2018年08月14日

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4年愛用したiPhone6Plusが不注意で故障し、急遽Xに買い替え。
さすがにいろいろと進化しているが、何よりカメラの性能向上に驚いている…続きを読む

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カメラと写真 2015〜 

2018年08月06日

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オーディオ部屋にレコード棚を設置。狭い元子供部屋なので家具はすべてロースタイルでいきます。
床に300枚のレコードを収め、棚板にはカメラや雑貨を飾ったり小型スピーカーを置いたりの予定。
模様替えを頻繁にやりそうなので、いつでもバラせるようコンクリートブロックに桧の無垢板を置いただけの簡単DIYです。




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音楽とオーディオ 2018 

2018年08月05日

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LEICA M-P  Zeiss Opton Zonnar50mm/f1.5

早いものですฅ՞•ﻌ•՞ฅ


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てて日記 

2018年08月02日

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ソルボセインを入れる場所のテスト。

①床~薄手フェルト3点〜スタンド〜黒檀/桜インシュレーター3点〜スピーカー
②床~ソルボセイン5mm〜スタンド〜黒檀/桜インシュレーター3点〜スピーカー
③床~薄手フェルト3点〜スタンド〜ソルボセイン5mm〜スピーカー

結果としては②が良さそう。①と②では低域はあまり変わらず、中高域は②が少しクリアになる。
③は低音がやや緩く膨らむ。スピーカーとスタンドの間はリジッドが良さそうだ。

アトリエでずっと使ってきた山本音響工芸 黒檀スパイクインシュレーターは音に癖がなく、スパイク受けと一体的な構造で安定感があり使いやすい。
ブックシェルフ型スピーカーはスタンドやインシュレーターの組み合わせを楽しめるところが良いと思う。次は薄い金属系も試してみたい。


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音楽とオーディオ 2018 
ishi東京医大、女子受験生を一律減点…合格者数抑制

21世紀の日本でこんなことが行われているとは。これが事実なら「議論」の余地などない。こうした不正は他の大学でもあるかもしれないし、私企業の採用試験ではごく普通に行われていると思われる。徹底的に調査し、防止する環境を作らねばならない。大学受験で言えば、願書に性別や顔写真を記載しない、試験結果も公開させるなどの仕組みをつくるべきだ。

こうした事件が重大な人権問題であるのはもちろんだが、男の利権やくだらないメンツを守るために、限られた貴重な頭脳のリソースを失うことにもなっている。高いレベルに行くほど男女差別が顕著になるのは、家庭から学校、企業、政治に至るまで日本全体が隅々まで罹っている病気である。一人ひとりが意識を変えていかなければ、永久に治ることはない。

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ひとりごと 

2018年07月29日



万引き家族  を観てきた。

安藤サクラら役者の自然な演技、隙のない脚本、リアルなカメラワーク、静かな音楽、全て素晴らしかった。これは名作、傑作だ。
120分が淡々と流れながら無駄なシーンはひとつもない。この「家族」をずっと見ていたかった。映画が終わって欲しくなかった。
客観的に見ればどうしようもない登場人物たちの悲惨な生活。でも、その内側には笑顔と優しさ、生きることそのものの喜びがある。
綺麗に整っているように見える現代社会の隙間に、こんな「家族」はきっと存在していると思えてくる。
東京の下町に長く住んでいたときの記憶、空気感も蘇る。カンヌ映画祭の審査員の目にはこの映像がどのように写ったのだろう。




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エンターテイメント 

2018年07月27日

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この部屋にはオーディオ以外に家具等が少ないので音が響く。床と天井が無垢板で壁が漆喰のため、低域以外は全反射に近くなり、特に中音域の残響が気になる。
どちらかといえばライブな環境が好きとはいえ、このままではオーディオにはちょっと厳しい。床には厚手のキリムを敷いているがまだ足りない。
そこで試しにアトリエにあったウレタンフォーム(50mm厚×1800×900)に泥染めの厚布を被せて、リスニングポジション背後に置いてみた。
第一印象では音量が減って少し寂しくなったような?でもすぐに慣れてくる。残響の癖は確かに減っているので、この方向で色々やってみよう。

