2016年07月25日

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今夜の小学生料理。
生パスタ打ちと、仕上げに材料重ねるところをやってもらいました。めっちゃ美味しく出来た!! 

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酒と食 | 家族の時間
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アトリエに居た!

ゲームは嫌いだしポケモンにも全く興味はないけど、さすがに最先端技術の確認と世間話用に最低限は知っておくべきかと...
これは単なるゲームの枠に収まらない、人の行動を決めてしまうような、何というかSNSの次に来る全く新しいもの、という感じがしますね。 
でも、こういうものに世界中でみんなが夢中になって、人類の生産性がかなり落ちるような気もする^^; 

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アニメとサブカル 

2016年07月24日

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300円のアサリでボンゴレビアンコ、198円の地物甘エビ。安い牛タンをオリーブオイルとバルサミコを効かせてサッと焼く。

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酒と食 
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いいのこれで?どうぶつとして?

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てて日記 

2016年07月23日

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Vitantonioのミニボトルブレンダーは一人分にぴったり、操作も洗浄も簡単で使いやすいですね。 
今のところ朝食代わりだけど、美味しい上にそれなりに満腹感もあり、毎日これだけで過ごせばあっという間に痩せるだろうな^^;

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酒と食 

2016年07月21日

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先日の千葉のNK邸撮影では荷物が多かったのでサブの小型三脚を持って行った。久々に自由雲台を使ったが、こりゃダメだと思った。
ボールヘッド三脚+パノラマ雲台+Lプレートに慣れてしまうと、パンのたびに水平が狂う雲台では撮影に時間が掛かり過ぎる。 
こんな変なシステムを使っている人は聞いたことがないけれど、僕は建築撮影ではコレ以外もう考えられないな。

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LEICA 
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カメラのモニタでコマ選択しEyefi Mobi ProでiPhoneやiPadに転送すると、コンタクトプリント(ベタ焼き)で引き伸ばし候補を選んでいた時代を思い出す。微細なブレやピンぼけはわからなくても、とにかく直感的で速い。PCにデータを取り込んで選択すると、なぜかこの感覚はないんだよな。拡大して詳細まで見え過ぎ、考え過ぎちゃうからかな?とても時間がかかってしまう。

ライカMは撮って出しJPEGがすごく良いし超広角レンズの歪曲もない。RAW現像の必要性をほとんど感じないので、最近はPCをあまり使わなくなってしまった。最近、千葉のNK邸を撮ったときも撮影→即転送し、移動中にiPadからHPInstagramにアップロードした。山谷周回海街夕暮散歩などもPCは使っていない。家族や犬の写真もすぐにクラウドに放り込んで共有する。もちろん丁寧にRAW現像すればもっと階調を引き出せるのだが、サボってPCに寝かせておくよりはどんどんアウトプットするほうが写真は楽しい^^;

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LEICA 

2016年07月19日

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アキバの「オーディオもてぎ」さんでTELEFUNKENの後面開放を聴いたとき、店主のもてぎさんから、コレでもしも高域が寂しく感じるなら「聴こえないツイーター」を追加するといいとアドバイスされた。同時代のビンテージツイーターもいろいろ試されたそうだが、「聴こえるやつはダメ」とのことだ。自分の経験でも、フルレンジスピーカーにツイーターを追加するのはとても難しい。ホーンでもドームでもコーンでも、分割振動で伸ばしているフルレンジの高域とは音色がつながらず、どうしても違和感を感じてしまい、結局外してしまう。能率や位相や指向性云々よりも、音色の違いが気になってしまうのだ。

そこで興味深いのがTAKET BATPRO2。なんと150kHzまでを再生し、18kHzから下を急峻にカットしているという。聴こえないはずの高周波が何らかの影響を与えるというのはよく言われている。先代のころから存在は知っていたが、なんとなくオカルト的な、眉唾な気がしていた。人間は頑張って20kHzまで、そして何よりCDソフトからは原理的に20kHzまでしか出てこない。出るとすればアンプからスピーカーまでの間で創生された歪みでしかないはずだ。ところが考え方が似ていて信頼する友人のタックさんが最近購入され、なかなか良いとの評価。高域も低域も改善されたという!

貧乏オーディオマニアにとって安くはないが、この手のツイーターの中では良心的な価格ではある。ネットワークを内蔵し5段階アッテネータでたいていのスピーカーには使えるようだし、自作派は1台持っていてもいいかもしれない...その前に後面開放をやってみたいのだが...


