威の中華レンズ。これは楽しい〜!続きを読む

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FUJIFILM | 柴犬日記

2021年08月23日

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FUJIFILM X-S10 を気に入っていたのだが、思うところあって型落ちのX-T3に買い替え。なぜいまさら旧型機に?  続きを読む

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FUJIFILM 




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