しかし久々に真剣にオーディオを弄って感じるのは、真空管パワーアンプのウォームアップ効果の大きさだ。
電源ONして最初は音が粗くレンジが狭く癖が強い。本来の音になるのに2〜3時間はかかるようだ。
チューニングの評価を誤ることもあるので、電気代はもったいなくても電源は事前に入れておくほうが良さそうだ。


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音楽とオーディオ 2018 

2018年07月23日

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パワーアンプはまだ適当に置いているだけで、電源トランスの微かな唸りが、下の板に響いて気になることがある。そこでソルボセイン製インシュレーター エクセルサウンド EXCEL SOUND ESI-100 を敷いてみたら効果があった。このタイプは薄いアルミ板?でサンドイッチされているのでベタつくことはなくインシュレーターとして使い勝手が良い。価格も安いので、オーディオに限らずPCやHDDなど振動の出る機器、振動を嫌う機器にお薦め。

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音楽とオーディオ 2018 

2018年07月22日

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イニエスタは速い判断と的確なパス、トーレスは流れるように動きながらのトラップやシュート。短い時間で、どちらも持ち味の片鱗を見せてくれた。イニエスタのパスをトーレスが受けたら2,3点は取れてただろう(笑)全盛期を過ぎた34歳、コンディションや連携がまだまだでも、他の日本人選手とは明らかに違う。DAZNの契約者は増えるだろうな!

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サッカーとスポーツ 

2018年07月17日

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床の鳴りが気になったので、インシュレーターを導入。コンクリート床のアトリエではスパイク系のリジッドタイプがベストだったが、柔らかい杉の無垢フローリングでは振動をカットしたほうが良いのではと考え、ソルボセインを初めて使ってみる。フリーカットでコスパの高い エクセルサウンドSORBO-5 を75mm角に切ってスタンド下に挟んでみた。フローリングの凹凸もうまく吸収して、床にピタッと吸い付く感じ。スピーカーを押すと微かに揺れる感じはある。音は中域が明瞭になり、ノイズが減ってボーカルの定位感が向上した。腰砕けになるのでは?と心配した低音はあまり変化を感じないので成功といえるだろう。スタンドとスピーカーの間に入れても良いかもしれない。(現在は山本音響工芸 黒檀スパイク+桜ベースを使用)

ソルボセインを触ってみるとブチルゴムのような粘性とネオプレーンのような復元性、弾性がある。経験したことのない不思議な感触だ。結構ずっしりしていて比重を計算すると1.3ほどある。元は人工筋肉として医療分野で使われているものらしい。オーディオ以外でもPCや家電製品の振動対策に広く使えると思う。欠点としてはブチルほどではないが濡れたような感じでネットリしており、ホコリが付きやすく、また床や機器に色がこびりつくことがあるらしい。汚れを気にする場所では他の素材を挟むか、ラッピングして使用するといい。今回はスタンド側を直に敷き、床側は購入時のラッピングのままとした。

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音楽とオーディオ 2018 

2018年07月16日

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Pussy liot なる活動家達は選手とスタッフ全員の前で土下座して謝れと言いたい。あの乱入は1-2から猛然とエンジンをかけていたクロアチアのカウンターを止め、集中を切り、ゲームの流れを変えた。ラキティッチはじめ選手は皆怒っていた。乱入者を自ら引き摺り出そうとしたロブレンは「俺たちの真剣勝負を汚すな」とでも言っていただろう。プーチン政権批判はいいが、サッカーにもクロアチアとフランスにも関係ない。どんな主義主張があろうと選手にとっては迷惑な悪ふざけでしかない。やるならせめて準々決勝のロシア戦でやれ。いや表彰式でプーチンの前へ飛び出せ。それでこそパンクだ。最高の大会の最後が後味悪すぎだよ...

