2022年09月27日

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「どうせ撮るならGFX」

iPhoneの進化もあり、XシステムはいったんリセットしてGFX1台に集中投資することに!
GFXとXにはそれぞれ良さがあるが、スマートフォンとはっきり差別化できるのはGFXだ。
X-T5の出来次第ではX復活もあり得るけど...(^^;





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FUJIFILM GFX 

2022年09月23日

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iPhoneおそるべし。シャッターを押すだけでこんな絵が出てくることに心底驚いてしまった。
ナチュラルな写真とは言い難いが、記憶には近い。単なるHDRではないしレタッチでも簡単には出せない。
RAW現像ならば、空を選択して部分補正し、青空と夕日も分解して色温度補正、植物や犬も細かくマスクして階調を補正...
という作業を一瞬で、AIが被写体を認識して高速連写されたデータから、SNS等で見栄えがする画像を創り出しているかのようで、MidJourneyに通じるものを感じる。
これは写真なのか?これからのカメラに求められるものは何か?そもそもカメラは必要なのか?色々考えてしまった。






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カメラと写真2020~ 

2022年09月21日

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iPhone11から13~14mm相当の超広角カメラが搭載され、ずっと欲しかった。
コントラストが強すぎるのでレタッチは必要で、細部を見れば塗り絵調ではあるが、スマートフォンとは思えないほど優秀だ。
iPhone11の頃は歪曲収差がもっとあったので、自動補正が進化しているのだろう。 これだけ写れば工事記録はもちろん、竣工写真でさえ使える場面もありそう。

というわけでさっそく工事現場でも活用を開始。Xシステムは整理だな~(^^;

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カメラと写真2020~ 
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iPhone13mini、やるな...ポートレートモードはiPhoneXにもあったけど、ボケ感が明らかに進化している。
ただぼかすだけでなく、レンズのボケを再現すべく球面収差、非点収差さえ取り入れているのかもしれない。
デフォルトではコントラストが強すぎたり、HEICファイルのせいか(AdobeRGBと同様?)BLOGにアップロードすると彩度が落ちるようだが、少しレタッチするとかなりいける。

13miniは14mm相当の超広角と26mm相当の広角しかないので、ポートレートモードも広角のまま背景がボケる。
小さな画面で見たらライカにズミルックス28mmF1.4付けて撮ったと言ってもバレないかも。

カメラ、要るのだろうか(汗





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カメラと写真2020~ | 柴犬日記

2022年09月20日

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最近流行のガジェット、耳をふさがないイヤフォン。続きを読む

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オーディオ2020~ | 買い物

2022年09月19日

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iPhoneXを4年使用して電源ボタンと音量ボタンの調子が悪く騙し騙し使ってきたが、突然文鎮化。
仕事で無いと困るので急遽注文し、2日で届いた。購入したのは旧型で安くなっているiPhone13mini。
いつ壊れてもおかしくない状態だったので、発売したばかりのiPhone14、14PROも店頭で確認済みだったが重く感じるし、スマートフォンとは思えない値段になっている。
とはいえ超広角レンズが絶対欲しかったのでSEはパス。工事現場カメラとしての操作性やランニング時の携帯性も考慮してminiにしてみた。続きを読む

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カメラと写真2020~ | 買い物

2022年09月17日

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暑かったり天候が悪かったり忙しかったりで2ヶ月ぶり。お昼過ぎから3時間ほど行ってきました。  続きを読む

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釣り 

2022年09月10日

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望遠レンズを持っていないので、63mm相当の標準レンズで。
GFX100Sならここまでトリミングしてもなんとか見られる。1000mm相当くらいかな? 

これは極端な例だが、63mm相当→400mm相当なら1600*1200ピクセルが維持できるので普通に使える。
ただし解像度の高い純正GFレンズでなければボヤッとしてしまうだろう。
X-H2の40MP対応レンズが発表され、XF10-24mm、16-80mmは非対応。これらは26MPでさえ周辺部は厳しかった。X-H2を導入するならレンズ買い替えは必須と思われる。 

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FUJIFILM GFX 

2022年09月09日

  
  


早速レビューが出始めた。良いねえ...高いねえ...


<広角に最適化されたAF性能>
近距離、室内での使用が多い広角では静音AFは必須。インナーフォーカス採用、フォーカスレンズ群の軽量化によりSTMで駆動。
ピント位置を変えた多数のショット、三脚に固定したままのピント移動など、広角レンズに求められるAF性能を極めた。



公式サイトで目に止まったのがこの内容。
超広角レンズのAFは迷いやすく、それがファインダーで気づかずミスに繋がることがあり、建築撮影では使えないことも多い。
フォーサーズ時代は被写界深度が深いのでさほど気にならなかったが、ニコンに変えた時に結局MFを使用。
FUJIFILM Xシステムも迷いはあり、AF撮影時にはフォーカスリミッターを2~6mくらいに設定していた。
GFX100SのAFはXシリーズよりも迷わない。GF20-35mmのシングルポイントやトラッキングが正確に行えれば、AFで建築撮影が実用になるのではないかと期待している。





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FUJIFILM GFX 


ほぼリーク情報通りだったかな。楽しい悩みがまた始まる^ ^ 続きを読む

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