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音楽とオーディオ--2011~ 

2016年07月17日

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ここしばらく限界ギリギリで頑張ってますが、週に2,3回、特に日曜の料理は死守します(^^)
調理中は本当に無心になれるってのもあるかも。

ワイン煮込みは安価なスジ肉のほうが軟骨系の食感があって良い気がする!
1本498円の美味しいテンプラリーニョも見つけたしね!

 

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酒と食 

2016年07月14日

キャプチャ

流行ってるんですかね?朝食代わりに、なかなか良いです。(NAHOが作ってくれてるけど)Vitantonioのミニボトルブレンダーだとラクチンみたい。
正月過ぎから減量を始めてますが、やはり体が軽いと動きやすい!フィットネスのレベルも近年で最高かも! 
超個人的な減量のコツは、「空腹な時間を増やす」こと。当たり前だけど^^;僕の場合は夕食をしっかり食べたいしワインも飲みたいので、朝・昼を軽く済ませてます。 

 

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酒と食 

2016年07月12日

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今夜の小学生料理。
オリーブオイルとパルミジャーノが効いてトンカツとは別物。本当は牛肉なんだけど、我が家では豚のほうが人気かな。

 

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酒と食 | 家族の時間

2016年07月11日

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いやーハイレベルでドラマティックな素晴らしい試合だった。たまたまスポナビライブの放送でフランスとポルトガル戦が多かったため、両チームともに予備知識と思い入れがあったせいもある。

大きく速く上手い選手が超モダンな連携サッカーを繰り広げるフランス、しぶとく守ってロナウドの一発に賭けるポルトガルという予想通りの展開、のはずだった。ところが開始18分ほどでパイエのタックルを受けて負傷、グラウンドに崩れて涙を流すロナウド。一旦はテーピングして戻ったがやはりダメで、25分過ぎに涙の交代。このときのロナウドの顔は忘れられない。今大会は主将としてチームを引っ張ってきただけに、どれほど悔しかったことだろう。しかしポルトガルは明らかにここから結束が高まり、守備の集中とカウンターの鋭さが増していった。延長に入るとロナウドはテクニカルエリアで監督さながらに檄を飛ばし士気を鼓舞した。そして延長後半にエデルのスーパーゴールが飛び出し、ロナウドはまた涙する...

内容的には、明らかにフランスのほうが攻撃的でモダンなサッカーをしていた。ドイツに高い個人技をプラスしたようなチームだ。特にグリーズマンのフリーになる動きとボールタッチの正確さ、シソコの破壊的なドリブルは見応えがあった。惜しむらくはあれほど攻撃力の高いポグバがもう少し前でプレー出来なかったのかな、と思った。ポルトガルは監督の采配が素晴らしかった。大黒柱ロナウドの負傷という不測の事態に対応しチームを落ち着かせ、交代カードも見事だった。レナト・サンチェスを替えるのはどうか?と思ったがエデルは強い体でポストをこなして流れを変え、最後は自ら決めてみせた。ぺぺらDF陣の奮闘も凄まじく、最後まで脚が止まらなかった。

今大会のうち10試合ほどを見て、欧州各国の個人、戦術レベルの高さを感じた。 体の強さ、走る速さと距離、キック力、判断の速さ、陣形のコンパクトさ、勝利への執念。さらにスタジアムやレフェリー、観客、メディアの質。どれをとっても、ある意味ではW杯を上回るハイレベルなものだ。いつも欧州リーグで戦っているライバル同士で歴史的な関係もあるから、国を背負って戦うモチベーションも凄い。残念ながらアジアや日本とは、誰が見ても「別のスポーツ」に見えるくらい差がある。鑑賞に耐えるサッカーとはこういうものなのだと改めて感じた。 →EURO2016 フランスvsポルトガル ハイライト

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サッカーとスポーツ 

2016年07月07日

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LEICA M-P + NikkorS.C5cm/f1.4

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LEICA | てて日記

2016年07月05日

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かねてより興味を持っていた、ドイツ製8インチ搭載の後面開放箱をアキバで聴いてきた。これはショップオリジナルの完成品で、テレフンケンやジーメンス、SABAなどのバージョンがある。ユニット位置がオフセットされ、後面は完全に開放され補強桟も吸音材もない。このサイズ(内寸)とユニット位置はTELEFUNKENから公開されたデータ通りなんだそうだ。 