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サッカーとスポーツ 
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フランス4-2クロアチア

想像以上に、クロアチアがゲームを支配し、押し込んだ。内容はスコアの逆のイメージだった。フランスの先取点を生んだファウルの判定、そしてPKとなったVARでのハンドの判定には、正直、納得できない。後半立上りにクロアチアがノッていたところを、思わぬ乱入でリズムを止められる不運もあった。とはいえ、僅かな差から勝利という結果を出すフランスはやはり最強チームだった。勝負の分け目は何と言ってもカンテを替えたところ。これまでチームを支えた大黒柱の交替を誰が予想しただろうか?確かにカンテはモドリッチを捕まえきれていなかったが、あそこでクロアチアは「いける!」と思って前掛かりになったように見えた、一瞬の隙を、ポグバとムバッペという強烈な個が突いた。GKスバシッチがロシア戦で太腿を傷めて跳べないこともスカウト出来ていたと思う。2点リードしてからはヌゾンジの強さ高さも効いて、最後まで固いブロックを敷いて守り切った。一体どこまで読めていたのか、デシャン監督の頭の中を覗いてみたい、そんな交替だった。

クロアチアをここまで引っ張ってきたモドリッチのMVPに誰も異論はないだろう。フランスではムバッペ以上にグリーズマンの貢献が大きかった。全体的にセットプレーとカウンターが多い大会となり、ミドルシュートの質の高さも目立った。VARは正確かもしれないが、流れを止めてしまうのでサッカーには合わないシステムだと思った。ドイツやスペインやアルゼンチンが苦戦したように、各国が相手を研究し、ハイレベルな戦術合戦が繰り広げられ、やってみるまでわからない、意外性の多い大会だった。4年後までにサッカーがどう変わっているか、楽しみだ。


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サッカーとスポーツ 

2018年07月15日

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あまりにも暑い…そんな日は夏野菜と魚介、キリッと冷えた白ワイン。
自家製夏野菜たっぷりとシラスのカポナータ、自家製バジルのヴォンゴレビアンコで気分だけはナポリ。




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酒と食 

2018年07月14日

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これまでの試合を見れば、やはりフランスが圧倒的に優勢。グループリーグでゆっくりとスタートし、決勝Tに入ればアルゼンチンの急所を叩きつつ殴り合い、ウルグアイを完璧に抑え込み、攻撃力に勝るベルギーにはしたたかに守り勝った。クオリティの高い選手たちが、何パターンもの戦い方をこなしており、サブのレベルも高く、どこにも穴は見当たらない。今大会を象徴するような高度なチームだ。

しかしそれでも、クロアチアの健闘を祈りたい。1990年イタリア大会でストイコビッチのテクニックに魅せられた。トヨタカップを国立で観てサビチェビッチ率いるレッドスターベオグラードに度肝を抜かれた。優勝候補だった1992ユーロでは内戦の制裁により出場できず、国家は分裂。そしてJリーグでのピクシー劇場を何度も生観戦した。自分の中でユーゴ、クロアチアのファンタスティックなサッカーは特別だった。クロアチアは1998年W杯でドイツを破ってベスト3に入り、日本とも戦った。オシム、ハリルホジッチと旧ユーゴ人との関係も深い。

今大会のクロアチアはとても魅力的だ。そしてモドリッチがいる。ワールドカップのモドリッチはレアルマドリー以上に、チームのために全身全霊で戦う。連戦の疲労がある中で、ロシア戦、イングランド戦の終盤のプレーは魂を揺さぶった。激しいプレスを受けながら、全てのパスに絶妙な回転がかけられて、相手が奪えない位置に送られる。圧倒的運動量でボールを奪い、そして奪われない。全員がそのプレーに勇気付けられて戦い抜いた。モドリッチはこれまでに獲った全てのカップと交換してでも優勝したいと言う。

決勝では、世界最高のDMFカンテと天才ポグバが、モドリッチやラキティッチのすぐそばにいるだろう。グリーズマンが自由に効果的に動き、ジルーのポストとムバッペのマークも必要だ。まともに行けばクロアチアが勝つチャンスは少ないが、極端に守備的な戦い方はしないと思う。ビリッチ、ペリシッチのサイド勝負では互角。クラマリッチやブロゾビッチをどう使うか、守備陣がどこまで踏ん張れるか。コンディションと戦力的には1-4くらいのスコアも予想できるが、そこはワールドカップだ。互いに慎重な戦い方から、今大会の象徴であるカウンターとセットプレーが鍵になりそうだ。



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サッカーとスポーツ 

2018年07月13日

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実物は更に良かった。平成末期とは思えない硬派なデザイン、迫力とボリューム感があって軽に見えない。室内もしっかりしてるし安全性や静粛性は劇的向上らしい。土日は美術館状態でクルマが見えないほど囲まれて営業マンも話しかけられない、既に納車は1年以上待ちだそうで…そうだろうなあと思った(^^; 必要ないのに欲しくなるようなクルマだもんね。





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クルマ 

2018年07月12日

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ESCUDOから VITARA に!  これで身も心も欧州車(笑)
納車記念に友人から頂いた純正プレートを、(ディーラーで断られたので)知人のクルマ屋さんに貼り替えて頂きました。
発売から1年になるのに未だに同型(1.4ターボ)を街で見たことがないので、よほど台数が少ないのだろう...こんなにいいクルマなのに不思議...

