2021年05月14日

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通り土間のある家。

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建築設計due 

2021年05月12日

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絞り開放にて。 続きを読む

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FUJIFILM 

2021年05月09日

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サウンド&レコーディングのプライベートスタジオ特集。もはやカタログでしかないオーディオ雑誌に比べたら100倍面白い。最近は業務用機器しか使ってないし…
あれこれ処分してシステムを追い込み中。スピーカーをメンテし、アンプは1系統に絞った。今は選択肢を増やすよりシンプルに質を上げていく方が楽しい。次は 電源ディストリビューターにも手を入れたい。





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オーディオ2020~ 

2021年05月07日

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FUJIFILMユーザーなら持っておくべき、と。続きを読む

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FUJIFILM 

2021年05月04日

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Lightroomのフィルムシミュレーションで現像。普通のモノクローム化とは一味違うかも。

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FUJIFILM 

2021年04月29日

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14年前のRAWをLightroomで現像して驚いている。 続きを読む

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カメラと写真2020~ 

2021年04月28日

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センサーにゴミが付いてるな、そろそろ掃除しないと(^^;






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FUJIFILM 

2021年04月26日

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FUJIFILM 

2021年04月23日

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ヘアースタジオ・リアン 2007年

過去プロジェクトの再現像を始めた。最新のLightroomは綺麗にノイズを消しながら階調やシャープネスを引き出してくれる。オリンパスE-1の頃は500万画素しかなくて暗所にも弱かったが、ZD7-14mm/F4というレンズが優秀だったこともあり、画像サイズが小さければ破綻せずカッチリ写っている。それにしても当時の現像ソフトとは画質も使い勝手も雲泥の差があり、カラーマネジメントもいい加減だったのがよくわかる(^^; RAWを保存しておいて本当に良かった!

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建築設計due | カメラと写真2020~

2021年04月22日




フジフイルム XF18mm F1.4 R LM WR 開発担当者インタビュー ~開発の経緯や既存レンズとの比較まで徹底解説!~(カメラのキタムラ動画_FUJIFILM)


シャープネスとボケ味へのこだわり、スペック的に近い16mm/F1.4より2ランク上の性能を目指したこと、フォーカスクラッチMFはAFの進化と高画素対応から見送られたことなど、明快に語られている。
富士フィルムのプロモ動画はどれも面白く、中でも上野さんのおかげでユーザーになった人も少なくないのでは。

これはFUJI Xシリーズの標準レンズであると考え、予約しました。金策はこれから考える(^^;




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FUJIFILM 

2021年04月19日

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建築設計due 

2021年04月17日

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管理されていない、打ち捨てられたような風景に惹かれる。
LightroomのプロファイルClassicNeg. に部分補正を加えて現像。

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FUJIFILM | 柴犬日記

2021年04月16日

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FUJIFILM X-S10とXF10-24mm+16-80mmの使い勝手は最高だが、写りを詳細に見れば最高ではない。中央はシャープだが周辺に近づくにつれて解像度が落ちる。発色やコントラストもパキパキに鮮烈な描写、というわけではない。ライカM10-Pは2400万画素フルサイズセンサーをレンズ性能が上回り、「ピクセルの角」が出るような描写をするが、富士フィルムのレンズは2610万画素APS-Cセンサーを十分に活かせてない感じだ。ただしこの2本は光学的手ブレ補正を搭載した便利な高倍率ズームであり、写りだけを追求したレンズではないので仕方ないだろう。単焦点のVILTROX23mm/F1.4にしても、中華製の安価なレンズをもってXシステムの実力とは言えない。

カメラの性能を出し切れる高性能な標準~広角常用レンズを1本欲しいと思うが、決定版がなかった。14/2.8、18/2、23/1.4、35/1.4あたりは設計が古く、AFが旧式で遅く煩い。F2WR系統は明るさと近接距離が物足りない。16/1.4WRは寄れて良さそうだなと思っていたところへ、XF18mmF1.4 R LM WRが発表された。続きを読む

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FUJIFILM 

2021年04月13日

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オリンパスEシステムからフルサイズに移行し、ニコンを経て、ライカでの7年間。
フルマニュアルでの建築撮影は楽しいし、確実で、画質は最高、満足度も高いけれど、大判カメラのようにカッチリと撮ろうとして、型に嵌ってしまっているなと思っていた。

富士フィルムのXシステムは、強力な手振れ補正、軽快で便利なズームレンズ、オートでも正確なピントや露出やホワイトバランス、最高ではないが必要十分な画質を持つ。
三脚を持っては来たが、最後まで伸ばすことがなかった。余計なことを考えず、感覚的に、スナップ写真のように。建築は動き、移ろいゆくもの、物体である以上に印象であることを思い出していた。

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建築設計due | FUJIFILM

2021年04月12日

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撮影後の帰り際に…ライトアップ、点滅する工事灯、車のライト、微かに残る空の色が合わさって、不思議な瞬間...まもなく完成引き渡し!

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建築設計due 




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