音は素晴らしいものだった。最初の数分は高域不足、キレがなくレトロな音だと思ったのだが、アンプ(300BシングルのWE91系)が温まってきたのか、耳が馴染んだのか、みるみる良くなった。最近のハイエンドのように最初の一音で「どうだ!」と驚かすような派手さはない。弦楽器もボーカルもジャズのホーン系も、耳に心地よく、全く疲れず、いつまでも聴いていたくなる音だ。音程は明確で、細かな音もよく聞こえる。いわゆる紙臭さやピーキー感はなく、とても滑らかである。特筆すべきは音場感で、SPセンターでなくても、部屋のどこでも同じような音になる。奥行きがあり、エンクロージャやユニットのサイズよりはるかにスケール感がある。背面からの反射音が効いていると思われる。低域も自然で軽快、量感も十分ある。箱鳴りの癖が多少はあるが、バスレフの癖とは正反対の音だ。iPhoneのスペアナアプリで測定するとウッドベースの最低音50Hz付近まで出ている。今風のHIFIとは違うが、自分はやはりフィックスドエッジのペーパーコーンフルレンジの音が好きなんだなあと再確認した。後面開放との相性も良いのだろう。製作も簡単そうだし、挑戦してみたいな!

 

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音楽とオーディオ--2011~ 
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まさか本当に実現するとは!
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サッカーとスポーツ | ひとりごと

2016年07月03日

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完成から1年余り、竣工時の10倍良い空間になっていました。    千葉のNK邸 建築設計due続きを読む

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建築設計due | 音楽とオーディオ--2011~

2016年06月29日

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最近ハマっている激安ワイン、アサンタ・ヘレナ・アルパカ カルメネールを再度紹介。

僕のバイブル(笑)図解 ワイン一年生によれば、カルメネール種はチリ特産でメルローに似ているが「甘さともったり感が個性的」とのことで、これはまさにその通りの印象。500円以下なのに安ワインにありがちなべったりした砂糖のような甘さとは違って(あれは飲めない)、あくまでやわらかい、まったりとした葡萄の味があり、癖がなく、食事の味を邪魔しない。僕はイタリア料理しか作らないけれど、たぶん色々な料理に合うと思う。とても飲みやすいけれど、薄いわけではない。冷蔵庫の野菜室で10度くらいに冷やすと甘みも上品になる。(あまり冷やし過ぎると香りがなくなる) あまり安いカベルネやシラーは安っぽい渋みや酸味に後悔することも多いけど、このカルメネールは個性的ながらしっかりワインらしさを楽しめて、癖になる感じ。

他のアルパカも良い。 カベルネ・メルロー は特徴が少ないけれど価格の割にはしっかりしており渋みに品がある。香りは価格相応か。濃さはあるので肉のワイン煮込み用にも好適。ただカベルネは他にもいろいろあるのでカルメネールほどの魅力は感じない。 白のシャルドネ・セミヨンは甘みはあるが品がありスッキリして香りも良く、夏場によく冷やしてゴクゴク飲むには十分、魚介料理にも使える。いずれも料理酒のような値段なのに、スーパーで適当に買う1000円級のワインといい勝負をするのは素晴らしい!驚くべきコストパフォーマンス!



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酒と食 

2016年06月28日

イングランド1-2 アイスランド 

とんでもない番狂わせ、いやこれはもはやファンタジーの世界だ。アイスランドって人口は富山市くらいで、サッカー選手は3,000人、そのうちプロ選手は100人しかいないそうだ。以前は予選で8-0とかで勝てる草刈り場だったのに、協会あげての強化策が実った結果らしい。今予選ではオランダも撃破しており、逆転ゴールはイングランドの守備が緩いせいもあるが完全に崩しきっているし、確かに守備は硬く、フロックではないようだ。観客との一体感も素晴らしい。これはアイスランドの祝日になるんじゃないか^^;

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サッカーとスポーツ 
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今夜の小学生料理。生パスタは完全に1人で打てるようになりました。几帳面なのか、僕より丁寧で形も揃ってます(^.^)

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酒と食 | 家族の時間

2016年06月27日

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待つこと半年...金沢のNOWさんから、ついにウェグナーのCH88Pがやって来ました。
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robertohouse │コメント(0) 
建築とデザイン | 酒と食
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