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クルマ 
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クロアチア2-1イングランド

クロアチアの魂のこもった戦いぶりに感動。イングランドが先制し守備的になったのを見るや、前線から激しいプレスで圧倒。特に左サイドのペリシッチがことごとく競り勝ってチャンスをものにした。全員に高い技術があり、終盤に逆転してからの試合運びも巧みだった。イングランドはクロアチアのプレスに苦労したのもあるが、ビルドアップが悪く可能性の低い縦ポンに頼っていた。明らかにクロアチアがファイナリストに値するチームだ。しかし決勝は厳しいと思う。クロアチアは3試合連続の延長戦、 つまり90分=1試合余分に戦うことになった上に、中1日少ない。フランスは攻撃力がありカンテ中心に守備も引き締まって穴がない。4-1くらいのスコアが予想されるが、そこはワールドカップ。やってみなければわからない!

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サッカーとスポーツ 

2018年07月11日

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監督と選手の知力を結集し、互いに手を打っては対策する、チェスのような試合。事実上の決勝戦はスコア以上に見応えがあった。ポグバにフェライニを付けて抑えつつサイドを破るベルギー、しかしフランスも巧みに守って中央でグリーズマンが起点となりカウンターを仕掛ける。ことごとく「持ってない」ジルーが引きつけて周囲にチャンスをもたらす。互いにDFとGKのレベルが高く得点に結びつかない中、意外にもCKからフランスが先制。ベルギーは攻勢に出てメルテンスのクロスで繰り返しチャンスを作る。フランスは引いてブロック形成、カンテが拾いまくりヴァランやマテュイディが局面で負けない。ルカクは準々決勝からやや疲労が見え、フェライニを下げたためヘッドで勝てなくなっていく。デ・ブライネがパスを出しアザールは突破するが中央は割らせない。あれほど強いフランスがドン引きで守備を固めてカウンターを封じ、サイドであからさまに時間を使うのを見れば、日本が2-0のリードから焦って追加点を取りに行ったのがいかに無謀かわかる。ワールドカップは準々決勝と準決勝が面白いと言われる。個も戦術も多彩で見て楽しいのはベルギーだったが、フランスはそれをもう1つ上から俯瞰するような成熟したチームだ。クロアチアかイングランドが勝つチャンスはほんの僅かしかないだろう。個人的にはクロアチアに頑張って欲しいが、好きなチームは勝てないんだよなあ…それと決勝トーナメントに入ってからVARが使われなくなった?批判があって慎重になっているのかな?


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サッカーとスポーツ 

2018年07月10日

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RME ADI-2PRO中心のシステムにミズナガ・プリアンプを融合すべく、いろいろなセッティングを試している。続きを読む

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音楽とオーディオ 2018 

2018年07月08日

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クロアチア2-2ロシア  (PK4-3)

いやーーーー物凄い試合だった!まさかのロシア先制、クロアチア逆転、そして延長残り僅かでロシアが追いつく!ロシアの快進撃は開催国ブーストだけではない。驚異的な守備力と運動量、カウンターも鋭く、国内リーグの選手ばかりで連携も素晴らしかった。予選が免除されているためFIFAランキングはあてにならないのだ。クロアチアは疲労が見え、怪我人が続出。総力戦となる中で後半からモドリッチが息を吹き返し、何度もドリブル突破を見せチームを引っ張った。GKズバシッチがハムストリングを痛めるアクシデント、しかし交代枠が無いという状況で耐え抜いてPK戦を勝ち切った結束と精神力に感動。延長戦が続いて次のイングランド戦は相当苦しいと思うが、なんとか頑張って決勝に行って欲しい!

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